初めまして!トラです。

初めまして。トラと申します。いわゆるFTM(オナベ)です。マンコはありますが、ムネがありません。僕は男性と好んでセックスをします。同じ境遇の方や、またオナベ好きな男性と交流ができればと思い、このブログを開設しました。これからマイペースで更新していく予定ですので、よろしくお願いします。

まず、オナベが分からないという人のために説明しておきます。医学的な名前でいえば、性同一性障害のFTMということになり、女性から男性へと性別を移行している人のことを言います。一般のFTMの方は「オナベ」という言葉を嫌うものですので、僕とは別に考えていただいた方が良いかもしれません。FTMのことを知りたいという方はこのブログではなく、もっと真面目なサイトなりを覗いて勉強してくださいね。
このブログはアダルトな内容を含みますので、18歳未満の閲覧は禁止します。

※基本的にこのブログ上で知り合った方とは、リアルでの関係は持ちません。
 読んでる人と知り合うと、書きたいこと書けなくなっちゃうので。。。
 ココで募集をかけたりしているので、運が良ければ出会えるかも?です。


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Sさん[54] クリスマスラブラブ中出しセックス

クリスマスの日。街を歩けば手を繋いだラブラブのカップルがたくさんです。これから食事でもして、自宅やラブホテルで濃密な夜を過ごすのでしょう。僕は街ゆくカップルの姿を見つけては、彼らがどんなセックスをするのかを想像してしまいます。ういういしい中高生のカップルは彼氏の部屋で両親の目を盗みながらセックスをするのでしょうし、大学生のカップルは一人暮らしの部屋で思う存分にセックスを楽しむのでしょう。迸る若い欲求は底知れず、夜が明けるまで何度もセックスをしてしまうかもしれません。20代の社会人と思われるガタイの良い彼と、むっちりとした彼女のカップルは、お互いの性器を愛撫しあい、興奮のままにナマ挿入をし、ベッドがギシギシと激しく音を立てるような勢いのあるセックスを楽しみ、そのまま中出しをしてしまうのかもしれません。色々なセックスを想像していた僕は、ムラムラと欲求を募らせてしまいました。帰りの電車に揺られながら、オマンコがキュンキュンとしてたまりません。僕はSさんに「会いたいです」と、メールを送ってしまいました。メールは返ってこず、僕はあきらめた気持ちで帰宅し、オナニーで我慢しようと思っていたときでした。「鍵開けとけよ」とSさんからの返事が届いたのです。僕は一気に胸がキュンとなって、オマンコがムラムラと深く疼くのがわかりました。鍵を開けておけということは、おそらく夜這いに来るという意味なのでしょう。僕は軽めに夕食を済ませ、お風呂に入って念入りに体を洗い、さらに丁寧にオマンコの毛を剃り落としてツルツルパイパンにしました。あとはSさんを待つばかりです。夜も更けてきて、キャンドルに火をつけ、部屋の照明を落として部屋のムードを高めます。僕はワインボトルを開け、ソファでほろ酔い程度にワインを楽しんでいました。そのとき、ガチャ…と玄関が開く音がしました。予想より早くSさんが来たのです。廊下を抜けて僕の部屋に入ってくると、僕のソファの隣にSさんは座りました。「飲んでるのか」「はい…」そういうとSさんは僕の体に手を伸ばしてきました。ズボン越しに僕のオマンコをさすると、「ここにも俺の精子飲ませてやるからな」と僕の耳元でいやらしく囁きます。低く甘い声でささやかれ、僕はそれだけでゾクゾクと感じてしまいます。ほろ酔いの僕は、いつにも増していやらしい気持ちが倍増してきてしまいます。「たっぷり飲ませて…」と僕はいい、甘えるようにSさんの体にくっつくように体を寄せてしまいました。キャンドルを灯していることもあり、今日は一段とロマンチックな雰囲気です。Sさんもいつもの乱暴さをむき出しにせず、僕を優しくソファに押し倒すと、僕に唇を合わせ、僕の口の中に舌をねじ込ませてきました。僕もそれに答えて口をあけ、Sさんの舌に僕の舌をからませます。ピチャピチャといやらしいディープキスの音が部屋に響きます。女はキスだけで感じるといいますが、本当にその通りで、僕はそれだけで全身の毛が逆立ってしまうほど感じてしまっていました。子宮がキュンキュンとしてたまらないのです。「身も心もSさんのものになってしまいたい…」僕は一気に自分がFTMだということも忘れて、女の思考に戻ってしまいます。ねっとりとしたディープキスを楽しむと、Sさんは僕の首筋に舌を這わせてきました。性感が高まった僕はそれを敏感に感じ取り、首筋の刺激だけで「ん…あ…」と声が出てしまうほどでした。Sさんは僕のシャツを捲り上げてベロベロと乳首を舐め始めました。ときどき強くチュッチュッと乳首を吸われるたび、僕の乳首は隆起してさらに敏感になってしまいます。「あっ…あんっ…」鋭い刺激が僕の上半身を襲い、僕は体がビクビクするほど感じてしまいました。Sさんは僕の乳首を吸いながら、僕のパンツの中へ手を入れてきました。Sさんの指は一気に割れ目の中央にある膣口を触ります。中指の腹で膣口を優しく触ると、僕のオマンコが濡れ濡れなのがバレてしまいます。「おい、マンコ濡れてるぞ…クリもこんなに硬くしやがって…」といいながら、膣口にあふれた愛液がべっとりとついた指で僕の敏感なクリトリスを触ってくるので、僕はもう下半身がとろけてしまいそうなくらいに気持ちが良くなってしまいました。「あん…気持ちいい…」FTMにとって、男性ホルモン注射で肥大して感度が高ぶっているクリトリスを触られるのはたまらなく気持ちが良いことです。すぐにクリトリスはパンパンにフル勃起し、包皮がめくれ上がって、敏感な先端部分がむき出しになり、さらに性的に敏感になり、今度は膣がむずむずとしてペニスが欲しくなってしまうのです。僕は手を伸ばしてSさんの股間を触ってしまいました。Sさんのペニスは、ズボンの上からでもその大きさ硬さがわかるほど勃起しているようでした。僕に興奮してペニスを固くしてくれているんだと思うと、僕もたまらなく興奮してきてしまい、早くペニスを入れて欲しくなって強くペニスをこすってしまいました。Sさんは僕がペニスを欲しがっていることを察したのか、無言でカチャカチャとベルトを外して、ズボンとパンツを脱ぎさると、僕の顔めがけてペニスを突き出してきました。僕の目の前にドンッ!と迫力のあるペニスが迫ります。僕はそれを夢中で頬張り、フェラチオをしてしまいました。最初から深くねっとりとSさんのペニスを咥えるとジュポジュポ…と音を立ててフェラチオしてしまいます。ただでさえ大きなペニスが、さらにカチカチになって雄々しくそそり立っていくのがわかり、僕はフェラチオをしながらまたオマンコを濡らしてしまいました。深く結合し、この大きなペニスで苦しいくらいに子宮を突かれたい、ただその一心でSさんのペニスをフェラチオします。すっかり僕のフェラチオで気持ちが良くなり、ペニスがギンギンになったところで、僕とSさんはようやく体を重ね合わせたのです。「ほら、入れるぞ」Sさんはそういうと、僕の足をぐっと広げ、ギンギンにそそり立って20cmのマグナムペニスを僕の狭い膣の穴に生挿入してきたのです。あきれかえるくらい愛液は溢れかえっているというのに、かなりの圧迫感と少しの痛苦しさを伴いながら、Sさんのペニスが僕のオマンコを押し広げながら奥へ奥へと入りこんできます。「あっ…はああん…ああっ…」ものすごい挿入感に僕は思わず大きな喘ぎ声をあげてしまいました。一気にSさんのペニスは根元まで挿入され、コツンと僕の子宮にまで届きます。苦しいくらいの結合感が、一つになっている一体感を強く感じさせ、僕を深く興奮させます。「あっ…はぁあん…Sさんのおちんちんが子宮に当たってます…」と僕は眉間にしわを寄せながら、Sさんの腕を強く掴んでしまいまいました。Sさんは僕に体を重ねるようにして覆い被さり、耳元で言葉責めが始まります。「子宮に当たって気持ちいいんだろう?」そういいながら、Sさんが腰を動かし始めます。まだまだSさんの大きなペニスサイズになれない僕の膣は、ペニスが出たり入ったりするたびに苦しくて仕方がありません。「あん、く、苦しい…もっとゆっくり…」「うそつくなよ、いつも気持ちよがってるくせに」「ほら、こうされると気持ちいいだろ?」Sさんが腰を突き出しペニスをグリグリと子宮に擦り付けながら円を描くように腰を動かすと、僕は膣が苦しいながらもクリトリスが圧迫されて気持ちが良くなってしまうのです。「あっ…あん、気持ちいい…」「やっぱり女だから子宮が感じるんだよな」Sさんはグリングリンと強く腰を回すように動かし、僕の子宮をペニスで擦ってきます。クリトリスが圧迫されて気持ちが良くてたまらなくなってくると、あんなに苦しかった圧迫感はどこかへ飛んで行ってしまい、膣内までもがぐんぐん気持ちが良くなってくるのです。「あっ…あっ…気持ちいい…あぁん…Sさんっ…オマンコ気持ちいいです…」すっかり下半身が気持ちよくなった僕は喘ぎ声がもどんどん大きく大胆になってしまいます。Sさんは腰を回し突きながら僕のオマンコを気持ちよくさせると、こんどは腰を男らしく振り、僕のオマンコをゴツンゴツンと突いてきました。さきほどとはまた違った刺激に、「あっあっあっあっ…あんっ…あああん、はぁん!」僕はピストンに合わせてますます喘いでしまいました。Sさんは腰を突き出し円を動かすグリグリとした腰の動きと、激しく腰を前後に動かし僕のオマンコを突いてくる動きの2パターンを交互に何度も行い、僕をじわじわと天国へと導いていくのです。Sさんの固く大きいペニスでオマンコを突きかき回されたおかげで、結合部は僕の愛液が溢れかえってグチュグチュぬるぬるになってしまっています。コンドームを使用しない生挿入だというのに、オマンコが摩擦で擦り切れてしまうのではというほど、僕とSさんはオマンコとペニスを擦り合わせてセックスを楽しんでしまいました。精神的な興奮と肉体的な快感がどんどん高まっていきます。強く腰を回しながら動かし、クリトリスを強く圧迫しながら、子宮をペニスでグリグリと刺激しているところに、Sさんがディープキスをしてくると、僕は女の幸せが満ち満ちてしまいます。人間として非常に艶めかしく弱々しい部分である粘膜部分、口と口、性器と性器を合わせあうなんて、よほど特別な関係でなければすることができません。ピチャピチャクチュクチュと舌を絡ませ音を立てながらディープキスをし、グチュグチュネチャネチャとオマンコとペニスを生挿入して擦り合わせているのです。女としてこんなに幸せなことはありません。満たされる気持ちと、快感と、子宮の放つ切なさが僕を包み込んでいき、一気にオーガズムの波に飲まれてしまいました。イきそうになった僕は、「んっんーっんーーっっ」と鼻で声をあげます。するとSさんは僕がイきそうなのがわかったのか舌を絡ませるのをやめると、痛いくらいに僕を強く抱きしめながら、力の限りグリングリンとペニスで子宮を擦ってきました。同時に強くクリトリスが擦れて、僕はもう快感の我慢の限界にきてしまいました。「あっあん…、イ、イクイクッ、お、オマンコイッちゃう〜〜〜〜〜ッ!!」と声をあげながら僕はSさんの腕の中で昇天してしまったのです。体が僕の意思とは無関係にビクンッと反り上がって、その瞬間に快感が弾けるように僕の体を突き抜けていきました。本当に何も考えられないくらいの快感で頭が真っ白になり、体がビクビクッガクガクガク…と震え続けてしまいます。体の痙攣とともに膣もキュウキュウと強くペニスを締め付けるようです。「あーたまんねえ…マンコがめっちゃ締まって…ああ…」僕が昇天している間、SさんはSさんで僕のオマンコの締まりでペニスに強い快感を感じていたようです。何より、FTMの僕のイく様子に興奮したのでしょう。僕が昇天して間も無く、Sさんも射精モードへと移行したようでした。白い頬を赤らめ体をビクビク痙攣させながら、マンコをキュウキュウ収縮させてイく姿を見下ろしながら、Sさんは激しく腰を打ち付けてきたのです。「あー…気持ちい…」とSさんが言葉を漏らし、パンッパンッパンッと僕とSさんの肉体がぶつかって音を立てます。その強い刺激が僕のオマンコに加わるたび、イっている快感が長引くような感じと、イき終わりの切ない感じが入り混ざって、なんとも言えない気持ち良さでした。Sさんの腰振りがどんどん雄々しく激しくなってくると、射精が近いことが感じられて、僕もたまらなく興奮が高まってきます。「そろそろ出すぞ、クリスマスにやるってことは俺たち恋人同士だもんな?俺の子供産みたいんだろう?」「あっあっ、Sさんの赤ちゃん欲しいの…!妊娠させて…!」「本気で出すからな。子宮にたっぷり飲ませてやるからしっかり妊娠しろよ」「あっあっ!奥に出してっ!子宮にかけてっ!」「しっかり受け止めろよッ!!」Sさんはバンッバンッバンッと子宮に響くくらいひときわ強くピストンしたかと思うと、グググッと腰を突き出し、ペニスの先端をグリグリと子宮口に押し付けた状態で中出しをしてきたのです。ドピュッビュッビュッドピュッビュッビュッビュルルルッドピュッ!と濃く濃厚な白く熱い精液が僕の子宮に流れ込んで行きます。ビクンビクンと力強く膣内で脈打つペニス、お腹の奥が精液を中出しされたことによりじんわりと暖かくなって、僕はたまらない女の幸せを噛み締めてしまいました。ドピュッドピュッと勢いよくSさんの大きく逞ましいペニスから精液が放たれる間、思わずSさんを強く抱きしめ、そして腰に足を絡ませて、Sさんの精液を女としてしっかりと本能で受け止めてしまいました。こうやって男性に中出しをされる瞬間にとめどない幸せを感じてしまうなんて、やはり僕は女だなあと実感させられます。セックスでイくことを覚えると、気持ちがよすぎてやめられなくなってしまいます。
世の中のカップルと同じように、濃厚なセックスを楽しむことができて、今年も良いクリスマスになりました。


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CEさん 初めての駅弁ファック体験でオマンコがキュンキュン

あっという間に年末ですね。仕事での担当部署が変わり、新しい業務を覚えることと、日々の緊張感の中でブログを書くことがなかなかできませんでした。そんな中でもセックスはしていたのですが…笑 忙しい部署なため、今後しばらく更新頻度は落ちてしまうかもしれません。全てのセックス記事を書くことは無理なので、印象に残っているものだけ、書けるときに書いていこうと思います。
少し間が空いてしまいましたが、、、前回の自称デカマラ男性とのセックスの後の話です。自称デカマラ男性とのセックスは 、決して悪いものではありませでした。セックス自体には満足していたのですが、「デカマラ」を期待していた僕は、正直不完全燃焼に感じていた部分もありました。セックスをしたばかりだというのに、未だに満たされぬ女の深い欲望が蠢いて、僕は刺激が欲しくなってしまったのです。また僕は、おなじみハッピーメールでセックスの相手募集の書き込みをしてしまいました。「○○公園のトイレで…」というタイトルで「オナベのオマンコに興味ある方いませんか?見た目は男だけど、デカクリで濡れやすく締まりが良いオマンコです。ムラムラしているので気持ち良くなりたいです。」と募集をかけると、すぐに何通か僕にメールが届きました。公園名を出して何度も募集をかけていると、ある意味で有名人になってしまいそうですよね。特にオナベが男性とのセックスを希望しているという内容の投稿は非常に目立つでしょう。あの公園にいくとマンコ持ちのオナベがやらせてくれるなんて噂が立ったら面白いなあ、と僕は密かに思っていたりします笑
ハッピーメールで知り合ったCEさんは、FTMは初めてとのことでした。大胆な僕の書き込みにメッセージを送ってくれたわりに、少し不安があるようでした。「本当に女?」「どうして男とやりたいの?」などと質問をぶつけてきます。僕は丁寧にそれに対して回答し、さらに相手の不安を取り除くべく、僕がオナベだということを一発でわかってくれる、オマンコの画像を送ってあげました。興奮している僕のオマンコは、膣の周辺がヌルヌルになって光り輝き、膣口が広がって膣の内部までが少し見えるほど鮮明に写っており、ペニスを早く入れてほしいと言わんばかりでした。当然クリトリスも興奮して勃起しており、普通の女性とは違った、オナベ特有のワイルドなオマンコ画像です。「僕のオマンコです。おちんちん欲しくて濡れてる。気持ち良くして」と早くセックスをしたい一心で、いやらしいメールをCEさんに送ってしまいました。「クリがでかくていやらしいマンコだね」「早く入れたいな」「いつ会える?○○公園に行けばいいんだよね?」と僕のオマンコ画像を見たCEさんも、興奮気味で今すぐにでも会いたいというような雰囲気でした。結局次の日の夜、僕たちは某公園の男子トイレで出会うこととなったのです。
待ち合わせ時間の少し前、僕はいつものように男子トイレの個室の一番奥で息を潜めていました。今日はどんな気持ちの良いセックスができるのだろうと考えるだけで、下半身がキュンとしてオマンコが苦しいくらいに発情してくるのがわかります。待ち合わせ時間より、少し早かったのですが、サッサッと人が歩いてくる音がします。足音は僕の個室の前で止まり、事前に約束していた通り、ドアを5回叩いてきました。僕は鍵を開け、ドアを開くと、CEさんと初対面しました。「トラさんですか?」「そうですよ。」「よかった。中入ってもいいですか?」といって、CEさんが狭い個室の中へと入ってきました。CEさんは、写真通り、30代中盤で身長は170cmくらい、ガッチリして筋肉質な体型の男性でした。顔もキリッとして、スポーツができそうななかなかのイケメンです。CEさんはトイレの個室に入ると、僕を抱きしめてきました。いきなりの展開に、僕はオマンコがキュンとなってしまいました。そのあと、CEさんは僕を半回転させると、後ろから僕を抱きしめるような格好になって、後ろからうでをのばして僕のズボンのチャックをあけてきたのです。CEさんの手がいきなりパンツの中へと入ってきます。割れ目の上部のクリトリスを探し当てると、指でつまんできました。「これクリだよね?すごい大きいなあ」息を潜めながら僕の耳元で、鼻息を荒くしつつ話しかけてきます。ギュッギュッと強目にクリトリスを摘まれると、強い刺激で僕は腰が砕けてしまうみたいに感じてしまいました。CEさんに悟られないように足を踏んっていましたが、体がビクッビクッとなってしまいます。「感じやすいんだね」そういうと、CEさんの手は僕のオマンコの割れ目のさらに奥の方を弄ってきました。膣口のあたりにCEさんの指が触れます。「すごい濡れてる」僕のオマンコはもう濡れ濡れになってしまっていました。CEさんは膣口のあたりで愛液をクチュクチュと音を立てながら触ってきます。まるで焦らすみたいに、優しく触ってくるので、僕は膣がムズムズとして早く入れて欲しくなってしまいましたし、さらに愛液がたっぷりと溢れてしまいました。CEさんは僕の愛駅がたっぷりとついた指で、またクリトリスを触ってきます。ヌルヌルと触られると、僕は気持ちが良くて…「んっ…あ…」と喘ぎ始めてしまいました。快感のあまりに声を上げているというのに、CEさんはわざと「気持ちいい?」と聞いてきます。僕は恥ずかしくて、声を出して答えることができず、首をこくっと縦に振って答えました。CEさんは、僕のパンツの中から手を出すと、ズボンとパンツをずり下げてきました。そして僕を便座に浅く腰掛けさせると、足を開くように言われて、僕はCEさんにオマンコを広げて見せてしまいました。「エロい…」と言いながら、僕のオマンコを観察し、指でオマンコを左右に広げながらじっと見てきます。「舐めてもいい?」とCEさんが僕に聞いてくるので、僕は再び首を縦に振って答えると、CEさんは舌を伸ばして僕のクリトリスをペロペロと舐めてきたのです。艶かしいCEさんの舌が、僕のクリトリスに当たって、一気に快感が広がります。僕は気持ちよさと興奮で、体が熱くなり、眉間にしわを寄せてしまいます。ペロペロとCEさんにクリトリスを舐められていると、クリトリスが苦しいくらいにパンパンになってカチカチに勃起してくるのがわかります。カチカチになったクリトリス、包皮が自然と剥けあがり、敏感な亀頭部分が露出してしまいます。CEさんの舌がクリトリスの先端の部分に触れるたび、僕はさらに強い快感に見舞われてしまいました。公共の男子トイレで喘ぎ声なんて出してはいけないとわかっていつつも、気持ちが良くて「あぁん…あ…ん…あぁ…」と甘い吐息がもれてしまいます。CEさんは初めはクリトリスをペロペロと舐めていましたが、次にクリトリスをヂュッヂュッと吸ってきました。ペロペロと舐めるのとはまた違った強い刺激に、僕はさらに強い快感を感じてしまいます。気持ちが良くてたまりません。CEさんは僕のクリトリスをヂュッヂュッと吸ったかと思うと、今度は僕のクリトリスをパックリと口に含み、まるでヒルみたいに、僕のオマンコにぴったり吸い付いて、口をの中でオマンコの具をムチュムチュと揉むようにしながら、めちゃめちゃに舌を変幻自在にクリトリスに絡めてくるので、僕は強い快感に襲われて体がビクッビクッとなってしまいました。そうやって僕のクリトリスを刺激的に攻め立てたかと思うと、クリトリスから口を離し、ペロペロと優しく舐めたり、強く擦ったり、またヒルのようにオマンコに吸い付いて縦横無尽に舐め回したりと、メリハリのあるクンニに僕はオマンコがとろけそうなくらいメロメロになってしまいました。気持ち良さのあまり、腰がくねくねと動いてしまいますし、膣口は愛液が溢れかえって湯気が出そうなくらいにムワムワと芳醇に香り立って発情しています。声を出しては行けないとわかっているのに、「あぁん、あんっはアン、あぁっ」いつの間にかいつものように声を張って喘いでしまっていました。さらに、気持ち良さのあまりに足が力んで硬直しピーンとなって、太ももに力が入ってプルプルと震えてしまいます。初めて会った男性にクリトリスを舐められて、こんなに喘ぎ乱れてしまっている姿を見せることが恥ずかしいと思いつつも、気持ちが良くてやめられないのです。じわりじわりと押し寄せてくるオーガズムの大波小波をなんとかやり過ごしながら、どんどん気持ちよくなっていきました。やはりFTMにとって、男性にオマンコを舐められるという瞬間は、これ以上ない至福の時間です。おかしくなりそうなくらい、クリトリスが気持ちよくなっているオマンコに、CEさんは指を一本挿入してきたのです。クリトリスを舐めながら、膣口を触っているなと思った次の瞬間に、ズブリといきなり太い膣に指を入れられてしまいました。オマンコがすっかり発情している僕は、途端に膣の快感を感じてしまいます。CEさんは僕のクリトリスを舐めながら、器用に膣に指を入れてきたのです。そしてGスポットのあたりを、優しくクニクニと指を曲げて刺激してきます。くクリトリスと膣の快感が合わさって、僕は気持ちが良くてたまりませんでした。僕の少ない語彙力では、この突き抜けるような快感を伝えきれないのが残念です。膣だけの刺激だと快感はそうでもないのに、クリトリスが気持ちよくなっている時に同時に刺激されると、内もクリトリスと同じくらいに気持ちよく感じるから不思議です。「ああん、き、気持ちい…オマンコ気持ちいっ…ああッ」僕は女性器のクリトリスと膣という2大性感帯を同時に責められ、感じる快感が何倍にも感じられ、気持ちが良くてたまりません。僕は気持ちが良くてたまらず、このままイってしまいたかったのですが、CEさんは僕を見透かして焦らしているのか、イきたいと願う僕のオマンコに刺激をわざと与えないように、クリトリスに強い刺激を与えず、舌先でペロペロと軽く舐め回してばかりいます。僕はもう絶頂寸前のところまで来ていました。心臓がドックンドックンと強く脈打ち、はぁはぁと息が荒くなって、身体中が火照って背中にびっしょりと汗をかいています。イくためにほんの少しの強い刺激がほしいのに、CEさんはそれをしてくれないのです。僕は耐えかねて、「クリ吸って、強く吸って…いきそうなの、お願いイかせて!」と口に出していってしまいました。するとCEさんは、僕のクリトリスをジュルジュルッヂュッヂュッジュルルッと強く吸い立ててきたのです。クリトリスがカーッと熱くなる感じがして、待ちに待った強い刺激に、僕のオマンコの快感はとうとう爆発して、僕はついに昇天してしまったのです。「あっ、あぁ、イく、イく、お、おまんこイッチャウ〜ッッ!」クリトリスと膣の快感が合わさって何十倍にもなって、僕の体の中を突き抜けていきます。鋭く強烈な快感が突き抜ける瞬間、ぼくは頭の中が真っ白になってしまいました。ぼくは便座からずり落ちてしまいそうなくらい浅く腰かけたまま、足に力が入りすぎえてつま先が丸まってしまうくらいにピーンと足を伸ばしたまま硬直し、上半身がビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!と痙攣してしまいました。FTMとして恥ずかしい、女の快感を弾けさせたようなものすごい逝きっぷりだったと思います。それだけ、CEさんのクンニと手マンが気持ちよかったのです。大きく痙攣した後、僕の体はガクガクとまだ小刻みに震えてしまい、便座とタンクが当たってガタガタガタと音を立てていました。僕が快感に体を震わせている間中、オマンコも同時に痙攣して、ギュッギュッとCEさんの指を締め付けてしまっていました。なんて気持ち良さそうなマンコだろう、きっとCEさんはそう思ったにちがいありません。CEさんは僕をイかせると、立ち上がりました。まだオマンコの快感にビクッビクッと痙攣が治らない僕の手を強引に取ると、自らの股間へと導きました。ズボン越しに触るCEさんの陰部。ズボンの下には、すでに熱く硬くなったペニスの存在がありました。僕のオマンコに興奮して、ペニスを硬くしているんだと思うと、僕はイッタばかりだというのに、また興奮して来ていました。固く勃起したペニスに興奮して、思わずオマンコが疼いてしまった時に、僕はつくづく女なんだなと実感させられてしまいます。僕はズボンの下のCEさんの硬いペニスの形を確かめるように、いやらしく触ってしまいました。ズボン越しに触っているだけなのにCEさんのペニスはどんどん硬さを増していきます。ズボンとパンツの中でとても窮屈そうです。「直接触って?」とCEさんが僕に言って来ました。僕はイったばかりのびしょびしょのオマンコをそのままに、甘だるい体を動かし、CEさんの前にひざまづきました。そしてカチャカチャとベルトを外すと、チャックを開け、ズボンとパンツを太ももの中間あたりまでずり下げました。するとビィン!と硬く勃起しているCEさんのペニスが元気よく飛び出しました。すでにペニスはギンギンに勃起していて、亀頭がむき出しになって、赤黒くテカテカに光り輝いています。ペニスを握ると、ペニスの熱さが硬さが直接手のひらに伝わって来て、CEさんの強い興奮を感じました。僕にこんなに興奮してくれるなんて…と思うと嬉しくてたまらず、僕は言われてもいないのに、ペニスをフェラしてしまいました。ペニスを手で軽く持ち、スライドさせてこすりながら、いやらしく張り出してテカテカになっている亀頭ををペロペロと舐めます。「ああっ」とCEさんが声を出しました。いきなり僕がペニスを舐め出した驚きと、気持ち良さに声を出してしまったのでしょう。僕は亀頭やカリ、裏筋を通って竿、そして玉の部分までを丁寧に舐め回すと、また亀頭へと戻って来て、ようやくペニスを口に含みました。「ああ…」とCEさんが快感の吐息を漏らします。僕はゆっくりとペニスに吸い付きながら、頭を前後に動かしてフェラをします。ペニスを咥えていると、唾液が溢れて来て、ジュッジュッジュポッジュポッジュッというフェラチオ特有の音がしてしまいます。僕もクンニをされていて、生々しくピチャピチャと音を立てられて舐められると興奮するように、CEさんもきっと興奮するだろうと思い、僕はわざと音を立てながらフェラチオをしてしまいました。ジュッジュッジュポッジュルッジュッとリズミカルに頭を動かしたあと、ジュルルルル〜っと強く吸いながら、口の中で舌をめちゃめちゃに動かし、亀頭を舐め回すのです。それらをセットにして何度も繰り返しフェラしていました。音を立てながら、ジュルルルルルッと吸い、亀頭を舐め回すのが気持ちが良いようで、時々ペニスがビクンッと反応して跳ね上がるのが可愛らしかったです。CEさんはフェラしている僕の姿を見下ろしながら、「あ…う…フェラすごくうまいね…」と褒めて頭を撫でてくれました。僕のフェラにたまらなくなってしまったのか、CEさんは「入れてもいい?」と僕にきいてきます。「うん」と僕が答えると、CEさんはポケットからコンドームを取り出すと、袋を破り捨ててギンギンのペニスに装着すると、CEさんは便器に座りました。どうやら対面座をするようです。僕は向かい合ってCEさんの上に体を持っていくと、そそり立っているCEさんのペニスを手に持って、膣口にあてがうと、自ら腰を沈めて、CEさんのペニスをズブズブと膣に挿入してしまいました。CEさんのペニスがズッポリと膣の奥まで挿入され、固く熱いペニスが膣に入ってきた気持ち良さで、背筋を伸ばして背中を反らし、顔を天井に向けながら「あぁん…気持ちいい…奥に当たってる…」といやらしく喘いでしまいました。僕は腰を動かそうと思ったのですが、便器に腰掛けているCEさんの上にさらに座っているので、足が思ったように地面に届かず、力強く腰を動かすことができません。つま先だけ地面についているような状態だったので、腰をくねくねと前後左右にくねらせる動きしかできませんでした。それでもCEさんは、「あ〜気持ちいい…」「すっごい締まってるよ」「ああ、締まる…う…ああ…」と気持ちよさそうな声をだして、僕の締まりの良いオマンコでとても快感を感じているようでした。くねくねとと腰をくねらすことによって、膣周りの筋肉も自然と動き、よりきつくCEさんのペニスを締め付けてしまっていたのでしょう。僕のオマンコで気持ちが良くなってくれていることがとても嬉しく、CEさんが愛おしくなってきて、情熱的に腰をくねらせてしまいました。僕は僕で、腰をくねらせることによって、勃起しているクリトリスが、CEさんの下腹部のあたりに擦れて気持ちが良いので、自ら腰を振りながら「アッアンッハァン」と喘ぎ声が止まりませんでした。お互いに快感を感じ合う、素敵なセックスの形だったと思います。快感を感じている僕のオマンコからは、愛液がとめどなく溢れて、僕が腰をくねらせるだけで、クチュクチュニチャニチャという音が響いてとてもいやらしかったです。セックスをしていると男性が愛おしく感じてしまうのはどうしてでしょうか。全くの初対面だというのに、まるで恋人かと思えるくらい、愛おしく感じてしまうのです。僕は相手の温もりや体温をもっと感じたくて、CEさんの背中に腕を回し抱き締めながら腰をくねらせました。ガッチリとして筋肉質な体に触れていると、僕はFTMとしてではなく、女として男性とセックスをしているんだという喜びが湧き上がってきます。僕とCEさんは性器をを擦り付け合いながら、そのたまらない快感をしばらく楽しんでいました。
「駅弁したことある?」とCEさんが僕に聞いてきます。「ない」と僕が答えます。CEさんは僕によく掴まるにように言うと、僕の膝下に腕を入れ、僕と結合したまま立ち上がり、CEさんは立ったまま僕のオマンコをついてきたのです。僕の体重は決して軽くはありません。しかし、その僕の重さをものともせずに、立ち上がって、僕の体を揺らしながら腰を振り、パンッパンッとオマンコを責められると、僕はか弱い女の子になってしまったような気分で、ただ必死にCEさんの首に手を引っ掛けて振り落とされないようにしがみついていることしかできませんでした。これが本当の男だと見せつけられているような、圧倒的な力の差を感じました。僕は女の子をこんなに軽々持ち上げて腰を振るなどということは、絶対にできないからです。また、こんなに足を開かされ、空中でペニスをズポズポとオマンコに出し入れされるいやらしさで、僕はたまらなく興奮してしまいました。ズンズンとペニスでオマンコを突き上げられるたび、あっあんっあっあっ…あんっという声が止まりません。体力のない僕は、すでにCEさんの首にしがみついている腕が疲れてきてしまっていました。CEさんは僕よりもっと体力を使うとというのに、まだまだ元気といった様子で駅弁をつづけてきます。もう限界!と思うころ、ようやくCEさんは僕を下ろしてくれました。オマンコはこの上ないくらいに興奮しているのに、腕がプルプルするくらいに疲れています。地面に足をついてから気づきましたが、膝もガクガクと笑ってしまうほど疲れていました。興奮と疲労で骨抜きにされてしまった僕。。。ここがベッドの上だったら、今すぐ寝転んでしまいたかったですが、ここは男子トイレの個室なのでそうはいきません。隣には、ペニスをギンギンにそそり立たせたCEさんが、僕のオマンコを欲しています。僕はガクガクと震える足腰を悟られないように、壁に手をついてお尻をCEさんに向かって突き出しました。CEさんはすかさずに僕のオマンコにペニスを近づけ、後ろからズブブブッと挿入してきました。僕の腰のあたりをガッシリと持って、ハイペースで腰を打ち付けてきます。僕はCEさんにしがみついていただけで、こんなに体がガクガクと疲れはててしまっているというのに、CEさんはまったくそのような疲労感はないようで、ペニスで僕のオマンコを夢中で突いてきます。きっとCEさんも疲れているに違いありませんが、体の疲労も忘れるくらい僕の体に夢中になって腰を振ってくれているのだと思うと、深い喜びがわいてくるのを感じました。力強く腰をち打ち付けられると、ペニスが子宮をズンズンと攻め、膣奥がジンジン気持ちが良くなってきます。オマンコはもうヌルヌルグチャグチャで、2人の結合部は僕の愛液で透明に光り輝いて大変なことになっています。「あー…気持ちい…めっちゃ締まる〜」CEさんは相変わらず、僕のオマンコの締まりの良さを口にしながら腰を振り続けていました。どんどん腰振りが激しくなってきます。僕を逃さないというように、僕の腰を痛いくらいにがっしりと大きな手で押さえつけ、パンッパンッパンッと力強く腰を打ち付けてきます。僕はガクガクとしている足を懸命に力を込めて踏ん張り、オマンコをCEさんに向かって突き出しながら、その快感を噛み締めていました。余裕があれば、僕だって腰を振りたかったですが、そのような余裕は微塵もなく、ただCEさんの激しいピストンを受け止めていることで精一杯でした。「あ…やべ…イキそ…」とCEさんが切なく言ったかと思うと、パパパンッと小刻みに強く腰を打ち付け、グッと深くペニスを挿入しながら、CEさんは射精を始めたようでした。CEさんは「あー…ッあーっ」と声にならないような気持ち良さそうな声をあげながら、グッグッと射精にあわせ腰を突き出してきます。そのたびに子宮が強くCEさんのカチカチのペニスで押されて、苦しいくらいに強い腹圧を感じながらも、僕は下腹部が切なくキュンとして子宮が喜んでいるのがわかります。今まさに、僕のオマンコの奥深く、子宮口のすぐそこで、CEさんのペニスの先からドピュッビュッビュッドピュッと白く濃い精液が勢いよく飛び出しているのだと思うと、僕もリミッターがはずたように、オマンコをグイグイとCEさんに向かって突き出してしまいました。「あんっ、感じるっ…奥にっ、いっぱいだして…」僕はそう言いながら、オマンコの中でペニスがビクンッビクンッと動くのを感じると、女の幸せを感じずにいられませんでした。CEさんはきっと軽い気持ちでセックスを楽しんでいたのだと思いますが、無意識に女である僕を妊娠させようとグイグイと腰を突き出しながら射精をしてくるので、僕はとても興奮し女としての本能が満たされる思いがしました。
射精が終わったCEさんは、僕のオマンコからぬるりとペニスを抜き取りました。コンドームの中には大量の精液が溜まっていて「すごい出た」とCEさん自身も驚いていました。「よく締まりがいいって言われるでしょ?気持ちよくて何回もイきそうになっちゃったよ」とっても僕のオマンコを気に入ってくれたみたいでした。僕もCEさんもお互いに1度ずつ絶頂を迎えられましたし、駅弁という体位を初体験できたこともあって、満足度の高いセックスだったと思います。気持ちが良いセックスを経験してしまうと、またセックスがしたくなってしまいますね。。。結局僕は、満足しなくても、満足しても、どちらにしてもセックスがしたいという欲求が強いだけだということがよくわかりました笑


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CDさん 自称デカマラの男性と…

PCMAXで出会ったご新規さんとセックスをして来ました。「俺のデカマラで気持ちよくしますよ!」という自信満々なメールに惹かれて返信してしまう僕…。僕は決して大きいペニスが大好きだというわけではありません。女子目線で言えば、大きすぎるペニスは痛みや息苦しさを伴い、気持ち良さを求めてセックスをするのに、一つも気持ち良くなかったということもあり得ます。しかし、僕は定期的に大きなペニスのSさんとのセックスを楽しんでおり、それなりに大きなペニスでのセックスも楽しめるカラダへと開発されているため、そこまで自信満々だと一体どのような物をお持ちであるのか、とても気になってしまったのです。CDさんは、自営業で30代後半の男性です。FTMは初めてのようでしたが、以前から興味があったとのことで、プロフィール検索で見つけた僕に連絡をくれたようでした。何度かPCMAX内でやり取りをしたあと、アドレスを交換して直接メールのやりとりをし、実際に合うことなったのです。
待ち合わせはラブホテル街が近くにある駅でした。約束の時間に行くと、CDさんっぽい人が立っています。僕はドキドキしながら、CDさんに声をかけました。FTMを実際に初めて見たというCDさんは、「背は小さめだけど、普通に男だね」と言っていました。僕とCDさんは他愛ない会話をしながら、ホテル街の方角へと歩いて行きました。駅前の大きな通りから、一歩奥の裏通りに入ると何件も連続してラブホテルが立ち並びます。真昼間のラブホテル街、見た目がすっかり男の僕とCDさんが一緒に歩く様子は、側から見たらゲイカップルのようだったでしょう。僕は少しだけ
CDさんと歩調をずらして歩き、CDさんが入っていったラブホテルに少し遅れて入って行きました。フロント横のパネルで部屋を選び、狭いエレベーターで2階へと上がります。ライトが点滅している部屋へと入ると、僕たちはソファに座ってまたしばらく話し込んでしまいました。僕は話をしながらも、CDさんの股間が気になってチラチラと見てしまいます。本当はお互いにセックすがしたくてまらないのに、次に進むタイミングを読みあっているようでした。会話は次第にいやらしい内容へと変わっていきます。するとCDさんがようやく僕に手を出してきたのです。僕の太もも
に手を乗せてさするように動かすと、だんだんと内側へと手が移動してきます。そしてついに僕の秘所部をズボンの上から触ってきました。「恥ずかしいよ…」と言いながら、僕はすでに感じ始めていました。ズボンの上からおまんこの縦筋を上下にこすられただけで、クリトリスが勃起してしまいます。CDさんは僕のズボンのチャックを開けると、パンツの中へと手を入れてきます。「これクリ?すごいでかいね」と言って、CDさんはパンツの中で、僕のクリトリスを摘んだり揉んだりしてきました。刺激を受けると僕のクリトリスは気持ちが良くなってどんどん勃起し、さらに硬くなってしまいます。「カチカチじゃん」と耳元で言われると、恥ずかしいのと気持ちが良いのとでたまらなく興奮してしまいました。ひとしきりクリトリスを弄んだCDさんは、さらに腕を伸ばして、クリトリスの下にある膣口のあたりに触れてきました。「すげ…びしょびしょ…」と言いながら、膣口の入り口のあたりをぬるぬるといじらしく触ってきます。ずぷっとCDさんの指先が軽く膣内に入ってきました。クポクポと入り口付近で指を出し入れしたかと思うと、すぶぶっと指が膣内に全て入ってしまうくらい入れてきました。細長いCDさんの指が膣壁に触れて気持ちがよく、「んっ…あっ…」と少し声が漏れてしまいます。「マンコキツキツだね」と言いながら、指を出し入れしてくるCDさん。手荒な手マンとは違って、愛液を利用した滑らかな手マンでなかなか気持ちが良く、僕の体はどんどん発情していってしまいました。指を出し入れされるたびに、愛液がどんどん溢れ出して、もう僕のパンツの中は濡れ濡れの蒸れ蒸れで大変なことになっていました。早くパンツを脱がなければと思いながらも、この気持ちの良い手マンをやめて欲しくなかったので、ずっと言い出せずにされるがままでした。パンツの中に手をつっこまれて、女性器を愛撫され、僕は下半身がキュンと切なくなるほど感じてしまっていました。CDさんは僕のオマンコに指を出し入れしまくり、ようやく満足したのか、手マンをやめると僕のパンツの中から手を取り出し、指にまとわりついている愛液を僕に見せてきました。「マン汁すごいよ やらしいなぁ」中指と薬指を付けて離すと、僕の愛液が糸を引いて伸びていました。僕は恥ずかしくてたまりませんでしたが、自分で自分のオマンコのいやらしさに改めて興奮してしまいました。
ここでようやくシャワーを浴びることになりました。手早く交互にシャワーを浴びます。僕はオマンコに溢れかえっている愛液をシャワーで綺麗に洗い流して、ボディソープで入念に洗いました。僕が先にシャワーを浴び終えると、ベッドの上でCDさんをまっていました。シャワーを浴び終えたCDさんは、体を拭きながら僕の待つベッドへとやってきます。照明を少し落とすと、掛け布団を剥ぎ取り、再び僕の体へと手を伸ばしてきたのです。バスローブの結び目を解くこともせず、裾の部分を上に持ち上げ、僕の下半身を丸出しにすると、僕の足を左右に広げ、顔を近づけてオマンコを覗かれてしまいました。「毛がないなとは思ったけど、パイパンなんだね」と僕のツルツルのオマンコに興奮しているようでした。CDさんは親指で大陰唇のあたりを左右に広げたかと思うと、いきなり僕のオマンコをクンニしてきました。突然の快感に僕は体がビクッ!となるほど感じてしまいました。ジュッジュッジュルジュル〜ジュジュジュッまるでAVのように大きな音を立てて僕のクリトリスを吸い、舐め回してきます。一度シャワー休憩を挟みクールダウンしていたオマンコが、再び発情し始めてしまいます。クリトリスはあっという間に勃起してビンビンになり、恥ずかしいくらいに硬く敏感になってしまいます。CDさんにオマンコを左右に広げられているので、クリトリスの包皮が剥け上がって、CDさんの舌がよりダイレクトにクリトリスに当たって強い刺激を生み出します。「あっ…はぁん…あん…」僕は喘がずにはいられませんでした。僕はもっともっとクンニで感じたかったのですが、CDさんはすぐにクンニを辞めてしまい、「俺のも舐めて」といってきました。僕はクンニが終了してしまって残念に感じましたが、デカマラだというCDさんのペニスをようやく拝めるという期待で、少し下がった気分がすぐに上がってしまいました。腰に巻いていたバスタオルを剥ぎ、ベッドの上に仰向けになるCDさん。まだふにゃりとしているCDさんのペニスを手に取り、揉みほぐすように触ります。この時点で、特に大きいというような印象は受けませんでしたが、ものすごい膨張率のペニスなのかもしれません。
僕はCDさんのデカマラを拝むために、一生懸命に愛撫をしました。まずはCDさんのペニスを手に取り、その感触をしっかりと確かめます。ペニスを触っていると、少しずつCDさんのペニスが勃起を始めたようでした。ペニスに血流が巡り始めたと感じたので、僕はまだ柔らかいペニスを一気に口の中へ頬張ります。口の中で吸いながら圧を高め揉むように舌や内頬でペニスを刺激していると、ムクムクとCDさんのペニスが大きくなってきます。きたきた…❤︎と僕は内心嬉しくなりながら、フェラを続けます。ペニスはどんどん膨張し、棒のように硬くなってきました。僕はペニスを深くくわえ込み、ジュポジュポ…ジュポポポ…と音を立ててフェラチオします。「ああ…」とCDさんが気持ちよさそうな声をあげながら、僕がフェラチオをしている様子を、じっと見下ろしているようでした。僕はCDさんからの視線を感じながら、ジュポジュポとフェラチオを続けます。ペニスはもうカチカチです。これ以上膨張することはないでしょう。デカマラだと期待していたCDさんのペニスでしたが、僕の中の評価で言えば、中の上くらいの大きさで、僕の想像するデカマラの域には到底及ぶものではありませんでした。いつもSさんのペニスでセックスを楽しんでいる僕は、少しだけがっかりしてしまったものの、CDさんのペニスは、平均よりは大きく、立派なペニスであることには間違いありません。さらに、形はまるで模型のように美しいペニスで、勃起の角度も青少年のペニスのように勢いよくそそり立っており、僕はフェラしながらオマンコをウズウズさせてしまっていました。
ジュポジュポとフェラチオをしている僕に向かって、「69しよう」とCDさんが言い出します。僕は言われるまま、一旦CDさんのペニスから口を離すと、CDさんの顔の上にオマンコを広げてまたがり、またCDさんのペニスにしゃぶりついてしまいました。チロチロっとCDさんの舌が僕のクリトリスに触れます。少し位置が遠かったのか、僕の腰を両手でがっしりと持たれると、腰を落とすように誘導され、僕はCDさんの顔にオマンコが擦り付いてしまうくらいに腰を落としてしまいました。するとCDさんの舌が力強く僕のクリトリスを舐めてきて、途端に強い快感を感じてしまいます。僕はCDさんのペニスをしゃぶりながら、CDさんにクリトリスを舐められている気持ち良さで、興奮と快感がどんどん高まっていきます。お互いに逆さになってねっとりと性器を舐め合う、こんなにいやらしいことはありません。ジュポジュポビチャビチャと汁気のある音を出しながら、同時に快感を感じあえる最高の愛撫だと言えるでしょう。しかし、僕は69が少し苦手なのです。どうしてかと言えば、僕は器用ではないからです。オマンコに快感を感じると、フェラチオがおろそかになってしまうのです。オマンコが気持ちがいいと、じっくりとそれを味わっていたくなり、思わずうっとりとして、フェラチオに心がこもらなくなってしまったり、場合によっては喘ぎ声をあげてしまったりして、完全に動きが停止してしまったりするのです。僕はフェラチオがおろそかにならないように、オマンコの快感から意識を遠ざけようと努力をするのですが、CDさんは絶え間なく僕のオマンコをペロペロピチャピチャと舐め回し、時にはジュッジュッとクリとリスを強く吸ったりして快感を与えてくるので、どうしてもオマンコが気持ちが良くなってしまいます。いつのまにかフェラチオがおろそかになってしまっていて、刺激が足りないCDさんは、僕のオマンコを舐めながら、腰を少し突き出して、ペニスを舐めろと無言でアピールをしてきます。うっとりとオマンコ快感に夢心地でうっとりとしていた僕はハッとして、CDさんのペニスを懸命にフェラチオをするということを、何度も繰り返してしまいました。
僕の物足りないフェラに我慢ができなくなってきたのか、それとも僕のオマンコに挿入がしたくなってきたのか、「どう?入れたくなってきた?」とCDさんが身を起こしながら僕に聞きます。「うん、入れて…」と僕も乗り気で答えてしまいます。CDさんは枕元にあるコンドームをペニスに装着すると、仰向けになってオマンコを広げている僕に覆いかぶさり、勃起しているペニスの先端をオマンコの入り口に押し当ててきました。CDさんが腰を突き出すと、CDさんのペニスが僕のオマンコにズブズブ…!と入り込んできます。ウズウズとしてムラムラ状態だったオマンコの中に、熱く硬い男根が、狭い膣内を押し広げながら奥まで入ってくる快感に、僕は思わず「あっあああん…」と大きめの喘ぎ声をあげてしまいました。僕の締まりの良いオマンコにペニスを挿入したCDさんも「あ、すっげ、気持ちいいーッ…」と小さく呟くように声を出して気持ち良さそうな様子です。何度かやさしくピストンしていると、すぐにCDさんのペニスに僕の愛液が馴染み、ピストンがスムーズになってきます。CDさんのピストンに合わせて、僕は「あっあっあんっ」と喘いでいると「俺のデカマラ気持ちいい?」とCDさんが得意げに聞いてきます。本当にデカマラであれば、挿入早々は痛苦しくて快感を感じられるはずもありません。自称デカマラだというCDさんのペニスは、僕にとっては大きすぎず小さすぎずちょうど良いサイズのペニスで、苦痛を伴うことなく思いっきりセックスを楽しめる大きさでした。気持ちがいい快適な挿入であることは事実だったので、僕は「あっんっはぁん…気持ちいい…!」と答えてしまいました。なぜかCDさんはデカマラにこだわっていました。「今までで一番気持ちいい?」「こんなに大きいの始めてでしょ?」確かに平均よりは大きくまあまあなサイズ感ではありますが、Sさんのペニスサイズと比べてしまったら、CDさんのペニスが大きいなどとは決して言えません。それほど大きくもないペニスをCDさんが自信たっぷりに自慢をするような様子は、僕が素面な状態であれば鼻で笑ってしまっていたかもしれません。しかし、実際に硬く勃起したペニスを挿入され、腰を振られてピストンされ、すっかり感じてしまっている僕は、ノリノリで返してしまったのです。「あっあっ、すごいっ…こんなに気持ちいいの初めて…あぁん、CDさんのオチンチン大っきくて…気持ちいい…!あっあん…も、もっとオマンコ突いて…っ!!」この僕の返答にCDさんも興奮したようで、僕の両足を腕に引っ掛ける男性絶対上位の正常位で、僕のオマンコの奥を強引に力強く突いてきたのです。ペニスサイズはデカマラではありませんが、深くオマンコを突かれれば、ペニスが力強く子宮にゴツンゴツンとあたり、より深く僕の女の部分を刺激されて、ジンジンするほど感じてしまいます。さらに、この身動きの取れない体位が、僕の興奮に拍車をかけます。まだオマンコにペニスを挿入してからそれほど時間がたっていませんでしたが、CDさんのピストンは、射精前のピストンラッシュなのかと思うほどの激しさでした。ほんの数時間前に初対面した、ほとんど素性も知らない男性にオマンコを広げ、ずっぽりとペニスを挿入されて、セックスを楽しんでしまっている僕たち。やはり人間の本質は、男と女という2つしかなく、お互いに惹かれ合う運命にあり、倫理観や理性という常識を取っ払うと、常に男と女は求めあっているだけの生き物であると実感させられます。CDさんは僕を女と認識し、ペニスを勃起させ、そして僕のオマンコにその勃起したペニスを挿入して、僕を妊娠させようという男の本能で腰を振っているのだと思うと、僕の中の女の本能が悦びで満ちていくのがわかります。FTMといえどもやはり僕の本性は女なのです。男性に女だと認識されることがとても嬉しく、セックスが激しくなればなるほど男性が女の僕に興奮しているということが実感できて、僕も興奮が高まっていくのです。
そんな最中、ズポッと勢いよくがCDさんが僕のオマンコからペニスを抜いたかと思うと、「後ろ向いて」といってきました。僕は言われるまま四つん這いになってお尻を高く掲げてオマンコを突き出しました。CDさんは後ろから、ズブブッと再びペニスを僕のオマンコに突き刺してきました。お尻を突き出しているため、CDさんのペニスが深く挿入され、いきなり僕の子宮に突き当たり強い刺激を感じます。CDさんはまるで僕をダッチワイフやオナホールのような扱いで、自分の気持ちの良いままに、ハイスピードで腰を打ち付けてきます。パンッパンッビタンビタンッ!と肉体同士がぶつかってリズミカルに音を立てます。僕のお尻はムッチリと大きいため、よりぶつかりやすく、音が出やすいのだと思います。CDさんの視点から結合部を見下ろせば、ペニスを出し入れしながら、腰を引くたびに、僕の狭い膣口まるで薄い膜のように伸びながらもいつまでもペニスに吸い付いていて、僕のオマンコがいかに貪欲にペニスを離さまいとしているのがわかるでしょう。CDさんに腰骨のあたりをギュッと捕まれ、後ろから強くピストンされると、女性器全部がCDさんの手中にあり、まるで子宮を直接鷲掴みにされ、そこだけをピンポイントで突かれているように感じられて、僕は強く興奮し、切ないくらいに下腹部がキュンとして、子宮が喜んでいるのがわかります。僕は興奮して、CDさんに聞かれてもいないのに「あぁ…CDさんっ…はぁん…あっあっ、CDさんのおちんちん大きくて…あんっすごいのっ、あっんっ…いいッ‼︎」とCDさんのペニスを褒め称えながら身悶えしてしまいました。さらに、僕が感じているということをより強く表すために、オマンコをキューっキューっと締め上げてしまいました。こうすることで、男性が気持が良いのはもちろん、僕も膣とペニスがより強く擦れ、ペニスの姿形がオマンコでもはっきりと感じ取れて、ますます気持ちがよくなるのです。おまんこをキュッキュッと締め上げたのが、CDさんも気持ちが良かったようで「あぁ〜、めっちゃ締まる…う…あ…イきそ…」と呟くと、僕のオマンコを後ろから突きながら、ベッドの上にと両足をつき、まるで四股を踏むように低くどっしりとかまえた体制で、僕の膣奥を強くズンズンズン!と突いてきました。「アッアッアンッ!いっぱい出して…!」と僕がいうと同時に、CDさんが「イ、イクッ…アアッ!」と声を上げたかと思うと、ズドンッズドンッと数回ぼくの子宮を強く突き上げ、子宮とペニスを密着させた状態で、ドピュッビュッビュッドピュッビュッビュッとペニスをビクビク言わせながら射精してきたのです。厚さ1mmもない、コンドームの薄い膜を隔てたむごう側で、僕を妊娠させようとする固く勃起しているペニスが狂ったように白い精液を吐き出しているのだと思うと、僕はたまらなく興奮し、自ら子宮をペニスに押し付けるように腰を突き出してしまっていました。腰を突き出すCDさんの動きに合わせて、僕も腰を突き出すと、強い圧迫感で子宮が苦しいほどでした。CDさんの硬いペニスが、ただ膣内に入っているだけでなく、子宮にめり込むほどに深く結合しながら射精をされていることに僕はうっとりと感じてしまい、女としての幸せを味わってしまいました。男性の射精を膣で受け止めるということは、女としてメスという生き物としての役割であり、本能を司る悦びに他ならないのです。えもしれぬ幸福感に身を包まれながら、射精が終わっても、いまだに膣の中でビクビクと暴れているペニスの存在を感じていました。
CDさんのペニスは、特別に大きなペニスではなかったものの、僕はセックスをたっぷりと味わうことができたので満足でした。昔は小さいペニスで痛みのない快適な挿入セックスを望んだりしていたものですが、、、それが今や大きなペニスが気になってしまうなんて、僕もなかなか女としての経験を積んで来たなと思ってしまいました。男になりたいはずなのにいつの間にかヤリマンになってしまった僕。最近では女性への興味も薄れつつあり、ますます男好きに磨きがかかってきているように思います。男性とのセックスは、快感と興奮が非常に強く刺激的で、まだまだやめられそうにありません。
イけなかった僕は、もちろん帰ってからオナニーをしてしまいました。大きなディルドをオマンコに挿入してズポズポと出し入れをしながら、片方の指でクリトリスを擦る。。。つい先ほどまでしていた、CDさんとの生々しいセックスを思い出しながらオマンコを刺激するのです。少しストーリーを脚色して生中出しセックスを頭の中で想像すると、僕はすぐに絶頂を迎えてしまいました。セックスでムラムラさせられるだけさせられて、ようやくオナニーでイけたときの快感も最高に気持ちが良いものです。オマンコの快感だけが、FTMとして苦悩しながら生きる、僕を救ってくれる唯一のものと言えるでしょう。頭からつま先まで硬直して力が入り、足をピーンと力強く伸ばしながら、絶頂を迎え、体をビクンビクンとなんども痙攣させて、オマンコの快感を味わってしまいました。セックスも、オナニーも、オマンコが気持ちが良くてやめられません。FTMは自分のオマンコが大嫌いでありながら、大好きなのです。


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Yさん[34] 野外で感じちゃう!ぐぽぐぽオマンコ中出しセックス

Yさんとまた河川敷野外セックスをしてきてしまいました。前回と同じように僕たちは車で河川敷まで行きました。外で前戯をしてもらってもいいなあと思っていたのですが、やはり集中できずにイけない可能性がありそうだったので、車の中でオマンコを舐めてもらうことにしました。いつものように、車を止めると後部座席へ移動し、僕はおもむろにズボンとパンツをずり下げてオマンコを丸出しにして、Yさんに向かって開け広げます。もう何十回と目にしているだろう僕のオマンコに、Yさんはいつも興奮して「いやらしいね」と言いながら、僕のオマンコを舐めて来ます。Yさんは、まず僕の外陰唇にチュッチュっとキスをし、少し焦らしてから、ようやく僕の快感の核心であるクリトリスを舐め始めました。ペロペロッヂュパッヂュパッヂュッヂュッ最初から勢いよく僕の栗とリスを舐めてくるYさん。僕は途端に感じてしまって、「んっ…アッ…」という声がすぐに漏れ出してしまいます。Yさんの艶かしい舌で、敏感なクリトリスを舐めまわされて、僕のクリトリスはあっという間にカチコチに硬く勃起をしてしまいます。クリトリスがパンパンに膨れ上がって、オマンコの縦筋の割れ目から恥ずかしいほどに飛び出してしまっているのが、感覚でわかります。固くパンパンに勃起したクリトリスは、包皮が剥け上がって、敏感なクリトリスの本体があらわになり、さらに感度が高まって行くのです。しばらくすると、Yさんの舐め方はただ僕のクリトリスをペロペロと上下に単調に舐めるだけになって、刺激が物足りなくなってきます。これもいつものことで、物足りないなあと思いながらも、10分、20分、30分とクリトリスを舐め続けられていると、少しずつ少しずつ感度が高まってきて、やがては昇天してしまうのです。「あぁ…お、おまんこ、気持ちいい…ああん…」FTMとして、本当は隠さなければならない女性器を、在ろうことか男性に開け広げてしまっていて、さらに敏感な局部を舐められることは、FTMにとってとてもいけないことをしているようで、非常に興奮してしまうのです。強い興奮は、快感の度合いに比例します。さらに僕のクリトリスは男性ホルモン注射の効果で肥大し、敏感になっていますから、通常の女性より何倍も快感を強く感じることができるのです。少ない刺激であっても、しつこくオマンコを舐め続けられていることに興奮し、僕はすっかり強いオーガズムを感じ始めていました。「あっあん!」と喘ぎながら、鼓動が高鳴り、体が火照って暑くなっています。ムレムレのオマンコからは完熟したフルーツのように、艶かしい女性フェロモンが香りたっています。舌先で感じる僕のカチカチのクリトリスや、トロトロととめどなく溢れる愛液、FTMということを我を忘れて女として喘いでしまっている僕の姿に、Yさんも僕のオマンコを舐めながら、ペニスを硬くしていたことでしょう。僕は腰をくねくねと動かし、より気持ちの良い位置にクリトリスがYさんの舌が当たるように腰を動かし、そして押し付けるように、Yさんの頭に手を置いてくしゃくしゃと髪をいじりながら押さえつけてしまいました。「あっそこ…そこそこ…あぁん気持ちいい…」と僕が言うと、Yさんは僕の気持ちの良いところを懸命に舐めてくれました。僕が腰をくねくねと動かし始めると、絶頂が近いということをもYさんは知っているので、僕をイカそうと一生懸命にクリトリスを舐めてくれました。ベロベロベロッと高速でYさんの舌が僕のクリトリスのウィークポイントを刺激すると、僕は太ももがプルプルと小刻みに触れてしまうほどの強い快感を感じ、僕はついに昇天してしまったのです。「あっあっ…Yさんっ、イク、オマンコイっちゃうーッッ…!!!」ひときわ大きな声を上げながら、僕は大きなオーガズムの波に飲まれてしまいました。クリトリスの快感が脳天まで一気に突き抜け、その瞬間に体がビクンッ!と反り上がって、頭の中が快感で真っ白になってしまいます。快感に体が支配されてしまうのです。まだまだ止まらない快感に、今度は体がガクガクガクと小刻みに痙攣してくるのです。僕が体を震わせるほど大昇天している間にも、Yさんは夢中で僕のクリトリスをベロベロと舐め続けていました。次第に僕の体の痙攣が落ち着いてくると、Yさんもようやく僕のオマンコから口を離します。「気持良さそうだったね、興奮しちゃったよ」Yさんはそういうと、僕の膣穴に指を一本突っ込んできました。絶頂を迎えたばかりの僕のオマンコは当然べちょべちょに濡れてしまっており、指の一本などは容易くぬるりと受け入れてしまいます。「すっごいぬるぬるだよ…」Yさんは僕の膣の中指で探りながら、興奮しているようでした。指を出し入れするたびに、僕のオマンコがクチュクチュといいやらしい音を立てます。僕はイったばかりで少し休みたい気持ちがあったにもかかわらず、僕のオマンコに大興奮しているYさんを目の前にしていると、僕もペニスを入れて欲しくなってきてしまい、「Yさんの入れてほしいです…」とおねだりをしてしまいました。「じゃ外行こう」とYさんは僕を河川敷に連れ出します。車から外に出るとひんやりとした夜風を感じましたが、昇天したばかりで火照っている僕には涼しくて気持ちの良い風でした。トランクを開けてゴザを取り出すと、僕とはYさんは河川敷へ続く道を登っていき、そして前回と同じ傾斜のある場所にゴザをひきました。場所を決めると、Yさんは周囲をキョロキョロと確認しながら、カチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを少しだけずらして、ペニスを取り出してきました。僕は仁王立ちになっているYさんの前にしゃがんで、半立ち状態のペニスを口に含みます。口の中を真空にするような要領で、上顎や、内頬、舌でYさんのペニスを包み込みながら、ゆっくりとフェラチオしていきます。ジュポ…チュポッジュポ…とフェラチオしていると、Yさんのペニスがどんどん上反りになってカチカチになっていきます。「あぁ…気持ちいい…」と気持良さそうな声を出すので、僕はいつの間にかヒートアップして、ジュポジュポ…デュッ…ジュポッジュポッジュルルルル〜ッと大きな音を立てながらフェラチオをしてしまいました。「もう我慢できない」Yさんはそう言うと、僕をゴザ押し倒して、ズボンとパンツを脱がしてきました。サワサワとした夜風が、直接下半身に触れ、性器を丸出しにしているんだという実感を強めます。そして僕の足を開かせると、僕に覆いかぶさりながら、ギンギンにそそり立っているペニスを、僕のオマンコに擦り付けてきました。フェラチオをして興奮していた僕のオマンコは当然ぬるぬるになっていて、あっという間にYさんのペニスに僕の愛液がまとわりついて、オマンコの縦筋をYさんのペニスがヌルヌルとすべっていきます。「入れるよ」Yさんはそういうと、ギンギンにそそり立っているペニスの先を、僕の膣穴に突き立てるようにセットし、上から腰を沈めながらペニスを僕の膣へと挿入してきたのです。僕の狭い膣がYさんのギンギンのペニスでグググっと押し広げられながら、自分の手も届かないような女性として神聖な膣奥へとペニスが入って行くる感覚は、背筋がゾクゾクとしてしまうほど女性として感じてしまう瞬間です。「あぁん…すごい…奥まで入ってくる…」僕は思わず喜びの声を上げてしまいます。Yさんはペニスを一気に根元まで、僕のオマンコに挿入すると、そのまま僕と体を重ねた体位で腰を振り始めました。Yさんのギンギンのペニスが僕のオマンコの中の隅々まで、擦り上げてかき回してきます。膣の中に熱く硬いギンギンのペニスが入っている喜びで、思わずの背中に腕を回してぎゅっと抱きしめてしまいました。Yさんも僕を抱き締め返すと、僕の耳元で「あー…めちゃくちゃ気持ちいい」といい、僕のオマンコに夢中な様子が伝わってきて、僕も下半身がキュンとなるほど興奮してしまいました。ただでさえFTMにとって男性とセックスをすることはとても気持ちが良くて興奮するというのに、誰に見られるかもわからない河川敷で、セックスをしているのです。Yさんのペニスが奥へ入ってくるたび、「あっあっ、あぁん…あっあっ…」と声が出てしまいます。控えめに控えめにと気をつけて喘いでいました。始めはこっそりとセックスをしてドキドキとスリルを楽しんでいる感じでしたが、Yさんの腰使いが激しくなってくると、自然と喘ぎ声が大きく出てしまいます。何より、Yさんはわざと大きな音を立てるように、パンッパンッと肉体をぶつけてくるので、野外でセックスをしているとは思えない大胆さで、興奮が高まってしまいます。「あっあっ…そんなに激しくしないで…バレちゃうよ…あんっ」「誰もいないから大丈夫だよ」といい、Yさんの激しい腰使いは止みません。それほど僕のオマンコが気持ちよかったのでしょう。Yさんの興奮が僕にも伝わってきます。だんだんと僕も大胆になってきて、いつのまにかこのいやらしい僕のセックス姿を誰かに見てほしいとすら思ってしまいました。これはFTMとしてはとても危険な思想です。せっかく苦労して得た男性としての生活を、自ら壊してしまう可能性があるからです。しかし、セックスに夢中になっているときの僕は、すっかり本来の女性に戻っており、世の中の男性に、僕の体を、オマンコを、本当の僕をみてほしいと思ってしまうのです。普段抑えていた女としての心が解放され、喘ぎ声がますます女性らしくなり、声量が大きくなります。甲高い声で喘ぎ、周囲にいるオスを引きつけたいという、動物的な女の本能が働くのでしょうか。サワサワと秋を知らせる涼しい風とは対照的に、僕たちの体は熱く燃え上がっていました。セックスに夢中になっている頃、急に「タッタッタッ」という誰かの走る音が聞こえてきました。音の位置からして、割とすぐ近くです。僕は一瞬ドキッとしましたし、Yさんも一瞬腰振りをやめましたが、それが河川敷の上をランニングしている人だということが分かると、Yさんは身を潜めながらも、また腰振りを再開してきました。この日は何度かそういうことがあり、そのたびにドキドキしてしまいましたが、やはり河川敷の上から暗いこちら側の傾斜部分はほとんど見えないようで、よほど大きな声で喘いだりしなければ、まずセックスをしていることはバレないということがわかり、最終的に河川敷の上を人が通ったとしてもYさんは平気で腰を振り続けていました。バレないということがわかると、僕の大胆さにも拍車がかかり、また誰かに見られてしまいたいという気持ちが湧き上がって、喘ぎ声が大きくなってしまいました。Yさんのペニスは絶好調にギンギンで、僕のオマンコをかき回し続けています。硬いペニスで突き回され、僕のオマンコは溶ろけてしまいそうなくらいに発情しており、Yさんのペニスが出入りするたびにグッチュグッチュと卑猥な音を出しています。「あ〜やばい…気持ちいい」とたまらなそうにYさんがいうと、僕の両足の膝を腕に引っ掛ける深い正常位の姿勢をとると、体重をかけて腰を振り下ろし、僕の膣奥を強く突いてきました。この体位は、男性は自由自在に腰を触れるのに対し、僕は足を上から押さえつけられているような状態で窮屈に体を折り曲げるため、身動きができません。この屈辱的ともとれる体位が僕を興奮させるのです。さらに、この体位でYさんが強く激しく僕の狭いオマンコにペニスを出し入れすると、僕のオマンコがまるで非貫通式のオナホールのように、グチュッグッポグッポといやらしく大きな音がでてしまうのです。他の男性とのセックスで同じ体位をしても、この卑猥な音が出たことはないので、おそらくYさんのペニスの大きさや形、反り加減が絶妙にマッチして、僕のオマンコが鳴ってしまうのでしょう。Yさんはこの音に非常に興奮を覚えるらしく、「あーエロい…」といいながら、僕の上で腰を振りまくり、僕のオマンコをグッポグッポ言わせて興奮しているようでした。そのままYさんのピストンがどんどん激しくなっていきます。「もうイきそう」とYさんが激しく腰を振りながら僕に言います。「あっあっ、お、おまんこの奥に出してッ」と僕が言うと、Yさんは「アァッ」と鋭く切ない声を上げながら、グイグイと体重をかけて腰を突き出し、僕の膣奥に射精をしてきたのです。ドピュッツビュッビュッビュッドピュッ!と何の遠慮もなしに、勢いよく僕の膣の中に中出しをしながら、Yさん自身も体をビクッビクッと何度か痙攣させて、とても気持ちよさそうにしています。中出しされた熱い精液によってじんわりと膣奥が暖かくなり、精液を注がれている実感が湧いてきて、僕も下腹部がキュンキュンと切なくなって、女の喜びを感じてしまいました。ギンギンにそそり立っているペニスを苦しいくらいにオマンコの奥深くまで挿入された状態で中出しをされるのは、体が女であるFTMにとって本能を満たす至福の時であるのです。自分の顔を見るすべはありませんでしたが、きっと僕は頬を赤らませてうっとりとし恍惚の表情を浮かべていたでしょう。中出しをされている最中に感じる至福感は、この世のどんな物事よりも心身に響く嬉しい出来事で、このまま妊娠してしまってもかまわないとさえ思ってしまいます。Yさんは僕のオマンコに中出しをする時、どんな気持ちで中出しをしているのでしょうか。ただ単純に気持ちが良いまま射精をしているのか、それとも心の奥で僕を妊娠させる妄想でもしながら僕のオマンコの奥に中出しをしているのでしょうか。僕は「妊娠」というワードを常に意識して心も体も深い興奮に身を包まれながら、体はもちろん、気持ちの面でも女として中出しをしっかりと受け止めていますが、男性は女性と違ってそれほど深く考えながら射精をしてはいないかもしれないですね。射精後、男性はスッキリとするのに対し、僕はオマンコが熱くじんじんとしていてさっきまでペニスが入っていた余韻がいつまでも残り、中出しを受け止めた喜びをしばらく噛み締めてしまうのが、男女の違いを物語っていると思います。僕はつくづく女という性別、女という体、女という本能を持っているんだなあと実感させられます。
Yさんは射精を終えると、僕のオマンコからペニスを抜き取りました。さらりとしたYさんの精液が僕の膣から溢れ出てきます。ゴザと一緒に持ってきていたウェットティッシュでオマンコを綺麗にしました。激しいセックスで火照った体に秋の夜風が涼しく、身も心も満たされ、気持ちの良い大満足な野外セックスでした。そろそろ気温も下がって来たので、今年の野外セックスはこれで最後かな…?


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プロフィール

トラ

Author:トラ
性同一性障害のFTM、「体は女、心は男」のトラです。小さいころから男になりたくて、男性ホルモン注射と胸の手術を行い、プライベートでも、仕事でも、男として充実した生活を送っています。でも実は、オマンコセックスが気持ちよくてやめられず、下半身は女性のまま。トラの決して人には言えない秘密を書いています。

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トラが登録している出会い系サイトです。いつどのサイトで募集を掛けているかはタイミング次第。運が良ければトラと出会えるかもしれません。興味のある方は探してみて下さいね。
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