初めまして!トラです。

初めまして。トラと申します。いわゆるFTM(オナベ)です。マンコはありますが、ムネがありません。僕は男性と好んでセックスをします。同じ境遇の方や、またオナベ好きな男性と交流ができればと思い、このブログを開設しました。これからマイペースで更新していく予定ですので、よろしくお願いします。

まず、オナベが分からないという人のために説明しておきます。医学的な名前でいえば、性同一性障害のFTMということになり、女性から男性へと性別を移行している人のことを言います。一般のFTMの方は「オナベ」という言葉を嫌うものですので、僕とは別に考えていただいた方が良いかもしれません。FTMのことを知りたいという方はこのブログではなく、もっと真面目なサイトなりを覗いて勉強してくださいね。
このブログはアダルトな内容を含みますので、18歳未満の閲覧は禁止します。

※基本的にこのブログ上で知り合った方とは、リアルでの関係は持ちません。
 読んでる人と知り合うと、書きたいこと書けなくなっちゃうので。。。
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Sさん[52] 真昼間の子作りセックス

休日の昼下がり、僕は予定もなく家でゆっくりとしていて、つまらないテレビに飽き飽きして眠くなっていました。そんな時、Sさんから「やりたい」とたった一言だけのメールが僕の携帯に届きます。男性に求められるということは女としての極上の喜びであることに違いありません。ましてはFTMの僕は、普段は男として生活をしてるために、男性からのお誘いは皆無に近いですから、より嬉しく感じてしまいます。「やりたい」というような自分勝手な誘いであったとしても、僕は思わず下腹部がキュンと切なくなってしまうのです。いつもならお誘いのメールをもらっても、その日の夜にセックスをすることが多いのですが、この時は暇をしていたために、Sさんを挑発的に誘ってしまいました。僕はズボンとパンツを脱ぎ去り、足を大きく開脚して左手でオマンコを左右に広げ、そして右手でスマホを持ってパシャリと撮影をしました。小さな膣穴がぽっかりと口を開けて、物欲しそうにしている、デカクリオマンコの写真がうまく撮れたので、「すぐにきてください。オマンコ疼いてます。オチンチン欲しいです。」というメールとともに、僕は自らのオマンコ写真をSさんに送りつけてしまいました。僕のあまりにいやらしいオマンコ写真のついたメールにいても経ってもいられなくなったSさんから「すぐ行くから待ってろ」と返信が来ました。僕は急いでベッドを整えてシャワーを浴び、Sさんを迎える準備をしました。程なくしてドアホンがなり、僕はSさんを迎え入れました。夜這いしてくるときは、当然のように無断で僕の部屋へ入ってくるというのに、きちんとインターホンを鳴らして入ってくるのがなんだか可笑しかったです。玄関のドアの鍵をかけると、僕は部屋へとSさんを案内しました。部屋があまりにも明るいので、僕はSさんに背を向けてカーテンを閉めていると、Sさんが僕を後ろから抱きしめてきました。急に抱きしめられて僕は驚きながらも、これからの展開にドキドキしてしまいます。シャワー浴びたての僕の体はいい匂いがするらしく、Sさんは「女の匂いがする…」と言って僕の首筋に鼻を寄せて大きく呼吸してきました。スーハースーハーと、Sさんの息が首筋にかかって僕は背中がゾクゾクとしてしまいます。次にSさんは僕の首筋をベロベロと舐め回してきました。息を吹きかけられただけでゾクゾクとしていた僕は、Sさんの舌が僕の首筋を這うたびに、たまらずに「あぁん」と声をあげてしまいます。くすぐったいような気持ちがいいような感覚で、僕は身をよじってしまいました。そんな僕をより力強く抱きしめてくるSさん。気づくとお尻のあたりに硬いものを感じます。Sさんの勃起したペニスが当たっているのです。それに気づいた僕は興奮してしまいました。僕に興奮してペニスを硬くしていると思うととてもうれしくて、ドキドキしてしまいます。Sさんはさらに大胆に腰をグイグイと突き出して、服の上から僕の体に勃起したペニスを押し付けてくるのです。お互いに衣服を身にまとった状態で、これだけはっきりとペニスの勃起がわかるのですから、Sさんのペニスはかなりギンギンになっているのでしょう。僕も自然とお尻をくねくねとさせて、Sさんのペニスに刺激を与えてしまいました。服を着たまま、2人で下半身を押し付けあっているだけで、なんだかとてもいやらしい気持ちになってきます。「あんな写真送りやがって。俺のデカチンが欲しくて仕方ないんだろう?」Sさんも相当に興奮が高まったのでしょう。カチャカチャと後ろでベルトを外し、ズボンとパンツを脱ぎ捨てると、僕も下半身の服を脱がされてしまいました。「マンコこっち向けろ」Sさんの言われた通りに、僕はオマンコを後ろへと突き出すと、Sさんはペニスを僕の膣口にあてがってきました。Sさんが部屋に上がってからほんの2,3分くらいの出来事です。膣口のくぼみを見つけると、Sさんは容赦なく僕のオマンコに20cm級の大きなペニスをねじ込んできたのです。僕のオマンコは非常に濡れやすいとはいえ、全くなんの愛撫もなしに、巨大なペニスが、狭い膣にいきなり入り込んでくる衝撃はなかなかのものでした。Sさんの大きなペニスサイズに広げられて膣口がメリメリとなって裂けてしまいそうな感じがしました。亀頭が膣に少し入り込んだ時点で、僕は「い、痛…」と声をあげましたが、Sさんはお構い無しにそのままペニスをズンっと奥まで挿入してきたのです。男性ホルモン注射で萎縮している僕の膣が、いきなり巨きなペニスで半ば無理矢理に押し広げられて、僕は痛苦しくてたまりませんでした。「い、痛い…!痛いです…!」「いつも気持ちよがってるくせに、嘘つくなよな。俺のデカチン欲しがってたのはお前だろ!」そういうと、痛がる僕を無視してSさんは自分勝手に腰を振り始めたのです。僕のオマンコは濡れてはいるものの、愛撫不足で膣が柔らいでおらず、痛みを感じてしまっていました。膣にペニスを挿入される女の気持ちなど考えたこともないSさんは、自分の気持ちの良いまま、最初からなかなかのペースで腰を振ってきます。Sさんのペニスは非常に大きいため、軽く腰を振っただけで、膣奥にゴツンゴツンと当たってきます。メリメリと裂けるような膣口、無理やりに押し広げられた膣内、そしてズンズンと無慈悲に突かれる膣奥。大きなペニスを挿入されていることによる、強い腹部の圧迫感と痛苦しさに僕は思わず声がでてしまいました。Sさんのペニスが膣奥にグッと入り込むたび、僕は苦しくて、「あっ…あっうっ…ううっ…あっ」とリズミカルに声が出てしまいます。Sさんは声が出ている=感じていると思うようです。「ほら、もう感じてるんだろ?」こんに苦しくて強引なセックスなんてしたくないと思うほどでしたが、その反面、非常に興奮していたのも事実でした。愛撫する時間も惜しいくらい、僕のオマンコに早くペニスを入れたくて仕方がない、それは僕が意図しないくらい、Sさんが僕の体に夢中になっているということです。僕は苦しみながらも、腰を振られて興奮し、オマンコを深く濡らしていきました。精神的な興奮が高まってくると、僕のオマンコからは、まさに愛液が垂れてしまうほど濡れていきます。愛液が溢れることにより、挿入はよりスムーズになって、苦しみが和らいできます。僕のオマンコに出し入れしているペニスに愛液がべっとりとついて、腰を引くたびにSさんのペニスが透明に光り輝いています。挿入の苦しみが和らいで来ると、心の余裕が生まれて、僕は本能的になってしまいます。巨大なペニスを受け入れている僕のオマンコは、いつのまにか愛液まみれでヌラヌラになり、割れ目の上部に存在するクリトリスも興奮して勃起しています。Sさんのペニスが出たり入ったりするたびに、グチュッグチュと音がしてしまって、僕は発情を隠しきれなくなってきました。「あっ…あぁん……あんっ…はぁん…あっあっ…」と、喘ぎ声も苦しみの声から、快楽による喘ぎ声へと変わっていきます。発情は加速度的に進んでいき、先ほどまであんなに苦しんでいたのがうそのようです。「あっ…Sさんの…すごいっ…オチンチン大きくて気持ちいいのっ…」「くくく…ようやく女が出てきたな…意地はってないで俺の前ではずっと女でいろよな…」僕もSさんもすっかり男と女という関係でセックスを楽しんでしまいました。興奮していると無意識にオマンコがペニスを締め付けてしまうことがあるようで、「あーっ締まるー…お前のマンコ気持ちいいな…。ほんとやめられねえよ…」とSさんもとても気持ちよさそうにしています。人を褒めるのではなく、オマンコ単体を褒めるということは、普通の女の人からしたら、きっと嫌なことだと思いますが、僕はオマンコを褒められると、女としての僕を褒められているようで、とても嬉しく感じてしまいます。オマンコは男性化している僕の体で、唯一女を主張するものだからかもしれません。Sさんは快感のまま、自身の欲望のままに腰を振り、きっと何気無く発した言葉にすぎないのだと思いますが、その言葉たちは僕の胸に本能にずっしりと響いて、僕をさらに興奮させていくのです。男性にとって気持ちの良いオマンコというのは、ただ締まれば良いというものではないようです。締め付けの強さや、膣の形や深さなど色々な条件などによって、気持ちがいいかそうでないかが変わるそうなので、相性というのものが大きく関係するようです。Sさんと僕の性器の相性は、もしかしたら良いのかもしれませんね。
興奮を抑えきれない僕たちはしばらく立ちバッグを楽しんだあと、ようやくベッドへと移動しました。ズボリと僕のオマンコからペニスを抜き取ったSさんは、すぐ横にあるベッドに僕を押し倒すと、仰向けにして僕の重たい足を力強く左右に広げると、僕に覆いかぶさりながら再びペニスを挿入してきました。愛液まみれのSさんのペニスが、ズブズブズブ…と勢いよく僕のオマンコに入り込んできます。肉付きの良い僕のオマンコの上で、筋肉質なSさんの小尻が円を描くように動きました。腰を突き出しながら円を描かれると、子宮口にペニスがグリグリと押しあたり、そしてクリトリスがSさんの下腹部に当たってとても気持ちがいいのです。「あっあんっ、き、気持ちいい…オマンコ気持ちいいよ…」「子宮に当たってるのわかるか?」「Sさんのオチンチンが子宮に当たって……あぁん…き、気持ちいいの…もっとグリグリして…!」「ほらほら、どうだ気持ちいいか?」「あぁん気持ちいい…!」僕はどちらかというとクリトリスが気持ちが良かったのですが、Sさんに言われるまま子宮が気持ちが良いと言ってしまいました。見た目が男のFTMの僕に不釣り合いな子宮という言葉。その僕から子宮という言葉を発することで、Sさんも興奮するのでしょうし、また僕自身も興奮していました。子宮というのは、僕の中に確かに存在するのですが、パッと目に見える位置に存在をしていないので、こうやってペニスでグリグリとこすられながら、そう言った言葉を言われる、または自ら発することで、僕の中に確かに存在する女の証である子宮を強く感じることができるのです。僕はより強いグリグリを求めて、手を伸ばして、Sさんの腰を引き寄せてしまいました。「いやらしい女だな。男の真似事なんてやめて、早く素直になって女に戻ったらどうなんだ?」「俺と一緒になったら、毎日最高の快楽を味あわせてるぞ」Sさんが低い声で僕の耳元で言葉攻めをしながら、グリグリと性器を押し付けられ、子宮やクリトリスに強い快感を感じて僕はたまりませんでした。あともう少しそのままグリグリとされていたら、イってしまうかもしれないというほどの快感でした。しかし、良いところでSさんはグリグリをやめて腰をピストンし出します。やはり男性にとっては、グリグリと腰を動かすより、前後に腰を振った方が、ペニスが摩擦され気持ちが良いのでしょう。グリグリが終わってしまって僕は少し残念に思いましたが、興奮は非常に高まっており、Sさんの鋭いピストンに甘い声をあげて喜んでしまいました。Sさんはしばらく僕の両脇に手をついて腰を振っていましたが、やがて上体を起こすと、僕の太い太ももを大きな手でがっしりと掴むと、そのまま体重をかけてベッドに押しつけるようにして、僕は腰が少し浮いてしまうくらい、大開脚をされてしまいました。オマンコの割れ目がぱっくりと広がって細部まで見えてしまう状態です。カーテンは閉めていましたが、昼間といこともあり、Sさんのペニスを咥えた僕のオマンコは隅々まで丸見えになってしまっています。Sさんは上から僕のオマンコを見下ろしながら腰を振ってきました。「デカクリがすげえ勃起してんぞ?」そういってSさんは、僕のクリトリスをビンッビンッと指で弾いてきました。恥ずかしさと気持ち良さで、その強い刺激をクリトリスに受けるたびに、体がビクッビクッとしてしまいました。僕の反応を面白がって何度かクリトリスを弄ぶと、Sさんはまた僕の両脇にどっしりとてをついて、正常位で腰を振ってきました。Sさんの生ペニスが、グポッグチュグチュグポッズッズッと音を立てて出たり入ったりして、膣壁を擦りあげ、膣奥を突き上げて、僕もSさんも快感と興奮を高めていきます。「今日も種付してやるからな」「女だったら子供の一人や二人欲しいと思うだろ?」「お前が女だって世間の男は知らないんだから、俺が妊娠させてやるしかないよな?」「たっぷり子宮を突いて柔らかくして、妊娠しやすくしてやるからな」だんだんとSさんの言葉責めが強くなっていき、射精の瞬間へと着々と快感を溜め込んでいるのがわかります。僕もどんどん興奮が高まってきて、FTMでありながら普段は絶対に言えないような、女としての本当の気持ちをさらけ出してしまいます。「あっ…あぁん…子供欲しいよ…Sさんの赤ちゃん産みたい…!」「妊娠させてもいいんだな?俺は本気だぞ!?」「はぁっ…あっあっ…妊娠させてぇ…っ!!」興奮したSさんは、僕の足を腕に引っ掛けるようにして、激しく腰を打ち付けて、膣奥をついて来ました。ギシギシッギシギシッとベッドが激しく揺れ音を立てて軋みます。休日の昼下がり、カーテンを閉め切った薄暗い部屋で、僕たちは熱くなって汗ばんだ体を寄せ合いながら、濃厚な子作りセックスをしているのです。天気の良い昼間の健全な日光をカーテンで遮り、お互いの求めるままに性器を発情させてセックスをしているその姿は、あまりに生々しく日常に潜む人間の本能のいやらしさを際立てていました。パンッパンッパンッ!リズミカルに強く激しいピストンが続いたあと、Sさんが「うう…だ、出すぞっ」と声をあげました。「あっあぁっ、き、きて…子宮にかけて…!Sさんの赤ちゃん欲しいの…!!」「あーっでるっ…っ!妊娠しろ〜っ!あーッッ…!!」Sさんは不自然なくらいに背中を丸め、お尻にえくぼができるくらいに腰をグイグイと突き出して僕のオマンコの中に精液を放ってきました。放つというより、飲ませるといった表現の方がしっくりくるかもしれません。子宮口に食い込むくらいにSさんの大きなペニスがグリグリと押し付けられたような状態で、ギンギンに雄々しく勃起しているペニスの先端から、勢いよく命の源が発射されていきます。ドピュッビュッビュッ!ドピュッビュルッドピュッ!!と、何度もなんども勢いよく白くて濃厚な精液が僕の子宮へと一直線に飛び出して注がれていきます。もちろんこれらは膣内部での出来事ですから、目視することはできないのですが、膣内で感じるSさんのペニスがビックン!ビックンと強く脈動しているのを感じると、子宮に精液をドプドプと注がれている様子がありありと頭の中に浮かんできて、僕はたまらなく切なくて嬉しくて気持ちが良くて、女の喜びを一身に感じてしまいました。たっぷりと注がれた熱い精液で、じんわりと膣奥が温かくなります。こんなに幸せなら妊娠してもいい、女に戻ってしまうのも悪くはないかもしれないと、FTMとしての僕を根本から揺るがすくらい女の本能が満たされる幸せを感じました。僕もSさんもあれだけ喘ぎながら、やかましくセックスをしていたというのに、射精の瞬間には時が止まったかのように、シーンとしてただハァハァと荒い息遣いをしながら強く抱き合っていることしかできませんでした。それだけ快感と興奮が強かったということでしょう。射精終わったあともしばらく抱き合ったままでいました。呼吸が落ち着いてきたころ、Sさんはムクッと僕の体から起き上がり、ペニスを僕のオマンコから抜きました。大量に精液を出されたにもかかわらず、すぐには膣から溢れて出てきません。よほど膣奥に思い切り射精をしたのでしょうし、精液がどろっとして濃厚であるということが伺えます。「一週間溜めといたし、結構感情込めて本気で出したから…マジでできちゃうかもよ。俺、不妊だって言ってた人妻妊娠させたことあるから」「え〜責任とってよね〜」時間差で、ようやくドロリと垂れてくる精液をティッシュで押さえながら、本気なのか冗談なのかわからない会話をしていました。Sさんは僕のオマンコ汁でぬらぬらになったペニスをちゃっちゃとティッシュできれいにすると、「じゃあまた」といってさっさと帰っていってしまいました。
一人残された僕は、セックスの匂いが充満する部屋で、すぐにオナニーをしてしまいました。まだ膣内にはどろりとしたSさんの精液が残っており、僕はそれを指でかきだしながらクリトリスに塗りつけます。Sさんの精液でクリトリスがぬるぬるになっていると思うと、体がまた興奮してくるのを感じました。ほんの数分前まで、僕はあられもなく性器を開け広げ、Sさんの20cm級の巨大なペニスを膣いっぱいに受け入れていたのです。膣内にはまだ生々しいSさんのペニスの感覚が残っていて、常にじんわりと気持ちがよい状態でした。膣内を刺激しなくても膣とクリトリスの快感ですぐにイきそうになってしまいましたが、僕はなるべく我慢をして、限界まで快感を高めていきました。上に覆い被さられて、ズンズンとオマンコを突かれ、情熱的な射精シーンを思い出しながらクリトリスをSさんの精液でぬるぬるとこすります。クリトリスはビンビンに膨れ上がって、少しの刺激をも敏感に感じ取って気持ちがよくてたまりません。僕の子宮の中にはさっきほどSさんのペニスから放出された大量の精子たちが、僕の卵子を目指してどんどん奥へと泳いでいます。今、この瞬間にも僕を妊娠させようとしているのです。そう思うと僕は興奮して下腹部がキュウンとなって、子宮が切なく収縮しているのを感じました。何億という恐ろしい数のSさんの精子たちは僕の子宮の奥潜む卵子を見つけ出そうと躍起になっています。ホルモン注射をしているため、卵子は見つかるはずがないのですが、何かの拍子で排卵をしてしまっていたとして、そこへSさんの精子がたどり着いてしまったら、まるで無理やりセックスで僕を犯すみたいに、FTMだという僕の事情もしらずに無慈悲に僕の卵子の中に頭を突っ込み受精させてくるでしょう。Sさんだけでなく、Sさんの精子までもがサディスティックに僕を妊娠させようとしているのだと思うと、興奮が最高潮に達して、いじっていたクリトリスが信じられないくらいに気持ちがよくなり、僕はあっという間に昇天してしまったのです。「あっ、ダメ、アーッ、に、妊娠しちゃう…ッ赤ちゃんできちゃうッ!」頭は真っ白になって、快感がオマンコから脳天まで突き上げてきます。雷に打たれたような衝撃的な興奮と気持ち良さで、僕は体をビクン!ビクン!と何度も痙攣させてしまいました。さんざんセックスをしたあとのオナニーの快楽は、普段とは比べ物になりません。長く深いオーガズムに、体はビクビクガクガクといつまでも痙攣し、膣口はパクパクと開閉し、膣はキュウキュウとしまって、子宮が収縮して下腹部がキュウン、キュウンと切なくなっています。子宮がポンプのように動き、さらにSさんの精液をより奥へと導いてしまったと思います。僕は強烈な快楽を味わい、僕はオマンコを丸出しにしたまま、夕方まで眠りについてしまいました。
やっぱり子作りセックスって興奮するし気持ちいいですね。世の中の子作り中のカップルは、毎晩のようにこんな濃厚なセックスができるのかと思うと羨ましくて仕方ないです。。。


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BZくん 激しい騎乗位の腰振りで男子大学生の童貞を奪うセックス

ご新規さんとハッピーメールで出会であってセックスしてきました。今回出会ったのは、二十歳の大学生で、BZくんの方から僕にメールをくれました。若い男の子がFTMに興味を持つのはなかなか珍しいことです。色々と話を聞くと、BZくんは童貞で性欲を持て余して困っているというのが、主な原因のようでした。あとは、女性との本番経験の前に経験を積んでおきたいという狙いもあるようです。たしかに、普通の女性とのセックスをいざするときになって、手間取ってしまっては男としては情けないのかもしれません。それをかわいいと思ってくれる女性が相手であれば良いのでしょうが、相手も初めてとか経験が少ないとなると、大変であることは想像できます。そこで、初体験にFTMで経験を積んでおくのはなかなか賢い選択であると思えました。
性欲の解消に僕のオマンコが役立つのは間違い無いでしょう。しかし、問題は僕の容姿が男であるということです。僕の見た目は本当に男だけれど大丈夫なのか?と、BZくんによく確認をとって、実際に会ってみることとなったのです。BZくんの最寄駅に降り立った僕は待ち合わせの場所でBZくんを待っていました。ほどなくして、BZくんと思われる人物が僕に声をかけてきます。BZくんは、170cm前後の身長に普通体型、いかにも大学生という感じの容姿をしています。どちらかというとちょっと冴えない系の大学生で、女性にモテそうな要素はあまりありませんでした。黒髪短髪にメガネをかけていて、ジーンズにチェックのシャツ、くたびれたリュックを背負っています。近くのカフェに入り、色々な話をしました。根暗そうな見た目ですが、こちらが話しかけると色々と話してくれるタイプのようで、大学のことから性のことまで、1時間くらいずっと話していました。この日はこれで解散となりました。「僕でよければ連絡ください」とLINEを交換して別れたのです。
3日後、BZくんから連絡がありました。「今暇ですか?」ちょうど休日でしたが、僕はあいにく予定があり、すぐにはBZくんに会えそうにはありませんでした。「夜なら空いているよ」とかえすと、「夜でもいいのでしたいです!」と元気な答えが帰ってきました。よほど溜まっているのでしょうか。急なお誘いでしたが、僕はBZくんの童貞を奪えるのだと思うと、オマンコがキュンキュンとしてたまりませんでした。場所は、BZくんの部屋ですることとなりました。ホテルへ行ってもよかったのですが、BZくんの地域の近くにはホテルもなく、大学生に電車代を出させて、指定の場所へ呼び出すのも気が引けます。BZくんの部屋は、この間の最寄り駅よりそれほど離れていないというので、僕はBZくんの部屋へ童貞を奪いに行くこととなったのです。前回と同じように最寄り駅で待ち合わせをし、そこから歩いてBZくんの部屋を目指しました。徒歩20分くらいあるいたところに、自転車がひときわたくさん止まっているアパートに着きました。学生寮ではなさそうですが、学生がたくさん住んでいることが、自転車の量からわかります。BZくんの部屋は1階の奥にある110号室でした。鍵を開けて、若い大学生の部屋に一歩踏み出します。狭い廊下の両脇にキッチンとユニットバスがあり、その奥に6畳ほどの狭い部屋があります。いかにも大学生の一人暮らしといった間取りの部屋です。シンクには洗っていない食器と、散乱する洋服、無造作に地べたに置かれたテレビと、敷きっぱなしの布団。決して綺麗好きとはいえない、一人暮らしの若い男の部屋でした。小さなテーブルにコンビニで買ってきた飲料が入った袋を置き、カバンを下ろすと、布団に腰をかけて座りました。「汚くてすいません」とBZくんが謝ります。この狭い部屋の中で、BZくんは女性と交わりたいという、一人ではどうすることもできない男の突き出てくるような欲望を、何度も何度も一人で処理してきたのでしょう。この一人だけの空間で、BZくんはありとあらゆるところで射精をし、この腰掛けている布団の上はもちろん、このテーブルや床、トイレや浴槽などもBZくんの精液で汚されているに違いないのです。そんな性の欲望が詰まったこの部屋にいるというだけで、僕はドキドキしてしまいました。ラブホテルの部屋より、男の部屋にいるほうが、僕はよっぽど興奮してしまいます。それはBZくんにとってもそうだったでしょう。BZくんが20年間も求めてやまなかった、女性のオマンコが今同じ部屋の中のすぐ手の届く距離にあるのですから、BZくんもドキドキしてたまらなかったはずです。
BZくんは部屋に着くなり、もうやる気満々のようでした。「ど、どうしますか?」と僕に聞いてきます。「もうしたい?」「あ、はい、したいです…。どうすればいいですか…?」何もかも初めてで、とまどうBZくん。僕がリードしてあげるしかなさそうです。「じゃあまず触るね」「え、あ、いいですけど…ちょっと…」とBZくんがモジモジとしています。どうしたのかと思おうと、「も、もう勃っちゃってるんで…」とBZくんが恥ずかしそうに言いました。「元気だね」と僕はいい、BZくんのズボンを脱がしにかかりました。BZくんのズボンを脱がすと、確かにBZくんのパンツが元気にテントを張っていました。元気な若いペニスに僕もオマンコがじゅわっとしてきてしまいます。パンツの上からBZくんのペニスを優しく触ると、「あっ…」と声を上げてそれだけで感じてしまっているようでした。すぐにテントの張りが強くなってきます。僕はBZくんのパンツをずらして、ペニスを露出させました。BZくんの包茎ペニスが現れます。「俺包茎なんです…」と恥ずかしそうにしています。確かに少し皮は被っているものの、亀頭が露出してきていて、完全に勃起すれば綺麗に剥けそうです。僕はBZくんのペニスを直接握り、上下にさすりながら、ペニスの皮を剥いてあげました。「あ…ああ…」とBZくんが気持ちよさそうな声を上げます。何しろペニスを他人に触られることすら初めての体験なのですから、とてもドキドキして気持ちがいいのでしょう。BZくんのペニスが面白いくらいにギンギンになっていきます。いきり勃つ若いペニスを見ているだけで、僕のオマンコもキュンとしてしまいます。若い男のペニスはたまりません。先端から我慢汁が溢れ出し、剥いた亀頭が透明に光り輝いて、にゅるにゅるになっていきます。新鮮で潤いのあるペニスが美味しそうに見えて、僕はBZくんに断ることなく、ペニスを食べてしまいました。舌先で慣らすように舐め回すことなく、僕はいきなりBZくんのペニスを口に咥えてしまいました。いきなりの人生初のフェラチオ体験に、BZくんは少し腰を引くようにしながら、「えっ…あっ…あぁッ…」と、気持ち良さそうな声をあげました。たっぷりと我慢汁が溢れているBZくんのペニスは少し塩気があって美味しく、口の中で亀頭に舌を這わせ、我慢汁をジュルリと舐めとってしまいました。そしてそのまま、ペニスを深く咥えて、ジュポジュポ…と優しくフェラチオをします。「あ…気持ちい…やば…」BZくんは足をピンッと力一杯に伸ばして、時折太ももをぷるぷると震わせたり、腰をくねらせたりして、僕のフェラチオに強い快感を感じていたようでした。あまり強くフェラチオをしてしまったらいけないと思い、僕は優しく抑えめにBZくんのペニスをフェラしました。時折、口の中がしょっぱくなる瞬間があり、その度に我慢汁が溢れているのがわかりました。チュポチュポ…ジュポッ…ジュルジュルッと、唾液をたっぷりとためた口内で音を立てながらフェラチオをします。口の中で硬さを増してギンギンになっていくBZくんのペニス。優しくフェラチオをしていたつもりなのですが、いつの間にかちょっとギアが入ってしまった僕は、まだまだウブなペニスをいじめるようにしてしまっていました。右へ左へと僕は頭をひねりながらペニスを根本まで深く咥え、舌と内頬でペニスを包み込んで真空状態にし、ジュポジュポッとリズミカルに、普通の男性にするような情熱的なフェラチオをしてしまったのです。童貞のBZくんにこの快感が耐えられるはずがありませんでした。「あ、くッ…イ…、イきそうです…」と言ったかと思うと、いきなり僕の口内に射精をしてきたのです。ペニスが一瞬ガチガチに硬くなったかと思うと、ペニスの先端から勢いよくドピュッドピュッ…!ビュッビュッ!ドピュッビュッドピュッ!と大量の精液が飛び出してきました。「アッ…ううッ…」とBZくんが気持ち良さそうな声をあげます。突然の口内射精に驚きながらも、決して取り乱さずにそれを受け止めました。口の中が一瞬でBZくんの熱く大量の精液でいっぱいになっていきます。口の中でBZくんのペニスがビクンビクンと暴れまわって大変です。それに、さすがに若いだけあって、ものすごい精液の量です。僕は口をすぼめてBZくんの精液を垂らさないように気をつけて、ペニスを咥えたままでいました。僕は精液をどこかに吐き出すつもりでいたのですが、間違って少し飲んでしまったので、結局はBZくんの精液を全部ゴックンと飲み込んでしまいました。僕はペニスの中に残っている精液をも飲み干すべく、ペニスを握って精液を絞り出すようにしながら、亀頭に口をつけて残りの吸い出してしまいました。にゅる…と少しだけ精液がでてきたので、僕はそれをも美味しく飲み込んでしまったのです。BZくんは初めてのフェラチオによる大快感射精に、腰が抜けたような表情をしながら「飲んじゃったんですか?汚いですよ…」と僕に言ってきました。「美味しかったよ」と僕は返すと、イったばかりのペニスをお掃除するみたいにまたペロペロとなめてしまいました。射精をして、少し柔らかくなったペニスが、またすぐにカチカチにそそり立ってきます。さすがは若いペニスです。童貞を奪うつもりできたのに、フェラチオで射精をしてしまって大丈夫かと思いましたが、その心配は無用のようでした。再びペニスを硬くしながら、「トラさんのも触ってみたいです」とBZくんが言ってきます。僕はBZくんのペニスからようやく口を話すと、僕はズボンのチャックをあけて、パンツの中にBZくんの手を招き入れてしまいました。BZくんは恐る恐る、でも確実に未開の土地に手を進めてきます。恥丘を超えて、オマンコの割れ目とクリトリスのあるあたりを、ムニムニと指で触ってきます。「なんかすごくやらかいです。すごい…。もっと硬いのかと思ってました」とBZくんが感激したようにいいます。僕のオマンコは男性ホルモン注射をしているので、クリトリスが肥大していますし、合わせて大陰唇も少しふっくらとしていますから、その影響でとても柔らかく感じたのかもしれません。僕は陰毛を剃り落とし、パイパンの状態なので、肌の柔らかさが直接わかったのだと思います。僕のオマンコに触れたBZくんは、「見せてくれませんか?」と積極的になってきます。僕はズボンとパンツを恐ろし、オマンコを開け拡げて見せてあげました。BZくんは食い入るように僕のオマンコを見てきます。蛍光灯に照らされて、僕のオマンコは細部まで丸見えです。「うわあ…」といって大陰唇を左右に広げて、さらにオマンコを広げてくるBZくん。「これが、クリですか?」と言いながら、指で触ってきます。「そうだよ、普通の女の人はもっと小さいんだけど、僕はオナベだから大きいの」「そうなんですか…」「その下の穴が入れるところだよ」「ここが…すごい。ぬるぬるですね」「感じると女の人はここが濡れるんだよ、濡れてないときは入れちゃダメだよ」「…はい…」BZくんは指の先っぽを僕のオマンコの穴に入れたり出したりを繰り返してきました。「奥まで入れても大丈夫ですか?」「優しく入れてね」グプゥ…とBZくんの細長くゴツゴツとした指が僕のオマンコの中に吸い込まれていきます。「すごい…あったかいですね…なんか…入れたらすごく気持ち良さそう…」「入れてみる?」「入れたいです」「いいよ、コンドームして…」と僕がいうと、BZくんは引き出しからコンドームを一つ取り出してくると、袋を破り捨てて器用にペニスに装着しました。コンドームをつける練習はしていたのでしょうか、初めてにしてはスムーズな装着でした。僕は仰向けに寝て足を広げ、正常位の体位になります。BZくんが僕の足の間に入ってきて、ペニスをオマンコに近づけてきます。「いいですか?」「うん、入れてみて」というと、BZくんはペニスを僕の膣の穴に入れようと、ぐいぐいと押し付けてきますが、なかなかペニスが入り込んできません。僕は手を伸ばしてBZくんのペニスを手に取ると、オマンコの縦筋にペニスを何度か這わせながら、「入れる前にこうやってぬるぬるを馴染ませるといいよ。ぬるぬるになったら、ここに入れて。突き上げるような感じで、上を向けていれると入れやすいかも…」とアドバイスしました。そして僕は自らの手でペニスを僕の膣口に導き、ペニスの先端をオマンコに少しだけ入れてやると、「このまま入れて…」といってペニスから手を離しました。BZくんは体と腰を前に突き出して、ようやくBZくんのペニスが僕のオマンコに入り込んできました。ググッと膣の入り口の狭いところをBZくんのペニスが押し広げながら通過すると、ズブズブズブ…とどんどんペニスが奥まで入り込んできます。「あっ…すごい…入ってきたあ…」若い男のギンギンのペニスが奥まで入ってくる快感に僕は思わず声をあげてしまいました。BZくんのペニスが根元まで僕のオマンコに入り込むと、BZくんはぎこちなく腰を振り始めました。連続して腰を振るのが難しいようで、途切れ途切れのピストンですが、BZくんは初めての挿入に感動しているようでした。「あ…あぁ………」ぎこちないながら、スコスコ…スコ…スコスコ…と腰をふるBZくん。初めて女性のオマンコに自らのペニスを挿入し、腰を振るという行為に、思わず身震いしてしまうような男としての本能を満たされる思いをしていたに違いありません。「気持ちいい?」と僕が聞くと「はい…気持ちいいです…」とBZくんが答えます。BZくんはしばらく腰を振っていましたが、何しろぎこちない腰振りで、イくことは難しそうな感じでしたし、なにより僕自身が物足りなく感じてしまいました。「疲れたでしょう?」「あ、はい…ちょっと…」「じゃあちょっと寝てみて」といって、今度は僕がBZくんの上に乗り、騎乗位の体位になりました。僕は本領発揮と言わんばかりに、腰を上下に振ってしまいました。若いイキの良いペニスを思い切り味わいたかったですし、またBZくんに本当のセックスの気持ちよさを知って欲しかったので、張り切って腰を振ってしまいました。僕は自ら腰を上下に振り、BZくんのペニスをオマンコいっぱいに受け入れながら、「あっ…あぁん…はぁん…あっ…あっ…」と声を上げてしまいました。腰を上下に振ると、BZくんのペニスが膣奥にゴツゴツと当たってきてたまりません。僕はBZくんの胸に手をつき、本能の赴くまま、腰を上下に振り下ろし、時に腰をスウィングするようにして子宮口にグリグリとBZくんのペニスを押し付けたりして、セックスを楽しんでしまいました。「あっ…はぁん…BZくんのオチンチンが当たってオマンコ気持ちいいよお…」僕はあられもなく喘ぎ乱れ、気持ちよさを大胆にBZくんに見せつけて、BZくんの興奮を誘います。BZくんは目を少し閉じ気味にして、眉間にしわ寄せ、「あ……う……」と快感に耐えているような切ない表情をしていました。僕は腰を振りながら「僕のオマンコ気持ちいい?」いじわるをするようにBZくんに問いかけます。「き、気持ちいいです…」と答えてきました。ハァハァとBZくんの息遣いが荒くなって、体温が上がってきているのを感じました。僕のオマンコのペニスを突っ込んで、とても気持ちよさそうにしているBZくんの姿に、僕も興奮が高まってきます。興奮した僕はさらに勢いを増して激しくBZくんの上で腰を振ってしまいます。「あっ…あぁん…奥に当たって…はぁッあんッ…感じちゃう…」僕がパンパンと腰を振り下ろし、ゴツンゴツンと膣奥に当たってくるBZくんの若いペニスを感じていると、BZくんはまた、足をピンと伸ばして、体を硬直させて快感を感じているようでした。そのうち、足をピンと伸ばす強さがどんどん強まってきます。BZくんがあまりに強く力むあまりに、太ももがプルプルと震えてしまっているほどでした。足をピンと力強くのばすことにより、自然と体が反り返って腰が突き出てきます。BZくんの腰が突き出てくると、自然とペニスが僕のオマンコに強く当たってくるので、僕はまたさらにたまらなく感じてしまいました。若い男のギンギンになっているペニスが、僕の膣の奥深くに眠る女の真髄である子宮に当たっているのだと思うとたまらないのです。BZくんのペニスも僕の膣奥に存在するゴリゴリとした子宮口の存在をペニスの先で感じ取っていたのでしょう。僕もBZくんも深く結合し、快感を感じあってしまいました。僕が強く快感を求めて腰を動かせば動かすほど、BZくんにも同時に強い快感が与えられるのです。僕はBZくんに快感を与えるためというよりは、自らの興奮のために一心不乱で腰を振ってしまっていました。BZくんはたまらなかったでしょう。これが人生で初めてのセックスである上に、ただでさえ締まりが良く気持ちがいいと言われる僕のオマンコが相手なのですから。BZくんの快感たるや大変なものがあったと思います。「あっ…う…ああっ…イ、イきそうです…」ひたすらに続く強い快感に我慢ができなくなったBZくんは、切ない声を漏らしました。僕はオマンコをキュッキュッと締め上げながら腰を振り下ろし、BZくんの膣内初射精向けて、僕はそれを受け止める心づもりを固めます。「あっあっん…思いっきり奥に出して…ッ!」「…イ、…イクッ…!」と言うのと同時に、BZくんはグイグイと腰を突き出して、ペニスで僕の子宮をグリグリと擦り上げながら、ドピュッビュッビュッドピュルッビュッビューッビュッビュッ…!ととめどない精液を僕の膣内で射精してきたのです。BZくんはおそらく無意識なのだと思いますが、それまでベッドにただ横たえているだけだった手を、射精の瞬間にはしっかりガッチリと僕の腰を抑えて、自らペニスへと引き寄せるようにしながら、さらに僕の体が浮き上がってしまうほどグイグイと腰を下から突き上げてくるので、ビクンビクン…!と痙攣しながら射精してくる力強いペニスを膣奥で強く感じて僕はたまらなく興奮してしまいました。そのBZくんの力強い射精には、僕は思わず男の本能を感じざるを得ませんでした。まだ産声をあげたばかり目覚めたての男の本能ですが、それは非常に強靭なもので、その圧倒的な男の本能を目の前にした僕は、ただの女でしかありませんでした。ギンギンにそそり立ったペニスを子宮口のそばで感じながら、膣奥に精液を流し込まれている僕。こんな若い年下の男の子にさえ、FTMなんて男の真似事をしているだけの女だと屈辱されてしまったようで悔しくなりながらも、一方では女として認めてくれたという喜びとが入りまじり、非常に複雑な感情を持ちつつ、肉体的な快感が僕の身を包んでいました。それまで僕は絶え間なく激しく振り下ろしていたというのに、まるで一瞬だけ時が止まったかのように体を動かさず、僕もBZくんも深く深く結合しながら快感の絶頂を味わってしまいました。すっかり射精が終わり、ビク…ビク…とペニスの痙攣が治ってくると、僕の腰から手を離して腰を突き出すのをやめ、ベッドにべたっと力なく横たわっていました。僕が少し腰をあげると、役目を終えてしぼんできたペニスが、僕のオマンコからぬるりと抜け落ちます。コンドームの中には白濁した大量の精液がたくさん溜まっていました。本日2回目の射精とは思えない量で、さすが若いだけあると思わざるを得ませんでした。そのまま、BZくんは無防備にスウスウ…と寝息を立てていました。よほど気持ちが良かったのでしょう。僕もBZくんの横に添い寝するように、身を寄せてしばらく眠ってしまいました。30分くらい眠ったでしょうか、裸のまま眠ってしまっていたので僕は寒さで目が覚め、ムクッと起き上がりました。BZくんも僕が起き上がったことに気づきめをさましました。「腰振りすぎて疲れたぁ…童貞喪失おめでとう〜どうだった?」「気持ちよかったです」とBZくんは照れながら笑っていました。
ぎこちない腰振りは正直物足りなかったですが、それはそれで興奮する部分もあったし、なにより久しぶりに筆おろしができて大満足でした。年齢を重ねたペニスより、若くてギンギンで精力旺盛なペニスの方が興奮してしまいますよね。。。彼女ができるまでの間でもいいから、もっと僕の体でセックスの練習をしてほしいなと思ってしまいました。正常位でスムーズに腰が触れるようにさせたいなあ…。正常位が上手くなったら体勢をひっくり返されて、若いギンギンのペニスで攻め立てられたいという下心も…笑 せっかく知り合ったので大事にしたい縁ですね。


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BTさん[4] カリ高ペニスを生挿入!オマンコグチュグチュ大興奮セックス

連休の初日、BTさんとセックスをしてきました。「こんにちは。今週会える日ありませんか?」とBTさんからのお誘いメールが届きました。ワクワクメールで知り合ったBTさんは、まるできのこのような圧倒的なカリ高のペニスの持ち主で、僕はこれまでに3度ほど、BTさんのカリ高のペニスでオマンコをかき回されて、その度に女の喜びを感じてしまったのです。BTさんからのお誘いのメールを見た瞬間に、BTさんのカリ高ペニスが僕の頭の中にポワンと浮かび、ギンギンにそそり立ったペニスに大きく笠開いたカリが非常にいやらしく思い出されて、僕のオマンコはすぐにジュン…と反応をしてしまいました。「いつでも大丈夫ですよ。今日でもOKです」と返すと、すぐにBTさんから返事が届き、その日のうちに会うことになったのです。夜暗くなるのを待ってから、また前回と同じ待ち合わせ場所で車に乗せてもらい、カーセックススポットへと向かいました。車を止めると、エンジンを切り、僕たちはやる気満々で後部座席へと向かいます。「あれから誰かとした?」「誰ともしてないです」「BTさんこそ誰かとエッチしたんじゃないですか?」「してないよ〜相手がいないもの」「え〜意外ですね。モテそうなのに。じゃあ溜まってるんですね」「そう、めちゃめちゃ溜まってる」そんな会話をしながら、僕は積極的にBTさんの股間に手を伸ばしてしまいました。ズボンの上からBTさんの股間を撫でていると、ムクムクとペニスが硬くなってくるのがわかります。「あっ、硬くなってきた❤︎」と僕が喜んでいると、「俺も触らせて」といってBTさんが僕のズボンのチャックを開けてパンツの中に手をいれてきます。BTさんの手が僕のクリトリスに触れ、乾いた手でクリクリとクリトリスをいじめてきます。僕のクリトリスはすぐに勃起をしてきて性的に敏感になって、BTさんの手の動きを繊細に感じ取ってしまいました。BTさんは次に僕の膣の穴のあたりに指を伸ばすと、すでに濡れ始めているオマンコの愛液を指で伸ばすようにクリトリスまで持ってくると、僕のクリトリスをぬるぬると塗りつけて刺激し始めました。このぬるぬる攻撃に、僕は深く感じてしまって、「あっ…ん」と思わず声が出てしまいます。クリトリスが気持ちが良くて、僕はBTさんの股間を撫でる手が止まってしまいます。僕のクリトリスはますますカチカチになって、包皮が剥け上がって敏感なクリトリスの亀頭部分が丸出しになって、BTさんの指がクリトリスの亀頭に強く触れて擦れるたびに、僕は非常に強い刺激を感じます。気持ちが良すぎて、クリトリスがカーッと暑くなるような感じです。BTさんは僕がクリトリスの先端が敏感だということがわかったのか、クリトリスの先端ばかりを指で円を描くように触ってくるので、僕は気持ちが良くて、体が時折ビクンッと反応してしまい、膣からはさらに大量の愛液が溢れ出してしまいました。「あっ…んっ…はぁん…」僕は眉間にしわ寄せて頬を赤らめ、本格的に感じてしまっていました。僕のクリトリスを指で撫で回し、僕を本格的に発情させたBTさんは、今度は僕の膣の方へと指を写し、膣口のあたりをクチュクチュとわざと音を出すように触ってきました。「濡れ濡れだね」と低い声で耳元でささやかれるとドキドキしてしまいます。僕の愛液がたっぷりとついた指を、BTさんはぬぷっと膣の中に入れてきました。おそらく中指だと思います。ゆっくりと指を一本僕の膣の中に挿入すると、膣の中を確かめるように、膣壁を指の腹でこすりながら指を出し入れしてきます。ぬぷぬぷと膣が音を立てています。もう僕のパンツは僕の愛液まみれでびしょびしょになってしまっているでしょう。BTさんの手マンが気持ちがよく、僕はパンツがビショビショになっていることも構わず、そのままBTさんにされるままでいました。膣に指を入れられ膣壁を優しく擦られていると、膣がむずむずしてペニスが欲しくなってきます。快感にさらされるままうっとりとして忘れていた、BTさんへの愛撫を再開しました。ズボンの上からペニスを数回撫でると、BTさんのズボンのチャックを開けて、ペニスを取り出しました。僕のグショグショのオマンコに指を突っ込んで興奮しているのか、僕はBTさんに対する愛撫を中断してしまっていたというのに、BTさんのペニスはギンギンにそそり立っていました。パンツの中からニョキッと飛び出てきた、BTさんのカリ高ペニスがあらわになります。竿の太さから想像できないほどのカリの大きさです。カリが大きすぎて非常にアンバランスなようですが、僕にはとてもいやらしく魅力的で、BTさんのペニスを見て触っているだけでオマンコがキュンとしてしまいます。「カリがパンパンですごい…」といいながら、僕はBTさんのカリばかりを触ってしまいました。「デカクリもパンパンだよ…」BTさんは僕にそう言うと、僕の膣から指を抜き取り、再びクリトリスを触られてしまいました。また鋭い快感が僕を襲います。お互いに体の中で一番気持ちがよく敏感な場所を触り合って、どんどん興奮が高まっていきます。僕はBTさんのカリ高のペニスに興奮してクリトリスを硬くしてオマンコを濡らし、BTさんは僕の硬いクリトリスやビショビショのオマンコに興奮してカリ高のペニスを硬くしているのです。男の本能と女の本能が絡み合って、興奮が高まっていきます。「舐めてくれる?」BTさんが僕にいいました。BTさんはズボンとパンツを完全に脱ぐと、下半身だけ裸の状態になりました。僕は身をかがめて、すでにそそり立っているBTさんのペニスを咥えました。カリが大きく、それほど奥までは咥えられないので、僕はBTさんのペニスの亀頭を中心にフェラチオします。唾液をたっぷりにためた口内で舌を絡ませてクチュクチュと亀頭を舐め回したり、口の中を真空にするように内頬を凹ませてバキュームフェラをしたりします。チポチュポ、ジュポッジュルッ、チュポッ、ジュッジュポッジュポッ僕はわざと音を立てるようにしながら、情熱的にフェラチオをしてしまいました。頭を上下左右にくねらせながら、舌をBTさんの大きなカリに絡ませて奉仕します。「あ…」「う…」「やば……う…」は気持ちよさそうな声をだしながら、僕のフェラチオで感じてくれているようでした。フェラチオをしながら、口の中でBTさんのペニスがさらに硬さを増してギンギンになっていきます。カリ首は高さを増してさらに段差が強くなってきて、ペニスの角度もおへそに付きそうなくらいにそそり立ってきました。「うう…それ以上されるとちょっとやばい…」とBTさんが切なそうにいうので、僕はBTさんのペニスから口を離しました。ペニスが気持ちよくなったBTさんは、もう僕のオマンコに入れたくなってしまったのでしょう。僕のズボンとパンツを脱がすと、僕は足を開かされ、オマンコを広げられてしまいました。BTさんは僕の広げたオマンコを覗き込むようにして見てきます。暗くてよく見えなかったようで、スマホのライトをつけて僕のオマンコをみてきました。白色の眩しいくらいのスマホのライトが僕のグショグショのオマンコを照らします。オマンコ全体にべっとりとついている愛液が透明に光り輝いて、勃起した巨大クリトリスや膣穴をより一層いやらしく映し出します。BTさんはスマホのライトを左手に持ち、右手で僕のオマンコのビラビラを左右に広げてオマンコの具の中をじっくりと見てきました。「うわあ、エロいな…」と言いながら、僕の膣の中にまた指を一本挿入し、ゆっくりと出し入れしてきました。僕のオマンコを観察しながら、指を僕のオマンコに出し入れし、BTさんは大層興奮しているようでした。BTさんが僕のオマンコに指を出し入れするたびに、グポグポ…という音がしています。僕は、自分の濡れ濡れのオマンコを男性に見られるととても興奮してしまいます。男になりたいFTMだというのに、体の反応というのは非常に正直で、僕は男性にオマンコを愛撫されて、気持ちがよく興奮して、オマンコを濡らしてしまうのです。いけないと思いながらも、体の発情を止めることはできません。体が快感を求めて、女の本能が理性を押しのけて前面に出てきてしまうのです。僕のオマンコをみて興奮を深めたBTさんは「入れてもいい?」と僕に聞いてきます。「入れて…」と僕が返すと、BTさんは胸ポケットからコンドームを取り出しました。BTさんは律儀にコンドームをしようとしているのに、「そのままでもいいよ」と口にしてしまいました。この間、僕は初めて会ったセックスをした男性に無許可で生中出しされてしまい、失敗をしたばかりだというのに、僕はまた懲りずに生挿入を自ら求めてしまったのです。BTさんは全くの初対面というわけではありませでしたし、これまでに計3回セックス済みです。人物的にもしっかりした人であるということはわかっていました。生挿入を許すにはまだまだ早いとわかってはいたものの、目の前にあるカリ高のペニスを目の前にしたら、オマンコがウズウズキュンキュンとして、生挿入の気持ちよさを味わってみたくなってしまったのです。「えっいいの?」「外に出してね…」「もちろんそうするよ」思ってもいない生挿入の機会を得たBTさんは、とても嬉しかったことでしょう。BTさんがギンギンのペニスを僕のオマンコに近づけてきます。そして膣口にペニスをあてがうと、溢れている愛液をペニスに馴染ませるように何度か僕のオマンコの縦筋をスライドさせました。「いれるよ」BTさんはそういうと、僕の膣口にペニスを押し当てて、グッと腰を突き出してきたのです。ズブッズズズ…ズブズブズブ…とBTさんのカリ高の生ペニスが僕の狭いオマンコに入り込んできます。ペニスの大きさは普通なのに、カリ高であることによってまるで20cm級のペニスを挿入されているような挿入感が僕を襲います。「はあっ…あぁん…!おっ大きい…」BTさんのカリ高ペニスが僕のオマンコを押し広げながら奥までズブズブと入り込んでくるので、僕は喜びの声を上げてしまいました。膣の奥にまで挿入されたカリ高ペニスは、ずっしりとした挿入感を僕に与えます。これは普通サイズのペニスでは味わえません。本当にずっしりと重く、膣の中がペニスでいっぱいになって、腹部が圧迫されて少し苦しいような感覚です。ペニスを根元まで挿入すると、BTさんが腰を振り始めました。ズッズッとペニスが出たり入ったりして、ペニスが奥に入ってくるたびに、息苦しさを感じてしまいますが、それも最初のうちだけでした。愛液がペニスに馴染んでくると、挿入は驚くほどスムーズになり、生挿入の気持ちよさを僕は早速感じ始めてしまったのです。生ペニスの熱さや生々しい挿入間、膣とペニスが擦れ合う感覚、膣の中に入っているペニスが生だと思えば思うほど、僕は興奮してきてしまいます。「あっ…ぁあん…ああ…」と自然と喘ぎ声が溢れて出てきます。僕のオマンコに生挿入したBTさんも「あー…」と時折声を出して、とても気持ちよさそうに腰を振っていました。しばらくペニスを出し入れしていると、結合部がニッチャニッチャグッチュグチュ!と卑猥な音を出し始めました。生挿入ということで僕のオマンコは大層発情して、いつもより大量の愛液を分泌しているようです。また、BTさんのカリ高のペニスが、僕のオマンコの中でピストンするたびに、奥から手前へとペニスが移動しながら段差のあるカリ首が膣内に大量分泌された愛液を掻き出しているのです。BTさんが腰を引くたびに、愛液がカリ高ペニスによって掻き出され膣から溢れてきますが、僕のオマンコが乾くことはありません。BTさんの掻き出しに負けないくらい、僕のオマンコも常に愛液を分泌しているからです。オマンコにペニスを生挿入してグッチュグッチュヌチュヌチュといらしい音をたてながら、僕もBTさんも生挿入セックスの気持ちよさに酔いしれてしまいました。大きく張り出したカリが僕の膣壁を力強くすり、そして膣奥にゴツンゴツンと当たってくるので、オマンコがジンジンキュンキュンしてたまりません。「マンコぐちゅぐちゅだ…気持ちいい?」「あっ…あんっ…アッアーッ…気持ちいい…オマンコ気持ちいいいーッ」と声を上げて喜んでしまいました。僕がすっかり女に戻ってしまったみたいに我を忘れて気持ちよさそうにペニスを受け止め喘いでいる姿に興奮したのか、BTさんはより激しくピストンをしてきました。僕の両足を腕に引っ掛けて、体重を掛けながら膣奥をズンズンと突き、体同士がぶつかってパンパンと音を立て、車がギシギシと揺れ動きます。ハァハァ、フゥフゥというBTさんの荒い息遣いが、僕に夢中になっている証で、それを感じた僕もまた興奮してしまいます。「あっ…すごい…奥に当たって…あぁん…あっあっ…」BTさんの腰が獣のように動き回り、パンッパンッと僕の肉体を揺れ動かしてきます。ゴツンゴツンと固いペニスが僕の子宮に当たって、パンパンに張り出したカリのフチが僕の膣壁をズリズリと擦り上げ、ペニスを手前へ引くごとに僕のオマンコの中に溢れている膣分泌液を掻き出し、僕のオマンコからは始終グチュ!グチュ!という音がでていました。コンドームなしで直接触れ合う、僕のキツキツオマンコと、BTさんのカリ高ペニス。興奮と快感は比例して盛り上がり、オマンコがジンジンキュンキュンしてたまりません。「あっ…イイ…あっあっ、オチンチンでもっと突いて…あぁーッ!」興奮した僕はいやらしい言葉を口にしながら、オマンコをキュウキュウと締め上げてしまいました。普段絶対に言えないような言葉を発することで、僕も興奮しますし、また相手も興奮するのです。またオマンコをキュッと締めることで、ペニスがより膣に擦れやすくなるため、お互いにより快感を感じやすくなるのです。カリ高のペニスで突かれ、いやらしく喘ぎ乱れる僕の姿と、また生挿入という強烈な気持ちよが合わさって、BTさんはもう限界だったようです。「あー…もうイっちゃいそう…」というと、全体重を腰に乗せるような力強いピストンをバチンッ!バチンッ!バチンッ!と3回繰り返したかと思うと、「う…イ、イク…ッッ!」と声を上げ、ズボッとペニスを僕のオマンコから抜き取ったかと思うと、そのまま腰を突き出してお腹の上に射精をしてきたのです。ドピュッドピュッビュッビュッドピュウッ!とBTさんのカリ高ペニスから濃い精液が僕のお腹のうえに大量に放出されます。ねっとりとした精液が僕のお腹の上に飛び散り、お腹の上に精液の熱さを感じると、僕は体がゾクゾクとしてしまいました。「あーっあっあっ…」BTさんは僕のお腹の上に射精をしながら、気持ちよさそうな声を出しています。僕は少し体を起こして、カリ高ペニスが僕のお腹のうえで射精をしながら、ビクン!ビクン!と脈動している様子をうっとりとした目で見てしまいました。膣内で射精をすることが多い僕は、射精の瞬間のペニスがビクビクと気持ちよさそうに跳ねる様子を目にすることがあまりないからです。膣内でビクビクと暴れられるのにも興奮しますが、こうやって目の前でギンギンになっているペニスが精液を放出しながら暴れている姿を見るのも、それはそれで興奮してしまいますね。精液の放出が止まり、ペニスのビクつきが治まるのを見届けたあと、僕はBTさんが渡してくれたティッシュでお腹の精液を拭き取りました。「すごく気持ちよくてすぐイっちゃったよ、ごめんね。満足できた?」「気持ちよかったです。すごく興奮しちゃいました…」BTさんは僕のオマンコに生挿入して気持ち良さをこらえきれず、いつもより少し早く射精に達してしまったのです。確かに少し早いかなと思いましたが、僕も十分に興奮していやらしいセックスを楽しめたので不満はありませんでした。イけなかったのだけは心残りでしたが、僕は挿入でイくことはなかなかないので、それは仕方のないことでした。さんざんオマンコを気持ち良くされてイけなかった僕は、帰ってからオナニーをして、すぐに昇天してしまったことはいうまでもありません。カリ高ペニスで膣内を擦られ、膣奥を突かれた感覚が残っているオマンコの快感は強烈で、ビクビク、ガクガクといつまでも痙攣が止まりませんでした。やっぱりオマンコって気持ちがいいです。オマンコの快感を感じているときだけ、FTMに生まれてよかったと思ってしまう僕なのでした(笑)
そういえば世間はGWですね。僕は仕事上、あまり連休は取れないのですが、、、掲示板の書き込みも増え、出会い系サイトを利用する人が増える時期で、男もFTMも出会いのチャンスです。普段より圧倒的に出会いやすくなっていますので、まだ相手がいないという人はいまからでも探してみましょう。僕も仕事の合間をぬって、ブログのネタになるような気持ちの良いセックスを経験するべく、新しい男性との出会いを探しているところです。みんなでセックスを楽しんで、気持ちの良いGWにしましょう♪


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BYさん 身勝手男に生中出しされて屈辱快感

ご新規さんとのセックスです。ハピメで知り合ったBYさん。過去に何人かのFTMと経験があるとのことで、僕は特になんの警戒もすることなくBYさんと会うこととなったのでした。BYさんは30代後半、身長は175cm痩せ型で、顔はいたって普通な男性でした。駅のカフェで少しお茶をして、これまでの経験などを聞かせてもらいました。フェラチオが大好きなFTMだったり、レイプするみたいに強引にセックスをされるのが好きなFTMだったりと、色々なタイプのFTMとセックスの経験があるようでした。僕の経験も聞かれましたが、いつものように、経験人数を2人だと少なく伝えてしまいます。BYさんは僕の経験人数の少なさを喜び、「優しくするから心配いらないよ」と優しく僕に微笑んだのでした。いい感じに盛り上がり、近くのホテルへと入りました。ホテルへ入ると、一緒にお風呂に入りました。「恥ずかしい…」と可愛く恥ずかしながら、内股になって股間を隠し気味にしてシャワーを浴びる僕。チラチラとBYさんの視線が僕のカラダへ注がれていることがわかってドキドキしてしまいます。そんな僕も、シャワーの湯気に紛れて、BYさんの股間をチラチラと盗み見してしまいました。BYさんのペニスは半立ちくらいに少し固くなっている様子です。体をそれぞれ洗うと、僕たちは湯船へ一緒に入り入りました。僕を後ろから抱きしめるようにBYさんが湯船へ入ると、後ろから手を回して僕の胸を撫でてきます。「胸は感じるの?」と言いながら、乳首をコリコリとしてくるので、僕は背中がゾクゾクとするくらい感じてしまって、「んっ」と声を漏らし、体をビクビクッと反応させてしまいました。「感度がいいね」BYさんはそういいながら、片方の手を僕の股間へと伸ばしてきます。割れ目を中指でゆっくりとさすられると、僕はますます感じてしまいました。「あ…もしかして、濡れやすい?」湯船の中だというのに、僕のオマンコから溢れるぬるぬるとした愛液を感じ取ったのでしょう。さっき愛撫をされ始めたばかりだというのに、早速愛液を溢れさせている僕のいやらしいオマンコ。思わずBYさんの期待も高まったことでしょう。早く事を進めたいと思ったBYさんは、「出ようか」と、先頭を切って湯船から出て行きました。僕もそれに続いて、湯船から上がると、バスタオルで雫を拭き取り、BYさんの待っているベッドへと遅れて到着しました。ベッドへ入ると、BYさんは枕元の照明をコントロールすると、間接照明だけを残して照明を切りました。部屋が一気にエロティックな雰囲気になります。BYさんは僕のバスローブを剥ぐと、早速僕に積極的に愛撫をしてきました。まずは乳首をペロペロ、チュッチュッと舐めてきます。左右の乳首を丁寧に舐められると、僕はまた背筋がゾクゾクとするくらい感じてしまいまいました。「う…はぁ…ん……あん…」ため息のような吐息に、少し声が乗って出てしまいます。そして、乳首を舐めながら、BYさんの指が僕のオマンコの縦筋を上下にさすると、一気に愛液が溢れ出して、オマンコの縦筋がぬるぬるになってしまいました。「すごい濡れてきた…」僕の濡れっぷりにBYさんも驚いているようでした。「俺の乳首も舐めて…」今度は僕がBYさんを気持ちよくする番です。僕はBYさんの乳首をペロペロチュパチュパと舐め回しました。舌先で乳首を転がしたり、唇で乳首を挟んで吸いながらつまんだり、下で押しつぶすようにグリグリと刺激したりすると、BYさんは体ビクッとさせて気持ち良さそうに反応しています。大変に乳首が敏感なようでした。僕はBYさんの乳首を舐めながら、BYさんのペニスを握ってみると、すでにギンギンに勃起していました。ペロペロと乳首を舐めながら、手でシコシコと上下にさすると、BYさんも低い声で「う…あぁ…」と声を出して、とても気持ち良さそうです。やはりこちらが愛撫して気持ち良さそうに反応してくれると、僕としてもとても嬉しいし、どこが気持ち良さそうだというのがわかるので、愛撫しやすいですね。「チンコも舐めて」僕はギンギンのBYさんのペニスをぱくっと咥えると、丁寧にフェラチオしました。舌先でじらすようにペニスをペロペロと舐め、カリのフチに反っていじらしく舌をレロレロと這わせたあと、唾液を溜めた口内にペニスを深く咥え込んでジュポジュポと深くねっとりとフェラチオすると、「ああ…ッ」と声をあげてたまらないといった表情をみせるBYさん。ペニスはさらに硬さをまして、カチカチです。BYさんがムクッと上半身を起き上がらせたかと思うと、僕はベッドに押し倒されて、足を大きく開かされてしまいまいました。もしかして、クンニしてくれるのかなと思ったのも束の間、BYさんは僕のオマンコにギンギンのペニスをズブリ!と生挿入してきたのです。「コンドームしてください」という間もないくらいの、あっという間の挿入でした。ズブズブズブ…!!といきなりBYさんのギンギンのペニスが僕のオマンコにぶち込まれてしまいました。生ペニスが僕のオマンコをズリズリと磨りあげて狭い膣を押し広げながら、一気に膣の奥にまで到達してしまいます。普通のオマンコであれば、挿入にいくらか手間取ったのかもしれませんが、僕の濡れ濡れのオマンコはいともたやすくBYさんのペニスを受け入れてしまったのです。挿入されてからでも、僕はコンドームをしてくださいといえばよかったのですが、僕は膣内に感じるギンギンのペニスが生挿入されたことによる気持ち良さを感じ始めてしまっていて、それを言えなくなってしまったのです。「あ…はぁん…」乱暴に入ってきた生ペニスに感じてしまう淫乱な僕。BYさんは「あー気持ちいい」と言いながら、最初から飛ばし気味に腰を振ってきました。先ほどで初対面し、「優しくするからね」と言っていた気遣いは皆無で、ただ自分が気持ちよくなりたいがために、腰を振っているような激しい腰振りでした。BYさんの相手が、セックス初心者のFTMであったならば男性とのセックスが嫌いになってしまっていたでしょう。甘い言葉で誘っておいて、全くそれを実行しない、ヤレればいいと考えている男の典型のような人です。しかし、僕はその乱暴なセックスに感じてしまっていたのです。BYさんの腰振りはどんどん激しさを増し、僕の足を腕にひっかけて、大胆に自分勝手に僕の膣を犯してくるBYさん。体重をかけるように、リズミカルに腰をふり、その度にパンッパンッと体同士がぶつかって音を立てます。「俺のチンコ気持ちいい?」よほどペニスに自信があるのか、腰を振りながら僕にそんな言葉責めをしてきます。ペニスサイズはといえば、ごくごく普通サイズで、痛みを伴わない快適なセックスを楽しめるといった感じでした。「うん」と僕が答えると、「どこが気持ちいい?奥と手前どっち?」BYさんが再び僕に問いかけ、ズンズンッと奥を突いたかとおもうと、今度はオマンコの入り口をグチュグチュと浅く突いてきました。正直どちらも気持ちが良く、僕は悩んでしまってBYさんの問いに答えられずにいると、「ん?どっち?」とまた、僕のオマンコを深く突いたり浅く突いたりしてきます。僕はBYさんが僕のオマンコを突くタイミングで「アッ…そこッ…!!んッ奥が気持ちいいッ…」と答えてしまいました。僕自身の興奮のため、BYさんの興奮のためにも、奥と答えた方が盛り上がると思ったからです。案の定、BYさんは「ここ?奥が気持ちいいんだ、やらしいね」と僕のオマンコの奥を突きながら興奮しているようでした。BYさんはしばらく正常位で僕のオマンコを堪能すると、今度は騎乗位へと体位を変えました。僕は足の裏をベッドにしっかりとつけて、腰をいやらしく上下に振ってしまいました。乳首が感じやすいBYさんを思い、腰を振りながら手を伸ばして、BYさんの乳首を刺激します。乳首をつねったり触ったりしながら、腰を動かすと、BYさんは目を閉じてとても気持ち良さそうな顔をしています。時折、「ああ…」「う…あー気持ちいい…」と声を出していました。完全に受け身の体制である正常位とちがって、騎乗位では僕が主導で体を動かして腰を振るので、きっと女性器周辺の筋肉も複雑に動き、オマンコの中もギュウギュウと締まって、BYさんのペニスに正常位とは違った快楽を与えていたのでしょう。さらに、少し爪を立てるようにして乳首をやさしくカリカリとすると、BYさんは体をビクッとさせて、切ない表情を浮かべてとても気持ち良さそうです。経験人数を少なく伝えていたのに、こんなに上手に腰を振ってしまっては、僕が数え切れないくらいの男性経験の持ち主だということがバレてしまわないか少しドキドキしましたが、気持ちよがっているBYさんの姿をみると、僕はまた夢中で腰を振ってしまったのです。やがて僕は腰を動かすことに疲れてしまい、騎乗位のまま僕はBYさんの上に倒れこんでしまいました。すると、BYさんは下から僕を突き上げてきました。僕の重い体が嘘のようにBYさんの体の上で跳ね上がって、BYさんの持つ男の力強さや本能を感じてしまう突き上げでした。ズンズンズンッと下から突き上げられるたび、僕はBYさんに体を重ねるようにしてしがみついて、BYさんの耳元で「あっあんっ…ハァンッ」と喘いでしまいました。BYさんの下からの突き上げが少し収まったかと思うと、BYさんは僕と繋がったまま体位をくるりと変え、また再び組み敷かれてしまいました。BYさんは僕の足を腕に引っ掛けて、バチンバチンッと僕のオマンコを強く打ち付けてきます。先ほどまで僕がBYさんの上で腰を振って主導権を握っていたのに、体位が変わった瞬間から主導権が完全にBYさんに移り、僕はひたすらにオマンコを生ペニスで突かれてしまいました。情熱的な腰振りに僕の興奮も高まり「あっすごッ激しッあぁん…!」思わず喘ぎ声が大きくなってしまいました。ベットがギシギシとなって、BYさんのハァハァという荒い息遣いと体がとても熱くなっているのを感じて、射精が近いことが伺えます。僕はオマンコをキュウキュウと締めてしまいました。するとBYさんは僕のオマンコの締め上げに反応するように「あッ…あーッ」とたまらないような声を出し、そして「う、イク!」とBYさんが声をあげたかと思うと、僕のオマンコにグイッとペニスを奥まで突っ込んできたのです。「えっ?あッ…!!」気付いた時には時すでに遅しでした。BYさんはなんと僕のオマンコに中出しをしてきたのです。生挿入している以上、その可能性はあるのはわかってはいましたが、性善説を信じていたというか、まさか当然のように中出しされるなんて思ってもいなかったので、僕はとても驚いてしまいまいました。「あっやば…」僕が驚いている最中には、もうBYさんの射精は始まっており、突然の出来事に驚き戸惑う僕とは対照的に、BYさんは気持ち良さそうに僕のオマンコの奥底に精液をドピュッドピュッビュッビュッドピュルッと大放出していました。僕は中出しセックスは大好きですが、僕のオマンコを安売りしたくはないのです。もちろん、病気の危険性もありますから、特に初対面の相手にはこれまで中出しは許してきませんでした。生挿入したとしても、良識のある相手であれば、最後は黙っていても外にだすものだと思っていましたし、今までの経験上もそうでした。BYさんもそうするのだろうと僕が思い込んでいたのがいけないといえばいけないのですが。。。しかし、何も聞かずに僕のオマンコに中出しを決めるなんて、なんて図々しく身勝手な男なんでしょう。どうせ中出しをするなら、僕ももっともっと気分を高めて中出しを味わいたかったのに、いきなり中出しをするなんて。。。女としては中出しはうれしいけれど、でもこの状況では…素直に喜べない僕は、複雑な心境の中にいました。僕がそんなことを思っているなど、BYさんにとっては全く想像もつなかないことでしょう。僕のオマンコに生挿入をして、好き放題にペニスを出し入れし、そして僕のオマンコの中でその気持ち良さをBYさん。僕の中でBYさんのペニスがビクビクと跳ね上がって、膣の奥がじんわりと温かくなり、僕はBYさんの精液がたっぷり膣奥に注がれているのを感じました。僕は複雑な気持ちを抱えながらも、膣でBYさんの精液を受け止めていると、思わず下腹部がキュンとなってしまい、僕の意思とは関係なく体が中出しを喜んでいるのを感じました。これも女の本能なのでしょう。「…う…ああーッ…」気持ち良さそうな声を出し、BYさんは腰を突き出して射精をしながら、時々ピストンをしたりして、中出しの気持ち良さを堪能しているようでした。それもそうでしょう、僕の自慢の名器オマンコに生挿入をして中出しまでしているのですから、気持が良くないわけがないのです。射精がおわったあとも、しばらく僕のオマンコのなかでBYさんのペニスはビクンビクンと痙攣していました。やがてペニスの脈動が収まり、最後の一滴まで精液を僕のオマンコに注ぎ込むと、ペニスをぬるりと僕のオマンコから抜きました。ペニスを抜くと、どろりと熱い精液がオマンコから溢れ出てきました。初めて会ったばかりの、名前も年齢も職業も本当のことを知らない相手の精液です。
僕のオマンコにたっぷりと生中出しを決めたBYさんは悪びれることも謝りることもせず、「あー…気持ちよかったよ」といい、スッキリとした表情を浮かべています。シャワーを浴びてホテルを後にしました。BYさんは駅の改札で「また連絡するね」と一言だけ僕にいい、解散となりました。シャワーをオマンコにあて、ある程度膣内を綺麗にしたつもりでしたが、電車に揺られている最中に奥に出された精液が、ときおりトロリと垂れてきて、僕のパンツを汚してしまっていました。よほど膣奥に大量に射精をしたのかがわかります。本望ではない中出しセックスでしたが、僕は帰ってからBYさんの精液がまだ膣奥に残っている状態でオナニーをしてしまいまいました。理性では、やってしまった…と後悔していましたが、やはり本能的には興奮していたのです。猛々しく僕に腰を打ち付け膣奥を突いてきた様子や、そしてそのままの勢いで身勝手に僕のオマンコの奥底に精液を放出している、憎たらしいほどのBYさんの気持ち良さそうな顔を思い出すと、屈辱を感じながらもオマンコが興奮してクリトリスがビンビンになってしまいます。僕の都合や気持ちなどは全く無視され、突然の中出しに戸惑っている僕をよそに、男の本能を満たすためだけにペニスを子宮に擦り付けるみたいに、腰をぐいぐいと前に突き出しながら、なんの遠慮もなく僕のオマンコの奥に中出しをしてくるBYさんの様子を思い出すと、悔しいのにオマンコがキュンとなってしまうのです。思い出すだけでオマンコがどんどん濡れてきます。BYさんの精液まじりの愛液が膣口から溢れ出して、すぐに僕のオマンコの割れ目いっぱいにぬるぬるになってしまい、そのぬるぬるを利用してクリトリスをこすると、僕はあっけなく昇天してしまいました。足がピンと伸びて、背中が反ったかと思うと、オマンコから快感が身体中を突き抜けていきました。僕は体をビクンッと一瞬硬直させると、その後はガクガクと痙攣してしまいます。下腹部がキュンキュンと切なくなって、膣がキュウキュウとしまっているのがわかりました。子宮が収縮して、まだ膣奥に残っているBYさんの精液を子宮内へと吸い上げてしまいます。僕はオナニーが終わって、理性を取り戻すと、すぐにシャワーを浴びて、オマンコの中の精液を書き出すように、膣に指を入れて綺麗にしました。
やはり初めての相手とはコンドームを徹底しよう、そう思った出来事でした。特に僕のオマンコは気持ちいいと評判なので、外に出そうと思って生挿入をした男性も、このまま中に出したいと思ってしまうということもあると思うのです。僕も、セックスをしていると気持ちよくなりますし、興奮もしてきますから、生挿入を許しがちになってしまうのですが、そこは気を引き締めないといけないですね。あれだけ当然のように中出しをしてきたということは、きっとホルモンを打っているFTMが妊娠しないものだと知っているということだと思いますし、今までのFTMとも中出しセックスを楽しんでいたのでしょうね。


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プロフィール

トラ

Author:トラ
性同一性障害のFTM、「体は女、心は男」のトラです。小さいころから男になりたくて、男性ホルモン注射と胸の手術を行い、プライベートでも、仕事でも、男として充実した生活を送っています。でも実は、オマンコセックスが気持ちよくてやめられず、下半身は女性のまま。トラの決して人には言えない秘密を書いています。

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