初めまして!トラです。

初めまして。トラと申します。いわゆるFTM(オナベ)です。マンコはありますが、ムネがありません。僕は男性と好んでセックスをします。同じ境遇の方や、またオナベ好きな男性と交流ができればと思い、このブログを開設しました。これからマイペースで更新していく予定ですので、よろしくお願いします。

まず、オナベが分からないという人のために説明しておきます。医学的な名前でいえば、性同一性障害のFTMということになり、女性から男性へと性別を移行している人のことを言います。一般のFTMの方は「オナベ」という言葉を嫌うものですので、僕とは別に考えていただいた方が良いかもしれません。FTMのことを知りたいという方はこのブログではなく、もっと真面目なサイトなりを覗いて勉強してくださいね。
このブログはアダルトな内容を含みますので、18歳未満の閲覧は禁止します。

※基本的にこのブログ上で知り合った方とは、リアルでの関係は持ちません。
 読んでる人と知り合うと、書きたいこと書けなくなっちゃうので。。。
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Yさん[36] 駐車場の車の陰で全裸中出しセックス

「ペロペロいかがですか?」とYさんからお誘いがありました。仕事中だというのに、今日の夜オマンコを舐めてもらえると思うと、すぐにクリトリスが勃起して膣がジュワッと濡れてしまいます。「ペロペロパンパンされたいです」と僕はすぐに返事を送ってしまいます。ペロペロパンパンは僕たちの共通の隠語で、クンニとセックスのことなのです。「エロいですね。もしかして溜まってました?」「すごくしたい気分でした」「我慢しないでアンアン喘いでくださいね」いつもの待ち合わせ場所で待ち合わせ、Yさんの車に乗り込むと、僕たちはある公園の駐車場へと着きました。この公園はとても人気があり、駐車場は車が100台くらいは止められそうな広さがあり、昼間はいつも満杯になってしまうほどの人出ですが、今は夜が遅いこともあり、ポツリポツリと車が止まっている程度です。僕たちは駐車場の一番奥に車を止めます。
車を止めるなり、僕たちは後部座席へ移動し、僕は自らズボンとパンツを脱ぎ捨て、足を開脚してオマンコをYさんに向かって開け広げます。Yさんはスマホのライトをつけると、僕のオマンコを照らして、「エロい…」とつぶやきながら、クリトリスの包皮を上に持ち上げてみたり、びらびらを引っ張ってみたりしながらオマンコを観察してきました。暗闇に僕のオマンコがぽっかりと照らし出されて、そこだけを重点的にYさんに見られていると思うだけで、僕はどんどん興奮してきてしまいます。「もう濡れてるよ?」膣の入り口を触れるとクチュクチュと音がしてしまうくらい濡れてしまっていました。なんて反応の早いオマンコなのでしょう。Yさんはスマホのライトを消すと、僕のオマンコのいたるところにチュッチュッと口づけをしてきました。まるで焦らすように、クリトリスをずらして大陰唇やびらびらに口づけをしてきます。僕は早くクリトリスを舐めて貰いたくて仕方がありません。口づけが終わると、Yさんがパクッとクリトリスを口に含んできました。そしてヂュッヂュッヂュヂュヂュ〜ッと力強くクリトリスを吸ってくるので、僕は途端に快感を感じてしまいました。「あっああ〜ん!」と女の声で喘ぎ出してしまいます。ヂュッヂュッヂュッ!ベロベロベロ〜ッと勢いよく舐めてくるので、僕のクリトリスも快感を感じて一気に硬くなっていきます。硬く勃起したクリトリスは、オマンコの割れ目からますます飛び出してしまいます。きっとYさんも舌で僕のクリトリスの勃起を感じ取っていることでしょう。艶かしい舌が僕の敏感なクリトリスを優しく激しく刺激し、僕のオマンコはどんどん発情していきます。ただでさえ、男性ホルモン注射で肥大して大きくなっているクリトリスはさらに赤黒く勃起して、まるで幼児のペニスのような存在感を醸し出していきます。幼児のペニスのようだとはいえ、その下側にはれっきとした女の証である、ペニスを受け入れるための膣が存在しており、クリトリスへの刺激を受けて、ぬるぬるとした分泌液を大量に分泌しています。これだけオマンコが濡れてくると普通の男性であれば、すぐに挿入へと移ってしまいがちですが、Yさんはいつも僕がイくまでクリトリスを舐めてくれるので、まだまだクンニは終わりません。
ヂュッヂュッと勢いよくクリトリスを舐め始めたYさん。最初のスタートダッシュのクンニが終わると、あとはペロペロとした単調なクリトリス舐めが続きます。このころになると、最初の強い刺激に慣れてしまった僕のクリトリスは、ペロペロとした単調なクンニに刺激が物足りなく感じてしまいます。最近は、超絶な舌技を持っているAOくんのクンニがデフォルトになりつつあるので、余計にYさんのクリトリスが物足りなく感じてしまうのです。Yさんはただひたすらに、僕のクリトリスをペロペロペロペロと代わり映えのしない舐め方で舐めています。もっともっと強い刺激が欲しい、僕はそう思いながら、じれったい思いを感じてしまいます。しかし、Yさんにオマンコをペロペロと長時間舐められ続けていると、少しずつ快感が高まってくるのです。10分…、20分…、Yさんは根気よくペロペロと僕のオマンコを舐め続けています。チリが積もるように少しずつ快感が上乗せされてくると、僕はいつのまにか「あ…あぁん…はぁん!…あぁっ!」と大胆に喘いでしまっていました。快感が強まっていくと、そこからは加速度的に快楽に溺れてしまいます。Yさんは相変わらずペロペロと単調なクリトリス舐めを繰り返してしますが、僕は腰をくねくねと動かし、Yさんの舌がクリトリスの気持ちの良いところへ当たるようにコントロールするのです。普段は包皮に隠れている、クリトリスの亀頭のカリのあたりにYさんの舌がジャストミートすると僕はとても気持ちがよく、「あっ、ああっ、そこ…やばい…あっあっ!」と少し大げさに喘いでみたりして、弱点への攻めを誘います。Yさんが僕のクリトリスの弱点をようやく捉え、Yさんの舌がペロペロと僕のクリトリスの弱点を何度も舐め続けてくると、僕は気持ちが良くてたまらなくなってきます。「あっああっ、イイ…あっああん、Yさんっき、気持ちいいです…オ、オマンコ気持ちいい…あああっンッ!」僕のオマンコに顔を埋めているYさんの頭をくしゃくしゃにしながら、僕はクンニされている気持ち良さを大胆に喘ぎ表してしまいました。クンニは間違いなくFTMにとって最高の愛撫だといえます。多くのFTMがクリトリスを舐めて欲しいと、出会い系サイトの掲示板などで書き込みをしてしまうのがわかります。クリトリスはFTMの最大の弱点なのです。男性ホルモン注射の影響を受け、肥大し、より敏感になっているクリトリスを舐められると、普通の女性とは比べ物にならないほどの快感を感じることができるからです。経験の少ないウブなFTMが男性にクンニをされたら、ものの数秒で絶頂を迎えてしまうことでしょう。経験を積んだ僕のクリトリスは刺激への耐性ができてしまっているため、よほど上手い人でないとなかなかイくことができませんが、刺激が少なくても、こうやって長時間クリトリスを舐められ続けていると、快感はどんどん僕の中に溜まっていき、非常に強い快感となって僕を襲うのです。さらに、じわじわと時間をかけて快感を高められる方が、強い刺激であっという間にイってしまうより、格段に絶頂時の快感は強いものとなります。ペロペロと単調で低刺激なクリトリス舐めで物足りなかったのが嘘のように、長時間クンニされつづけた僕のオマンコは発情真っ最中のグショグショの状態で、そのクンニの刺激を鋭く捉えてダイレクトに僕の芯まで染み渡ってきます。ペロペロペロペロ…Yさんは僕のオマンコに顔を埋めてただひたすらに僕のオマンコを舐めています。僕はYさんの頭をぐしゃぐしゃと撫でながら引き寄せ、さらに腰をくねくねとくねらせてしまいました。僕が腰をくねらせ始めるとそろそろイきそうだというサインだということを、Yさんは知っています。イく直前の最高に発情しているオマンコの割れ目からビンビンに勃起して飛び出している赤黒いクリトリスを、Yさんは少し強めにベロベロと舐めてきました。「アァッ、き、気持ちいいッ…!!アァンッ!」喘ぎながら僕はより一層腰を強くくねらせてしまいました。男性が射精前に我を忘れて腰を振ってしまうように、僕も目の前の快感に夢中になって絶頂を迎えるためだけに腰をくねらせてしまうのです。肛門括約筋がビクビクビクッと自分の意識とは関係がなく痙攣し始めたかと思ったら、僕は次の瞬間にあっという間に絶頂を迎えてしまいました。「アッい、お、オマンコイクッイクイクーッイッちゃうーーーッ!アッ!ウウッッ!!」括約筋の痙攣が一気にオーガズムの波を呼び寄せ、僕は体をビクビクビクッ!!と痙攣させながら、全身を突き抜ける強い快感に身を貫かれてしまったのです。車の中で下半身だけ裸になり、FTMとして決して見せてはいけないオマンコを男性の前で開け広げるだけでなく、恥ずかしいくらいに肥大したクリトリスを覗き込まれ、さらに舐めてもらって絶頂を迎えてしまう、こんなにいやらしくて気持ちの良いことはありません。僕が絶頂を迎えている最中、Yさんもビチャビチャッベロベロッ!と僕のオマンコを力強く舐め続けていたので、ただでさえ絶頂を迎えて敏感になっているクリトリスに強い刺激が加わり、僕はいつまでも体の痙攣が止まりませんでした。ビクビクッガクガクガク…と体が震え続け、それに合わせてクリトリスがヒクヒクと上下し、膣の穴がパクパクと開いたり閉じたりを繰り返しています。鼓動がドッドッドッドッと早まり、身体中が火照って、頭に血が上ったみたいに顔が紅潮しています。やがて全身を貫いた快感が少し落ちついてくると、Yさんもようやく僕のオマンコから口を離してくれました。
「アンアン喘いで気持ち良さそうだったね。興奮しちゃったよ。」そう言いながらYさんはもう僕のイったばかりのオマンコに指を一本ずぶりと挿入してきました。絶頂を迎えたばかりの僕のオマンコは始終ヒクヒクと動いて、Yさんの指を締め付けてしまいます。「オマンコぬるぬるだ…」僕の膣の中の状態を確かめると、Yさんはもう僕のオマンコにペニスを挿入したくて仕方がないようでした。僕はイったばかりでぐったりとしているのに、こうやって目の前で自分のオマンコに興奮している男性がいると思うと、膣がムズムズとしてペニスを入れて欲しくなってしまうから不思議です。このまま車内で挿入かと思いきや、Yさんが僕を外へ誘います。ここには近くに隠れる場所があるわけではありません。どこでやるのだろう?と思いながら僕はびしょびしょのオマンコのままズボンを履き、Yさんに誘われるまま車の外へとでました。車の後ろ側へ回るとそこに手をついてお尻を出してとYさんが言ってきます。車の陰でやろうというのです。基本的に暗いのでセックスをしていたもわからないといえばわからないのですが、仮に車がこの駐車場へ入ってきて、ヘッドライトで僕たちの方を照らされてしまえば一発でセックスをしていることがバレてしまいます。大丈夫かな?と僕は少しだけ心配でしたが、Yさんはもうやる気満々でズボンとパンツをずらすのではなく、すっかり脱いでしまっていました。目を凝らしてみると、Yさんのペニスは僕の体に興奮して、もうそそり立っています。Yさんに習って、僕もズボンを脱ぎ去り、車の後ろガラスに手をつき、Yさんにベロベロに舐められてイかされたばかりのオマンコをYさんにむかって突き出します。Yさんはすぐに僕のオマンコに腰を寄せてきて、勃起しているペニスを僕のオマンコに擦り付けてきました。硬く勃起したペニスの存在をオマンコの表面で感じると、瞬時にオマンコがキュンとしてたまらなくなってしまいます。より膣口が広がってペニスが入りやすくなるよう、お尻を突き出してしました。Yさんは自らのペニスを手に持ち、僕の膣口に照準を合わせると、ズブブブッ…!と後ろから挿入してきたのです。張り付いた狭い膣がYさんのペニスによってグググ!と奥まで押し広げられていきます。ギンギンの硬いペニスが入ってくる快感に、「あっ…はぁん…!」と僕は甘い声を上げてしまいます。40代も後半に差し掛かるというのに、Yさんのペニスの硬さときたらありません。ペニスの硬さは男性の興奮度合いと比例していますから、ペニスが硬ければ硬いほど、僕の体に興奮してくれたこと実感できてうれしく、オマンコがキュンとして感じてしまうのです。僕がYさんの硬いペニスで気持ち良がっている間に、Yさんも僕のオマンコでペニスが気持ちよくなっているようでした。イったばかりでヒクヒクもぞもぞと蠢くような吸い付くような締りの良いぬるぬるのオマンコにペニスを生挿入するのですから、当然といえば当然です。「あぁ…きもちいい…」とYさんもため息をつくような声にならない声を出しながら、僕のオマンコの気持ち良さを味わっているようでした。ゆっくりとYさんが腰を動かしてきます。グッグッとペニスを出し入れするたびに、僕のオマンコから分泌されている愛液が馴染んで、ピストンがスムーズになっていきます。暗くてわかりませんが、Yさんのペニスは僕の愛液でぬるぬるテカテカになっていたことでしょう。ピストンが僕のオマンコから分泌された愛液によってスムーズになってくると、Yさんはより強く腰を打ち付けてきて、そのたびにYさんの硬く勃起したペニスが僕の子宮にゴツンゴツンと当たってきます。膣だけでなくその奥にある子宮までもペニスで刺激されていると思うと、お腹の奥がキュンとして、膣の奥がジンジンして気持ちがよくなってきました。誰に見られるかもわからない駐車場の車の陰で、生々しいセックスをする僕たち。入り口から車が入ってきたらすぐに車に戻るか隠れれば良いと甘い考えでいましたが、そもそも駐車場内に既に駐車してある車の中に人がいたとすれば僕たちのセックスは丸見えだったでしょう。暗闇で見えづらいとはいえ、僕の喘ぎ声や姿形のシルエット、セックス独特の腰の動きでバレてしまうでしょう。そんなスリルと隣り合わせのセックスで、Yさんはより興奮しているようでした。いつもよりハイスピードで腰を振って、僕のオマンコに子宮にペニスを打ち付けてきます。「あっあぁんッアッアッ!」Yさんの激しめのピストンに合わせて喘ぎ声がとまりません。むっちりとした僕の腰回りをがっしりと持たれてピストンされると、まるで野生の動物のオスとメスのようになったような気分で、快感と興奮が高まってしまいます。人間だって所詮は動物なのです。理性を保つべく衣服を身につけて生活をしていますが、裸になってしまえば男と女は意識しあって求めあってしまう生き物なのです。僕はいつの間にかYさんのピストンにあわせて腰を突き出してしまっていました。僕がグッグッとお尻を後ろへ突き出す動きと、Yさんが腰を突き出すタイミングがバッチリ揃うと、Yさんの硬いペニスがゴツンッ!とひときわ強く子宮に当たってたまらないのです。僕は眉間にしわをよせながら、その快感と興奮に恍惚としてしまいました。Yさんがリズミカルに腰を打ち付けると、僕の肉付きの良い体にYさんの体がぶつかってパンッパンッと音を立てます。いよいよ興奮したYさんは、ワイシャツをぬいで全裸になってしまいました。人気のない林の中であれば問題はないでしょうが、ここは公園の駐車場です。車に隠れてセックスをしている状態で全裸になるのは流石に戸惑われましたが、Yさんは自分が全裸になると僕のTシャツもぬがしてきました。ペニスをオマンコがずっぽりと交わった状態で、Tシャツをすっぽりとぬがされてあっという間に僕も全裸にされてしまいます。Yさんにとって野外で全裸というシチュエーションがとても興奮するようです。ハァハァというYさんの荒い息遣いと激しい腰の打ち付けが僕のオマンコを強く刺激し、僕までもがどんどん興奮していきます。僕はYさんの力強いピストンに体勢を崩されないよう、手を車について、よりしっかりと両足を地面について中腰になり、どっしりと構えてお尻をYさんに向かって突き出しました。このころになるとYさんのピストンは相当に激しく、僕は腰を動かす余裕はなく、ただオマンコをYさんに向かって突き出すのが背一杯でした。「あっ…アッアッん…!すごく奥にあたってるッ!」「あっ!はぁんっ!あっあっ!あぁん、お、オマンコ気持ちいい…!あんっ!」「あっあっアンッ!もっと突いてぇッ」僕の喘ぎ声に興奮するYさんのために、僕も我慢することなく喘いでしまいます。「あっ、もうっ、イきそうッ!」とYさんが言ったかと思うと、僕の腰の少し上のくびれのあたりを鷲掴みにしてがっしりと持ちながら、バチンバチンバチンッ!とひときわ強くピストンをしてきました。「アァッ、お、オマンコに出してッ!」と僕がお願いをすると、Yさんは「イ、イクッッ!」と声を出しながら、僕のオマンコに中出しをしてきたのです。グッグッと腰を突き出し、ゴリゴリとペニスの先端で僕の子宮口を刺激しながら、ドピュッビュッドピュッビュルルルッビュッビュッ…!と目一杯の精液を勢いよく射精してきました。駐車場の片隅で車に隠れながら全裸でセックスをし、中出しされていると思うと、僕の興奮も最高潮に達します。ペニスが膣の中でドクンドクンと力強く脈動するのが感じられて、僕は思わずオマンコをギュギュッと締め上げて、僕のオマンコの中で快感をぶちまけながら射精をしているYさんのペニスを締め付けてしまいました。「アァッ」とYさんが気持ち良さそうな声をあげます。じんわりお腹の奥が暖かい感じがして、僕の子宮口にYさんの真っ白な精液がビュツビュッとかけられていることをリアルに想像するだけでまた昇天してしまいそうなくらい、子宮がキュンキュンとしてしまいます。長時間のクンニでイかされたばかりのオマンコに生中出しをされてしまったのです。絶頂を迎えたばかりの子宮口は興奮して開き気味で、精子たちを容易に子宮の奥まで受け入れてしまいます。格段に妊娠しやすい状況であるにもかかわらず、射精をしながらビクビクと快感に震える硬いペニスを感じていると、女としての幸せを感じざるを得ません。完全に理性が飛んでしまって、女としての本能だけで感じてしまっているのです。
クンニでイかされたあとの中出しというパターンのセックスでいえば、AOくんとのセックスがレギュラーですが、AOくんはペニスが短小でありさらに早漏でもありますから、Yさんとのセックスの方が妊娠確率は確実に高いと言えるでしょう。Yさんのペニスは平均サイズとはいえ僕の子宮口に届くペニスサイズをしているのですから、精子たちはより僕の子宮内に侵入しやすいはずです。長時間クンニでイかされたばかりのオマンコにドクドクと精液を注がれることが、どれほど危険なことかがわかっている反面、それに比例して興奮し、女としての喜びさえも覚えてしまっているのです。FTMなんて所詮は女です。男とセックスをして快感を感じたいですし、中出しをされたい生き物なのです。セックスの快感を味わい、たっぷりと中出しをされえて、僕は心底女なのだと思い知らされてしまいました。いつもと違う場所での野外全裸セックスという興奮も相まって、妊娠の危険はさらに増してしまったでしょう。
Yさんは僕のオマンコにドクドクと精液を注ぎきると、ぬるりとペニスを僕のオマンコから抜き去りました。Yさんの精液はどちらかというとサラサラしているので、Yさんが僕のオマンコからペニスを抜いた瞬間から、ボタボタと精液がオマンコから溢れ落ちていきます。Yさんはスッキリした様子で、「ああ〜気持ちよかったぁ」と呑気に感想を述べながら、車から取り出したウェットティッシュでペニスを拭いていました。僕はといえば、それほど長時間立ちバックをしていたわけではないのに、膝がガクガクしてしまって大変でした。精液の滴るオマンコを綺麗にしてようやくパンツとズボンを履いて自宅近くまで送り届けてもらいました。
お互いに1度ずつイけるととても満足度の高いセックスとなりますね。次の日が休みだった僕は、セックスの後の心地よい疲労感に包まれ、自宅に着くなりベッドの上に寝転がりそのまま朝まで寝てしまったのでした。


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Sさん[56] 大学生と逢瀬のあとの本気セックスで痙攣昇天

BZくんという若い大学生の部屋に泊まり込みセックス三昧の1晩を過ごした後、ペニスで散々こすり突かれた快感の余韻の残るオマンコを抱えながら、私用で街に出ていました。長いこと愛し合った僕のオマンコには、BZくんのペニスの感触がいまだにリアルに残っており、じんわりとした気持ち良さがオマンコ全体を包んでいました。そのため、いまいち男モードへとスイッチを切り替えることができず、なよなよと内股で歩いてしまったり、かがんだ時に大きなお尻をプリッと突き出すようにしてしまったり、微妙な仕草が女性っぽく出てしまっていました。特に人に会う用事ではなかったので、それほど気にすることなく用事を済ませ、そのまま外で夕食をとり、夜の8時くらいに帰宅した僕は、すぐにお風呂に入り、セックス疲れした体を癒すため、早めに就寝しようと思っていました。お風呂から上がり、缶ビールを1つ開けて、ぼーっとテレビを見ていました。すると、携帯にSさんからのメールが届いたのです。「ヤりたい」とたった一言だけのメールでした。散々セックスをしたあとのタイミングで誘われるなんて、なんだか浮気がバレそうな瞬間みたいでドキッとしてしまいました。昨日からのセックス三昧で僕の体は疲れきっていたのですが、しかしそのおかげで、膣に残るじんわりとした快感の余韻が、僕を常にいやらしい気持ちにさせていたのも事実でした。ムラムラしているというはっきりとした欲望ではなかったのですが、なんとなくじんわりオマンコが常に発情して濡れているような、そんな感じでした。あんなにセックスを楽しんだあとだったにもかかわらず、Sさんからのメールに、僕はまたオマンコがキュウンと反応してしまったのです。「部屋で待ってます。」と返事を送ってしまいました。体が休まる暇がないですが、女としては嬉しい悲鳴ですね。求められるうちが花だといいますから、僕はなるべく男性からのお誘いは断りたくはないのです。「すぐいくから待ってろ」とすぐにSさんから返事が届き、僕は急いで部屋を少し片付け、ベッドのシーツを綺麗に整えて、間接照明だけをつけて、それらしいムードの部屋にして、ベッドの上でSさんを待ちました。10分くらいすると、ガチャリと玄関の開く音がして、靴を脱ぎ、のしのしと廊下を歩いてくる音がします。そして部屋のドアを開けると、Sさんが僕の待つベッドへとやってきました。Sさんはベッドのそばで仁王立ちしたまま、「しゃぶれよ」と僕に命令してきます。カチャカチャとベルトを外しズボンとパンツを一度に下ろすと、Sさんのペニスが現れました。Sさんのペニスはすでにギンギンに勃起しています。僕のオマンコが恋しくてこんなにペニスをそそり立たせたままやってきたのだと思うと、僕もたまらなく嬉しくなってしまいました。Sさんのペニスを握ると、太さ・長さともにバランスよく巨大で、それだけでドキドキしてしまいます。少し久しぶりのSさんのペニスはしゃぶるのだけでも一苦労でした。普通のペニスサイズの覚悟ではフェラチオができません。大きく口を開けて、気合を入れてペニスを咥えないとフェラチオができないのです。奥まで咥えるとなると、時々えづきそうにもなるので、なかなか大変です。あまり奥まで咥えなくても良いような、亀頭周辺を気持ちよく攻めるテクニックで、ペニスを舐めまわしたり、咥えたりして、ジュポジュポとSさんのペニスをフェラしていきます。僕がフェラをすると、Sさんのペニスはさらにグングン硬さを増して、雄々しいまでに反り返るようにそそり立ってきます。ギンギンになったペニスはまさに圧巻です。「ほら、奥まで咥えてしっかりしゃぶれよ」Sさんが催促します。僕は喉の奥までを解放するように口を大きく開けて、Sさんの巨大ペニスを奥まで咥えます。そしてディープスロートをすると、「ああ…そうだ…」とSさんが気持ち良さそうな声をもらします。ヂュクヂュクと深く咥えてフェラしたあと、また浅く咥えてジュポジュポジュルルルルッ~ジュポッジュポッとバキュームフェラをしたり、深く浅くを交互にしながら懸命にフェラチオしました。硬いペニスをフェラしているだけで、オマンコが興奮して下腹部が切なくキュンキュンしています。やがて、その気になってきたSさんは、「そろそろ入れてやるよ。マンコだせ。」と僕にいってきました。僕もズボンとパンツだけを脱いで下半身だけ裸になりました。同時にSさんはベッドへ上がってきて、下半身裸になった僕の足を開かせて、覆いかぶさってきます。フェラチオで気持ちよくなったSさんのペニスはギンギンになっており、約20cm級の巨大ペニスの姿になっています。この大きなペニスが今から僕のオマンコに入りこでくるのだと思うとたまりません。Sさんがペニスの先端を僕のオマンコの割れ目の縦筋にこすりつけました。ヌチャヌチャ…という音がしています。「マンコこんなに濡らしやがって…」Sさんからは一切愛撫を受けていないというのに、僕のオマンコはもうぐっしょりに濡れてしまっていました。大好きなSさんの巨大ペニスを目の前にしただけで、僕のオマンコは自然と興奮してしまうようになってしまったのです。Sさんはオマンコに溢れる愛液をペニスの先端にぬりつけると、僕の狭い膣の穴に狙いを定め、ズズブブブ…ッ!!と一気に挿入してきたのです。昨晩からあんなにセックス三昧であったにもかかわらず、やはりSさんの大きなペニスは段違いでした。「あっあああ…アァッ…!」狭い膣を無慈悲に押し広げながら、一気に子宮めがけてペニスを挿入してきます。痛くはないものの、ものすごい腹圧を感じて苦しいくらいでした。普通のペニスであれば、目一杯深く挿入しないと子宮までは届かないのに、Sさんのペニスサイズだと、軽く挿入しただけで膣奥の子宮口に当然のようにペニスの先端がゴツンと当たってきます。今朝方までセックスをしていたBZくんのペニスも決して小さいわけではありませんでしたが、やはりSさんのペニスは段違いに大きく、その膣の中でのペニスの存在感・刺激の強さは圧倒的でした。Sさんの大きなペニスを受け入れていることにますます興奮している僕でしたが、Sさん的にはいつもの挿入感と違って違和感があったようです。「なんか今日マンコゆるいんじゃねえか?」そういいながら、Sさんが腰を振り始めました。Sさんの硬く大きなペニスが僕のオマンコの膣壁をズリズリ磨りあげながら、膣奥をドンッドンッと突いてきます。「あっあぁんアッアッ…!」僕は大学生のペニスとは比にならないくらいの刺激に喘ぎ声をあげるばかりです。「まさか別の男とやってたんじゃねえだろうな?」「おい、どうなんだ?」そういってBZくんはズドンッと強く僕に腰を打ち付けるので、子宮が強く刺激され僕は思わず「アァッ!」と弾けるような喘ぎ声を出してしまいます。なんて勘がするどいのでしょう。「アァッ…ち、違います…やってません…!」嘘をついて必死で否定する僕。まさかBZくんとのお泊りセックスを知っていて、わざと今日僕を求めてきたのか、それとも本当にオマンコの締りの緩さでそう思われてしまったのかは、わかりませんでしたが、僕は心臓が飛び出そうなくらいドキドキしてしまいました。「じゃどうしてこんなにマンコが緩いんだ?これじゃそこらへんの女と変わらないじゃないか」「おい、どうしてだよっ?」といい、Sさんがまたズドンッと一際強く腰を打ち付け、僕の子宮をペニスで突いてきます。「アァッ!お、オナニーをしてしまいました…」「オナニー?ディルドでもぶっこんでオナニーしてたのか?」「あっあん…はい、そうです…」「ヤリたいならどうして俺を呼ばない?」「このマンコはお前のものじゃないぞ、俺のものだからな」「ディルド突っ込みたくなったら俺に許可を取れ」そういいながら、Sさんはますます力強く僕のオマンコを突いてきました。「わ、わかりました…アッアァン、アッ、奥に当たって…すごい…あぁん、キ、気持ちいい…!」荒々しく腰を打ち付けられると、僕はすっかりSさんの女になってしまいます。僕のオマンコは俺の物だなんて、なんて自分勝手な言い分なんでしょう。しかし、僕はSさんに惚れてしまいそうなくらい、その言葉が嬉しかったのです。それだけ、僕にの体を愛してくれている、ということだからです。一晩中セックスして、大学生のBZくんに心を奪われていたのが嘘のように、僕の体も心も一瞬にしてSさんのものとなってしまったのです。パンッパンッと強く腰を打ち付けられるたび、ゴツンゴツンとギンギンのSさんの20cm級のペニスが僕の小さな子宮に女を思い出させるように突き当たり、その度に僕はじんじんとした快感とキュンキュンと切ないくらいの子宮の動きを感じるのです。
こんな激しくセックスをしている最中にも、子宮の中には昨晩から今朝に至るまで、たっぷりと中出しをされたBZくんの精子たちが泳ぎ回っているのです。強靭な男のペニスが散々子宮を突きまくって、今にも精液注ごうとしています。子宮の中のBZくんの精子たちはどのように感じているでしょうか。ライバルの侵入の危機を感じて、BZくんの精子たちはより急いで卵子を目指そうとしているかもしれません。僕は余計に興奮してしまいました。
Sさんが腰を突き出して円を描くようにグリングリンと腰を動かしてきます。腰を突き出すことにより、ペニスを子宮にグリグリと当りながら、僕の割れ目から飛び出しているクリトリスがSさんの下腹部で強く擦れながら圧迫されて、僕は途端に快感が増します。「あっッ、き、気持ちいい…アァんッ!」一気に艶っぽい喘ぎ声を僕が出すと、「ククク、子宮グリグリが好きなんだもんな?ほらほら!もっと女みたいに喘げよ!!」とSさんも乗り気で腰を力強くグリングリンと回してくれました。「アッアッ!もっと…子宮グリグリしてえッ!」子宮とクリトリスが同時に強く刺激され、僕はどんどん気持ちがよくなってきて、たまりません。僕は過去に何度Sさんのこの腰使いでイかされたことでしょうか。他の男性に同じ動きをされても、決して同じ快感は得られません。ペニスの硬さや太さ長さが密接に関係して、僕の子宮とクリトリスへの刺激の度合いが変わるからです。また僕の興奮度合いにも左右されます。「女の顔になってきたぞ?」「我慢しないでイっていいんだぞ。俺にイき顔見せてみろよ。」僕の興奮が高まれば高まるほど、クリトリスはさらに硬く勃起して割れ目から飛び出し、Sさんの下腹部に強く擦れます。クリトリスが興奮すればするほど包皮も剥け上がって、敏感な先端部分が露出するので、さらに感じてしまうのです。もちろん、膣の奥も気持ちが良くてたまりません。クリトリスとの同時刺激で、頭がおかしくなってしまいそうなくらいにオマンコ全体が気持ちがいいのです。本来ならば、FTMとして隠さなければならないオマンコを、恥ずかしいくらいに大股を開いげSさんに向かって小さな膣をあけひろげ、そこに入りきらないくらいの大きなペニスをズッポリと挿入されてオマンコの中をかき回されているのです。いつのまにか、Sさんのお尻を手で掴むようにして手前に引き寄せ、より深く結合できるように自ら求めてしまっていました。「アッアッ、オ、オマンコ気持ちイイーッ!」オーガズムのさざ波が押し寄せてくるのを感じます。女性が絶頂を迎えると、子宮はポンプのように収縮して、精子をさらに奥へと導く働きをするのです。もし僕がいまイってしまったら、すでに子宮内部に放たれているBZくんの精子たちを、さらに奥の卵管のほうまで吸い上げて、より妊娠しやすくなってしまうのではないかという危機感が僕の頭をもたげましたが、目の前の快感を止めるこことはできませんでしたし、そのような危機的な状況だということが、僕をさらに興奮させていきました。僕はもうイきたくて仕方がなかったのです。「あーマンコ締まってきた。イきそうなんだろ?ホラッイけよッ!!」イきそうになると自然とオマンコはキュウンと強くしまり、Sさんのペニスを締め付けます。膣が締まることにより、膣とペニスがより密着し、膣壁にSさんのペニスの刺激が強く感じられ、さらに快感が高まってきます。Sさんの下腹部に当たっているクリトリス、ペニスの出し入れで擦れる膣壁やGスポット、そしてペニスの先端が突き当たっている子宮、その全ての快感が1つになって僕を襲います。快感はついに僕の中の許容値を越えて、溢れ出し、僕はとうとう絶頂を迎えてしまったのです。「アッ、イイッアッアッ、イ、イクっイグッ、オマンコ、イッチャウーーーッ!…アアーーッ!!」と喘ぎながら、僕の中で大きな快感が弾けました。背筋をのけぞらせながら、稲妻のような強い快感が僕の中を一瞬にして駆け抜けていきました。ビクンッ!と体が強く跳ね上がり、そのあとガクガクガクと小刻みに痙攣してしまいます。脳天からつま先まで、一瞬にして僕は女の快感に支配されてしまいます。この快感があるからSさんとのセックスはやめられないのです。オナニーでは比にならないほどの快感を僕に与えてくれるのです。「アッ…ウッ……!」頭の中は真っ白で、オマンコが気持ちが良くて声を出すこともできず、ただただSさんに組み敷かれながら、顔を真っ赤に紅潮させ体を小刻みに震わせて、長く昇天して快感を貪ってしまいました。体が痙攣している間、オマンコがギューッギューッと強く締り、Sさんのペニスを強靭に締め付けているのが自分でもわかりました。さらに子宮もキュウキュウと切なく収縮し、BZくんの精子たちをさらに吸い上げてしまったことが明白に感じられました。Sさんの知らないところで1晩中中出しセックスを楽しみ、その精子たちが僕の子宮のなかで泳ぎ回っていることなどSさんはつゆほども知らないでしょう。イケナイことをしている、そんな風に思うと、僕はイきながらもまた興奮していました。僕がイっている間、Sさんは軽く腰を動かして、僕の絶頂をじっと見ているようでした。僕の体の痙攣が収まってくると、Sさんは腰を打ち付け始めました。「スゲー、イキ顔だったぞ?そんなに俺のチンポ気持ち良かったか?」「デカチンで突かれてイっちまうなんて、淫乱な女め」体の痙攣が収まったとはいえ、後引くオマンコの快感で意識が朦朧としている僕は、はっきりと受け答えすることができません。Sさんは腰を荒々しく振ってきます。パンッパンッパンッと肉体同士がぶつかって音がし、結合部からグチャッヌチャッという汁気の溢れる音がしています。僕のいやらしく乱れる姿に興奮したのでしょうか。どんどんSさんの腰の打ち付けが強くなってくるので、僕はまた自然と喘ぎ出していました。「アッアァンッはぁ…ァアン!」「また気持ちよくなってるのか?いやらしい女だな!」「四つん這いになれ!」Sさんはそう言って、僕を四つん這いにさせました。まだイったばかりでガクガクとふらつく体をどうにか起こして、僕はオマンコをSさんに向かって突き出します。Sさんは後ろから、再び僕のオマンコにズブブッ!と勢いよくペニスを挿入してくると、ハイスピードでガンガン子宮を突いてきました。バックという体制だとペニスがより奥まで入りこんでくるので、強い刺激が子宮を襲います。「アッアッハァンッ、奥に当たって…気持ちいい…!」イッたばかりの僕のオマンコにジィンジィンと快感がまた広がってきます。Sさんは僕の女性らしい大きな腰骨をがっしりと持つと、パァン!パァン!と強く強く腰を打ち付けてきました。気をつけていないと、その勢いで前に体制が崩れてしまいそうな力強さです。僕はガクガクの足を踏ん張って、オマンコをSさんに向かって突き出していました。余裕があればこちらからも腰を動かしたかったのですが、もうそんな余裕がどこにもありません。Sさんの激しいピストンを受け止めることだけで精一杯でした。パンパンパンッ!と強く鋭く繰り出されるピストンのたび、オマンコの奥の子宮をガン突きされてしまいます。まるで、子宮に注がれている別の男の精液にイラついて、僕の子宮を攻撃しているようにも思えてきました。「おい、マンコがまた緩くなってきたぞ、しっかり締めろよッ!」といい、パァンッ!と僕のお尻を手のひらでスパンキングしてきました。「アァッ!」僕はオマンコをキュウッと力強く締め、Sさんの要望にこたえます。力強く締まった僕のオマンコを、Sさんはまた後ろからガンガンと突いてきます。しばらくバックで僕のオマンコを好き放題に突いたあと、ズボリッ!といきなりオマンコからペニスを抜きとったかと思うと、再び正常位へと戻りました。僕に覆いかぶさって、ビショビショのオマンコにSさんの巨大ペニスを再びズブブブと挿入すると、今度は最初から、僕の足をSさんの腕に引っ掛ける、男性優位の正常位で腰を強く振り下ろし、僕のオマンコを犯してきます。僕は足を取られていることにより、身動きができず、ただひたすらにSさんのペニスでオマンコを犯され続けてしまいました。「アッアアンッ、ハァッアアーッ!」僕は絶え間ない膣の快感を感じながらも、またSさんにオマンコが緩いと言われないよう、常にオマンコをギュッギュッと締めることに気をつけていました。「ああ、最高。お前のマンコ気持ちいい。」「早く女に戻ったらどあうだ?こんな名器隠してないで、女だって公言しちゃえよ」「今日もたっぷり種付して、お前を本当の女にしてやるからな」「はやく妊娠して女の幸せを味わいたいだろう?」「俺はお前を本気で孕ませるつもりで出すからな。俺とヤってるってことはお前もそのつもりだろう?」僕をますます興奮させる言葉責めをしながら、Sさんは僕のオマンコが壊れそうなくらいに激しいピストンを繰り出しています。ベッドがギシギシギシッミシミシと音をたて、さらに壁にゴツゴツとベッドの縁が当たって音を立ててしまっています。隣の部屋や下の階の部屋の人にセックスをしていることがバレバレだったでしょう。そのうえ僕もかまわず大きな声で喘ぎ続けてしまっていましたから、聞き耳を立てられたら一発でアウトです。隣人とはほとんど交流はありませんが、せっかく男だと認識してもらっていたのに、こんなにいやらしく喘いでしまっては、女だということがバレてしまうでしょう。しかし、そんな心配をする暇もなく、僕もSさんもセックスに夢中でした。どんどんクライマックスに向かって盛り上がっている最中でしたから余計に、です。昨晩は若い大学生の部屋に泊まり、散々セックスを楽しんだとは思えないくらい、僕はSさんとのセックスに夢中になっていました。「ああーッ!そろそろ出そうだ!どこに出して欲しい?」「オ、オマンコの中に…子宮の中に出してくださいッ」「子宮に出していいんだな」「アッアァン、女にさせて…ッ!妊娠させてくださいッ…!」そういうと、Sさんは無慈悲なくらいに男の本能をみなぎらせて力一杯に僕のオマンコを巨大ペニスで突いてきました。子宮が壊れてしまいそうなくらいに、ゴツンゴツン!とペニスの先端が力強く当たって、僕はお腹の奥が切なくなってしまうくらいでした。キュンキュンと子宮が射精の予感を感じて興奮しているのがわかります。「アアーッ!イクッ、孕ませるからなッ!?アアッ、イクーッうアアアアーッ!!」と唸るような大きい声をだしながら、腰をこれでもかと言わんばかりにグイグイと突き出して、ペニスの先端を子宮口にグリグリとめり込むくらいに突き当てながら、ドピュッビュビュッドピュビュッビュルルルルッビュルッビュッビュッ!と大量の精液を何度も何度もギンギンに勃起したペニスの先端から放出させて、僕の子宮内に注いでいきます。ペニス内を精液が通過するたびドクドクと太くなり、そしてお腹の奥がSさんの精液で暖かくなってくると、僕はたまらない気持ちでそれを受け止めてしまいました。「アアァンッ、Sさん、アッ、妊娠しちゃうッ!!!」膣の中でSさんの巨大ペニスがビックンビックンと大きく上下に動いて、気持ちよさそうに残りの精液を1滴のこらず僕に注ぎ込んでくるのです。完全に本能が理性を上回っていました。中出しをされている瞬間には、自分自身がFTMだということをすっかり忘れて、本当に妊娠してしまいたい、そんな気持ちにすらなってしまうのです。情熱的な射精の瞬間が終わると、Sさんは腕に抱えていた僕の足を自由にしてくれたので、僕はすかさず足をSさんの腰に絡ませて、すぐにペニスを抜かれないようにギュッと体全体でSさんのことを抱きしめてしまいました。いまだにビクビクと僕の中で痙攣しているペニスが愛おしくてたまりません。昨晩は大学生のBZくんとたくさんセックスをして中出しされて満足していたのが嘘のように、僕はSさんに中出しされてすっかりSさんのものとなってしまってしまった僕。男性に求められるのってとっても嬉しいことです。特に男性に優しくされる機会の少ないFTMは余計に、男性に求められることに弱いと言えるでしょう。普段男として生きているにも関わらず、男性に求められると子宮がキュンとなって、妊娠したいとすら思ってしまうのですから、本能とは怖いものです。
Sさんはことを終えると、僕の中に大量の精液だけを残して、身支度をしてさっさと帰っていってしまいました。僕はSさんが帰ってからも、しばらく放心状態でベッドに横になっていました。今僕の子宮の中では、BZくんとSさんの精子が同時に、僕の卵子を血眼になって探しながら泳いでいます。もし今妊娠したら、どちらの子か全くわかりません。若くいきのよい大学生の精子か、それともサディスティックで精力のありそうなSさんの精子か…とてもいい勝負だと思います。二人の男の精子が僕の子宮の中で泳ぎ回っていると思うだけで、背筋がゾクゾクとして子宮がキュンとしてたまりません。大量にオマンコに出された精液が小さな膣口からトロトロと溢れ出すのを感じながら、セックスのあとの気だるい体と、満たされた幸福感に包まれ、お腹に手を当ててじっと精子たちのことを考えてしまいました。
他の男性とセックスをしていることがSさんにバレたらどうなってしまうでしょうか。特に付き合っているというわけではないので、浮気になるのかはわかりませんが、Sさんは僕のオマンコが自分だけのものだと思っているようなので、ちょっとドキドキしてしまいます。Sさんはペニスも大きいですし、僕との体の相性がバッチリで、最近はいつもイくことができるので、僕の中で1番といえるくらい大好きな男性ですが、他の男性にもそれぞれのセックスの良さがあり、とても1人には絞りきれないのが現状です。まだ経験したことのないような快感を知りたくて、新しい人ともどんどんセックスをしたいと思ってしまうので、自分の欲深さには少し呆れてしまいます。せっかくFTMとしてオマンコを持って生まれてきたのですから、女の快感を味わっておきたい、そう思うのです。これからも男として生きながらも、秘密のオマンコを使って男性とセックスを楽しんでいきたいです。


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BZくん[5] 男子大学生の部屋でお泊まりセックス合宿

「トラさん、泊まりにきませんか?」とBZくんからメールが届きました。BZくんは僕が初体験・初中出しの相手をした男子大学生です。何度かBZくんとのセックス記事を書いていますが、その後も、僕は何度かBZくんの部屋に遊びに行って、BZくんとセックスを楽しんでいたのです。BZくんは僕とセックスをするたびにぐんぐん男としてのテクニックを磨き、いつ彼女ができても戸惑うことなくセックスができるくらい、立派な男へと変わっていったように思います。最初は僕の下で、マグロのように僕の騎乗位を受け止めているだけだったのが、今は男の本能をむき出しにして僕に覆いかぶさって雄々しいピストンをするまでに成長したのです。
そんなBZくんからお泊まりのお誘いがきた僕は、下腹部が切なくなるくらいにキュンとしてしまって、女として求められる喜びに包まれてしまいました。もちろんOKの返事をして、意気揚々とBZくんの部屋へと向かったのです。身だしなみグッズと着替えを持って、BZくんの部屋を目指します。時刻は夕方だというのに、外は蒸し暑く、少し歩くだけで汗が垂れ落ちていきます。途中のスーパーに寄り、缶ビールと軽いおつまみを購入して、ようやくBZくんの住まいへたどり着くと、いつものようにインターホンをならし、BZくんの部屋へと入っていきます。相変わらず物が雑然と置かれていて、決して綺麗とは言えない部屋です。洗濯物の山を強引にどかして、僕はそこへ座りました。「ちゃんと服を畳みなよ、痛むよ〜」「どうせすぐ着るからそのままでいい!そんなことより、乾杯しよう!」「そうだね、乾杯!」僕が買ってきた缶ビールの蓋をあけ、二人でグビグビと飲み始めました。「夏休みは実家へは帰らないの?」「先週1週間帰ってきた」「もっといればいいのに」「家に帰っても暇だしね〜。こっちにいる方が色々やることあるし。それにヤりたかったから、ね」そういって僕をみてBZくんが笑います。「え、どういうこと〜?」僕がとぼけて見せると、「エッチしよ〜!笑」とBZくんが笑顔を見せて素直に白状します。なんてかわいいのでしょう。胸とオマンコがキュンキュンしてしまいます。「オナベとなんかエッチしてないで、早く彼女探した方がいいよ?」「トラさんがいい〜」ビール3本目の途中に入ったBZくんは、少し酔いが回って僕に甘えるように体をすり寄せて、僕にボディタッチをしてきます。彼氏彼女みたいな甘い時間です。普通の男女が当たり前にしているようなこんなやりとりが、僕には実はとても眩しく、僕が女として味わいたかった幸せな時間を、今遅ればせながらこうやって感じられることが嬉しくてたまりません。「やだちょっと触らないでよ〜もう」僕はすっかり女にもどったような受け答えをしてしまいます。普段の僕の男らしい姿が嘘みたいです。自分でもよくこんな言葉が次々と溢れるように自然と出てくるなあと思っていましたが、これが僕が女としての本当の姿なのかもしれませんし、僕も少し酔い始めていたのもあるのでしょう。BZくんは僕の腰に手を回して抱き寄せると、僕にキスをしてきました。唇を重ねたと思うと、すぐに唇の隙間から舌を差し入れてきます。僕もそれに答えて舌を出し、BZくんの舌と舌を絡ませて、ピチャピチャと濃厚なディープキスをしてしまいました。アルコールで少し火照り気味だったこともあり、この甘いキスだけで体がとろけてしまいそうでした。BZくんが押し倒そうとしてくるので、「まだだめ、シャワー浴びてから。」とBZくんを落ち着かせると、僕はお風呂場へいってシャワーを浴びました。BZくんのアパートへ来るまでに汗だくになってしまった汗を流し、オマンコを特に念入りに洗うと、僕はシャワーから出て、残ったビールを飲み出します。タオルで頭をゴシゴシと擦り、水滴を吸い取っていると、またBZくんが僕の隣にやってきました。そしてまた僕に唇を合わせてきて、ディープキスをしてきました。舌と舌を絡ませ、はぁはぁと息をしながら、頭がとろ〜んとしてしまうような、甘い甘いディープキスです。BZくんは僕とディープキスをしながら、僕のパンツの中へと手を入れてきました。肥大している大きなクリトリスの先端をクリクリっと触った後、オマンコの割れ目で指を前後にスライドさせます。キスだけで僕のオマンコは相当に濡れてしまっていたらしく、オマンコの割れ目をスライドさせた指には、膣の穴から溢れるたっぷりの愛液が付いていて、その指でまたクリトリスの先端を触られると、僕は途端にクリトリスが気持ちよくなって、舌を絡ませるディープキスをしながら、「んん…」と鼻で吐息を漏らしてしまいました。いつのまにかリードして愛撫までできるようになったBZくん。「ヌレヌレじゃん…」BZくんの低い声を耳元で聞くと、ゾクゾクとしてしまうくらいに感じてしまいます。僕はたまらなくなってBZくんの股間へと手を伸ばします。ジャージの上からでもわかるほど、BZくんのペニスは勃起してテントを張っていました。ジャージの上からその硬いペニスを撫でたあと、僕もBZくんのパンツの中へと手を伸ばして直接ペニスに触れてみると、そのペニスの熱さ堅さが手にジンジンと伝わってきます。お互いがお互いの性器の発情現象に興奮して、どちらからともなく、お互いのパンツを脱がしあって、下半身だけ裸になってしまいました。そして僕はBZくんの上にまたがって、69の体制になります。BZくんの顔の位置を確認し、腰を下ろすと、BZくんは僕の太ももを抱え込むようにして持ち、僕のクリトリスをペロペロとしたから舐めてきます。気持ちよさに思わず体がビクッとしてしまいます。この気持ち良さをBZくんにも味わって欲しい気持ちで、僕もBZくんの勃起したペニスを咥えます。ジュ…ジュポジュポ…とゆっくりと味わうようにフェラチオをする僕。大学生の勢いのよいビンビンのペニスは本当に美味しく感じられ、いつまでもしゃぶっていたい気持ちでしたが、同時にBZくんが僕のオマンコを舐めているので、気持ちが良くて時々フェラチオがおろそかになってしまいます。これは僕の悪い癖なのですが、オマンコが気持ちが良くてどうしても動きが止まってしまうのは、これはもう仕方のないことなのです。硬く勃起して敏感になっている僕のクリトリスにBZくんの舌がジャストミートすると、「あっ!」と声を上げて僕は身を硬くしてしまうのです。フェラチオができないのなら、手で刺激を与えてあげようと思い、ペニスを手で掴むのですが、それもオマンコの快感に合わせて動きが止まってしまいました。これではいけないと僕は自分自身を奮い立たせ、勢いよくBZくんのペニスを猛烈にフェラチオしました。ジュポジュポ…ジュルルル…ジュポッジュポッ!と音をたててフェラチオをすると、BZくんも相当に気持ちが良いみたいで、今度はBZくんのオマンコ舐めがおろそかになりました。これはチャンスとばかりに、僕はオマンコへの刺激がない間に、BZくんのペニスをめちゃくちゃにフェラしてしまいました。「あ、まって、トラさん、イっちゃう…」「このまま出してもいいよ?」と僕がBZくんのペニスから口を離して言うと「トラさんのマンコに入れたい」とBZくんがいうので、僕はようやくフェラチオをやめ、BZくんを仰向けにしたまま、僕はBZくんのペニスの上に跨って腰を沈めてしまいました。ビンビンのBZくんのペニスを手に持ち、自らオマンコにあてがうと、腰をゆっくりと落としていきます。ズブブ…とBZくんの硬いペニスが僕の狭いオマンコを押し広げながら奥まで入り込んできます。自ら腰を落として挿入しながら、その気持ち良さに「あぁあん…!」と喘いでしまいました。そして、腰を落とし終わると、僕は腰を上下に振り始めます。BZくんが気持ち良さそうな表情を浮かべながら、結合部を覗いているので、僕は足を開脚してややオマンコを前に突き出すようにして、BZくんに結合部を見せつけながら、腰を上下に振り下ろしてしまいました。「気持ちいい?」と僕が聞くと、「めちゃめちゃ気持ちいいっす…」とBZくんが答えます。BZくんが気持ち良がってくれるのが嬉しくて、僕は腰を上下に振り下ろし続けてしまいました。BZくんのペニスが僕の中でさらにカチカチに硬くなり、膣壁をずりずりとキツく擦ってくるのがたまりません。「アァン、BZくんのオチンチン硬い…あん…」情熱的に腰を上下に振り下ろせば下ろすほど快感と興奮は高まってきました。僕の弱点は体力がないということです。BZくんがイってしまうまで、腰を振り下ろせたら最高なのですが、どうしても途中で疲れてしまうのです。僕は腰を上下に振り下ろすのではなく、オマンコを擦り付けるように前後にスライドさせて休憩をとります。その間に体を重ねてBZくんとディープキスをすると、上の口も下の口もとろけてしまいそうです。下の口でずっぽり深く性交しながらも、上の口でもBZくんと繋がっているのです。全身でBZくんと1つになれるのがうれしくて、体がとろけてしまいそうになるのです。すると今度はBZくんが下から僕を突き上げてきました。ゴツッゴツッとペニスが膣奥に当たるたび、「あっあんっあぁん!」と僕は喘いでしまい、ディープキスを継続することができません。下から腰を動かして、調子が乗ってきたBZくんは、僕と繋がったまま、ぐるんと体位を入れ替え、騎乗位から正常位へと移りました。上になったBZくんは、猛々しく腰を振ってきました。騎乗位の時の精神的な余裕が全くなくなり、僕はただ攻め立てられるだけのか弱い女性のようです。年下の男の子に覆い被さられて腰を打ち付けられるのは、屈辱的でもありますがそれ以上に女としての幸せを感じてしまいます。「あ!あん!すごい…!ああっ…!」僕は頬を赤らめ、BZくんのペニスがオマンコをズポズポと突いてくる快感を噛み締めてしまいました。リズムよく腰を打ち付けてくるBZくんが僕をギュッと抱きしめながら、「ト、トラさん、…イ、イきそう!中に出したい…!」と切ない声で言ってきます。射抜かれたようにキューンとなった僕は、「あっあぁん!BZくんの精子中にいっぱい出して!」と答えてしまいました。いくら男性ホルモン注射で女性の生殖活動を押さえ込んでいるとはいえ、生殖能力に一番長けている年頃のBZくんの中出しは危険でしょう。頭ではわかっているのに、求められると僕も中出しを受け止めたくなってしまうのです。BZくんはより強く腰をパンパンパンッと打ち付けたかと思うと、「ああッイ、イクッ!」と声を出しながら、腰をグイグイと前に突き出し、子宮口にペニスをグリグリと押し付けたような状態でドピュッビュビュっ!ドビュルッルルルッ!ドビュルッ!と濃く大量の精液を中出ししてきたのです。質量のある、ぼってりとした精液が、BZくんの赤黒くパンパンに勃起したペニスの先端から勢いよく放たれ、僕の子宮に直接精子を流し込んできます。オマンコの中のペニスがビクンビクンと脈動し、射精された精液が溜まって、お腹の奥がじんわりと温かくなるのを感じると、女としての幸せを感じて子宮がキュンキュンと切なく収縮し、僕は思わずBZくんの腰に足を絡ませてしまいます。勢いよく放たれた何億というBZくんの精子たちが一斉に僕の子宮の奥の卵子を目指して泳ぎ始めます。若い大学生の活きのよい精子たちの群れは数々の難関をくぐり抜けぐんぐん僕の卵子へと近づいていってしまいます。そのわずか1匹でも僕の卵子と受精してしまったら、僕は妊婦になってしまうのです。中出しをされながら、その危険と引き換えの強い興奮が僕を完全に女にし、オマンコがヒクヒクとしてしまい、余計にBZくんのペニスを締め付けてしまいました。BZくんのペニスは射精を終えたというのに、全くその勃起がおさまる様子はなく、BZくんはまたゆっくりと腰を振り始めたのです。ピストン運動により、膣奥にだされたBZくんの精液が膣からドプッドプッと溢れて床に垂れ落ちてきます。そしてBZくんが腰を動かすたびに、ねちゃねちゃ、にちゃにちゃといういやらしい音がして、結合部は僕の愛液とBZくんの精液でぐしょぐしょになっています。BZくんがピストンをするたび、愛液と精液が混ざり合っていきました。BZくんはまた、だんだんとピストンのスピードを上げ、いつもの調子で腰を振り始めました。まるで1回目の射精などなかったように、平然とピストンをしています。僕もまた、そのペニスが膣を突いてくるたびに、快感を覚えて「あっ…あぁん!」と喘ぎ声を漏らしてしました。しばらく正常位を楽しんだあと、今度はバックから僕を突いてきました。オマンコだけを捧げるように高く掲げ、BZくんがそのオマンコを後ろから狙い撃ちするみたいに、ズンズンパンパン腰を打ち付けてきます。バックからのピストンは、よりペニスが奥へと届き、1突き1突きが重く子宮をノックして、強い刺激が加わります。「アッ!アッあぁん!アッアッ!ハァンッアッ!」喘ぎ声はそれによって自然と発せられ、僕は始終喘ぎっぱなしでした。お尻を鷲掴みにされたり、くびれのあたりをがっしりと持たれたり、体をそらすようにされて肩を持たれてより強く膣奥を突かれたりと、同じバックという体位ながらバリエーションを持って僕を攻め立ててくれました。やがてピストンがまた早まってくると、「ト、トラさん、イ、イクッ!」BZくんが切ない声をだしながら、パンパンパンッと一際強く鋭く重いピストンを繰り出してきます。「あぁん!BZくんっオマンコの中に出してぇッ!」「アッアアーッ!」BZくんは、また僕のオマンコの奥の奥に、ドピュッビュビュっ!ドビュルッビュビュビュッ!!と中出しをしてきました。1度目の射精となんらかわらないくらいの質と量の精液が僕の子宮に流し込まれていきます。熱い精液をお腹の奥に感じると、僕は子宮がキュウウン…!としてたまらない幸福感に満たされてしまいます。グリグリとペニスが子宮を擦るのもまた快感でした。抜かずの2回中出しセックスで満足したBZくんは、僕のオマンコからようやくペニスをぬきとります。BZくんがペニスをぬきとると、ボタッボタタッと出されたばかりの大量のせい液が床に垂れ落ちてきました。冷静になってみると、僕たちは敷いてある布団の上ではなく、床の上でセックスをしており、1回目の射精の時に溢れた精液がいたるところ、そこら中にぼたぼたとこぼれ落ちて床を汚しており、どれだけ夢中でセックスをしていたのかということが今になってわかり、少し恥ずかしくなってしまいました。「もう、出し過ぎだよ…」といいながら、僕は自分のオマンコを綺麗にしたあと、床に飛び散っている精液を拭き取りました。
そのあと疲れた僕たちはそのままスウスウと眠りに入ってしまいましたが、少ししてまたムクリと起き出したBZくんは、僕に手を出してきました。2回連続のセックスで疲れていたことと、時間的に夜中であったこともありましたし、僕はもう眠くてまったく乗り気ではありませんでしたが、それでもオマンコをいじられるとすぐに感じて濡れてきてしまって、僕もその気になり、あっという間にまたBZくんのペニスを挿入されてしまったのです。まだ半勃ち状態のペニスをオマンコに入れられ、正常位でピストンをされていると、ペニスは僕のオマンコの中でムクムクと大きくなり、すぐにギンギンになっていきました。すっかり休止モードに入っていたオマンコが、ギンギンに硬くなったペニスで擦られると、より刺激が強く感じられて、僕はまたあっという間に快感を感じて、アンアンと喘ぎ出してBZくんを受け入れてしまったのです。浅く突いたり深く突いたり、右奥や左奥、いろいろな箇所をペニスで攻め立ててくれたBZくん。次第にピストンが本気モードになり、パンパンパンッと強く腰を打ち付けるようなピストン。若い男の子が僕の体に夢中になっていると感じれば感じるほど、また燃え上がってしまう僕。「あっあぁん、BZくん、すごい…き、気持ちイイッ…!」「イ、イクッッ!!」3回目ももちろんたっぷりと中出しをされてしまいました。休憩を挟んだとはいえ、2回も射精をしているとは思えないほどの精液の量です。ドピュッドピュッ!と気持ち良さそうに僕のオマンコに射精をしてくるBZくんを抱きしめ、深く女の本能が満たされるのを感じながら、その大学生の強い性欲と、絶倫ぶりに恐ろしくすらなってしまいました。BZくんは僕の上に覆いかぶさり、ペニスをオマンコから抜くこともせず、僕たちは1つになった状態で抱き合いながら、そのまま眠りについてしまったのです。何時間経ったでしょうか。クーラの風が少し肌寒くて起きると、カーテンから太陽の灯りが差し込んでおり、夜が明けてしまったことがわかります。1つにつながったまま眠ってしまったのですが、僕たちはいつの間にか別々になって寝ていました。スウスウと穏やかに寝息をたてるBZくんをみていると、猛々と腰を打ち付けられ、ギンギンのペニスでオマンコを責め立てられ、妊娠してしまってもおかしくないくらい中出しをされてしまったのが夢のようです。お腹に手を当て、子宮の中でBZくんの精子たちが懸命に泳いでいるんだと思うと、なんだか生きた証を僕の中に残されたような気持ちになって、BZくんが余計に愛おしく感じてしまいました。
BZくんを起こさぬよう、僕は布団からでてシャワーをあびました。たっぷりと愛し合ったオマンコをよく洗います。シャワーからでると、BZくんも起きているようでした。「おはよう」と僕がいうと照れ臭そうに「おはよう」と返してくれます。BZくんもシャワーを浴びにいき、お互いにすっきりとしました。早く服を着ればよかったものの、昨日の激しいセックスで気だるい体を動かすのが億劫で、全裸で布団の上でまどろんでいると、なんとまたBZくんが僕の体に興奮してペニスを硬くしてしまったのです。「また硬くなってるよ? 朝立ち?」「トラさんみてたら興奮しちゃった」そういって、BZくんが僕のオマンコに手を伸ばしてきたのです。全くそういう気分ではなかった僕のオマンコ。しかしBZくんの手が僕のクリトリスをクリクリと刺激してきます。「全く猿じゃないんだから…」と僕が呆れて見せると、「トラさんだって…濡れてるけど?」「えっ?」オマンコの濡れの早さに自分でも驚いてしまいました。クリトリスを少し触られただけで、すぐにオマンコを濡らしてしまうなんて、男にとって都合の良い体だと言わざるを得ませんね。膣口にどんどん溢れる愛液をクリトリスに塗りつけられて触られると、気持ちが良くて僕もどんどんその気になってしまいました。しびれるようなクリトリスの快感に、「あっ…ああ…ッ!」体が震えます。昨日あれだけセックスをしたというのに、僕もBZくんもとっても欲深い生き物です。触られれば触られるほどクリトリスが気持ちが良くなって、オマンコ全体が興奮してクチュクチュになり、またペニスが欲しくなってしまいます。「い、入れて…」おねだりをしてしまったのは僕のほうでした。BZくんは僕の足を開かせると、僕に覆いかぶさって、あさからギンギンにそそり立っているペニスを僕のオマンコに挿入してきたのです。ズブブブ…!BZくんのペニスが僕のオマンコに入り込んできます。「アアーッ!」まるで僕とBZくんの性器は1つの型から作られた凸凹なのではないかというのどぴったりと隙間なく合わさり、それはそれは心地よい瞬間でした。昨日散々セックスをしたというのに、いえ昨日たくさん愛し合ったからこそ、僕のオマンコはBZくんのペニスにぴったりフィットするような形状を記憶しており、余計に気持ちが良かったのかもしれません。BZくんが腰を振り始めると、そのペニスの刺激がオマンコにジンジンと反響するように隅々に響いてきます。「あっあぁん…はぁん…!」BZくんのペニスを挿入され、僕のクリトリスが恥ずかしいくらいに勃起しているのがわかります。時折、BZくんの陰毛や下腹部にクリトリスが擦れて鋭い気持ち良さが僕を襲います。いつの間にか結合部がグチュッグチュッと音がするくらいに僕のオマンコは濡れてしまっていました。BZくんの欲望が恐ろしいなんて僕は思っていましたが、それ以上に底なしの欲望を抱えているのは僕の方なのかもしれません。求められれば求められるほど、僕は興奮してしまうのですから。BZくんのリズミカルに動き、どんどんピストンが激しくなってきます。パンッパンッパンッと僕とBZくんの肉体同士がぶつかって音をたてます。「トラさん、き、気持ちいい…!」とBZくんが切なく言いながら僕を抱きしめてくるので、「ぼ、僕も気持ちいいよお…アンッ!」と言いながら僕もBZくんを抱きしめ返してしまいました。僕のオマンコで感じているBZくんが愛おしくてたまりません。BZくんの腰使いはどんどん激しくなっていきます。「あっ…ああ…で、出るッ…!」「BZくんッ、いっぱい出して…!」僕もBZくんもお互いにがっしりと強く抱きしめ合いながら、BZくんの射精の瞬間を迎えました。「アッアアーッ!」気持ち良さそうな声をあげながら、腰をグイグイと突き出して僕のオマンコの奥に射精をしてくるBZくん。苦しいくらいにグリグリとペニスを子宮口に押し付けられながら射精をされると、女としての本能が開花するようで、たまらなく感じてしまいます。もっともっと奥に深くにBZくんを迎え入れて、たっぷりと精液を注ぎ込んで欲しいと思ってしまうのです。昨晩のセックスから数時間の休憩を挟んだBZくんの生殖能力はすっかり元どおりに回復しており、ドピュビュッドピュッビュルルルルッビュッビュルッ!と信じられないくらいに大量の精液を僕の中に流し込んできます。。若い大学生の活きの良い精子の連続的なセックスで、僕の中の女性ホルモンは活発化しているでしょうし、もしかしたら男性ホルモンを抑えるほど女性の生殖能力が回復してしまっているかもしれません。そんな危険な状況であるにもかかわらず、BZくんに中出しをされて幸せだと感じてしまう僕は、やはりどこまでいっても女であるということを物語っていました。本能では子供を産み育てたいと思っているのです。BZくんは無意識かもしれませんが、男の本能をみなぎらせるような、生命の息吹を匂わせるような、力強いピストンの果ての情熱的な射精は、いつしか僕の男としての仮面を外し、女としての本来の姿を自然と浮き上がらせます。子宮に大量に流し込まれ、お腹の奥にじんわりとした精液の熱さを覚えながら、膣の中でビクンビクンと脈動しているBZくんの若いペニスを感じていると、快感・興奮・幸福が入り混ざって、頭の中が恍惚として意識がぼーっとしてしまいました。BZくんがペニスを抜くと、僕のオマンコからはどろりどろりと白く濃厚な精液が垂れてきます。僕はそれをティッシュで押さえて、またシャワーを浴びにいきました。昨日からのセックス三昧で、足や腰がガクガクとして、普通に歩くので精一杯です。午後から予定があった僕は、気だるい体を抱えながら、ようやくBZくんの部屋を後にしました。何も予定がなければ、気だるい体のまま僕はまだBZくんの部屋で寝ていたでしょう。そしてまたセックスをしてしまったかもしれません。若い子の精力って本当にすごいなと思い知らせた僕なのでした。膣が擦り切れてしまいそうなくらい散々セックスをしたあとですから、ずっぽりとペニスをハメ続けてもらっていた膣には、その快感の余韻が残っており、じわじわと常に後引く気持ち良さがオマンコ全体を包んでいて、BZくんの部屋をでてもイマイチ男モードに戻りきれない僕がいました。


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CGさん ハイスピードピストンセックス

ご新規さんとセックスをしてきました。ハッピーメールで久しぶりに募集をかけたところ、真っ先にメッセージを送ってくれたCGさん。FTMとは経験があるそうで、トントン拍子に話がすすみ、その週末にすぐに会うこととなったのです。最寄駅でまちあわせをし、近くのラブホテルへと行きました。CGさんは、中肉中背の30代の男性で、短髪で快活な感じに好感が持てます。ホテルへ着くと、僕たちはすぐにそれぞれシャワーを浴びました。汗をかいている体を入念に洗い、シャワーで洗い流すと、僕は先にベッドの中で、CGさんを待ちます。その後少しして、シャワーを浴び終わったCGさんがベッドへとやってきました。 腰にタオルを巻いて、半裸の状態でベッドへ近づいてくるCGさん。服の上からはわかりませんでしたが、裸になると意外とがっしりとした体つきをしています。決して体脂肪率は少なくないですが、しっかりとした筋肉がついていて、厚みのある体です。野球選手のような体といえばなんとなく想像がつくでしょうか。鍛え上げられた肉体とはまた違った、男性本来のがっしりとした重みのある体つきに、僕はドキドキしてしまいました。
CGさんはベッドへやってくると、布団をガバッとはぎました。僕の裸体があらわになります。先ほど初めて会ったばかりの見ず知らずの男性に裸体を見られるのが恥ずかしくて、僕は足を内股にしてオマンコを隠すような仕草をしてしまいます。普段は男としてガニ股で歩いている僕が嘘のようです。「マンコ見せて」CGさんはそういうと、内股に閉じている僕の両足を左右に広げて来ました。パカっと合わせ貝が開くように僕のオマンコも同時に開きます。念入りにカミソリをあて、ツルツルに剃りあげた僕のパイパンオマンコ。男性ホルモン注射で大きく肥大したクリトリスや、ぽってりとした大陰唇、大きめのビラビラ、そしてその下にある女の穴までもが全て丸見えになってしまいます。CGさんはまず僕のオマンコを食い入るように観察してきました。「パイパンなんだね!エロいな」興奮した様子のCGさんは、そういいながら僕のクリトリスを指で触ってきました。少しガサついたCGさんの男らしい手が僕のクリトリスに触れるだけで、ビリビリ痺れるように感じてしまいます。先端の敏感なところをクリクリと触ったあと、ベロリと自らの指を舐め、そしてその唾液のついた指で僕のクリトリスをまた触ってきました。ガサガサだったCGさんの指がぬるぬると滑らかに僕のクリトリスの上を滑り、途端に快感が強くなります。「ん…あ…んふう…」鼻から吐息少しずつ漏れてしまいます。快感を感じた僕のクリトリスはみるみるうちに硬くなり、包皮が剥け上がって感度が増して行きます。CGさんの唾液まみれのヌルヌルの指が僕の硬く勃起したクリトリスを撫で上げ、快感が深くなってきました。割れ目から恥ずかしいくらいに赤黒く勃起している僕のクリトリスはわかりやすい興奮のバロメーターです。男性のペニスと同じように、興奮するとすぐにパンパンに膨れ上がるので、性的に興奮していることがバレバレになってしまいます。当然、下のオマンコの穴からは大量の愛液が溢れていました。オマンコの濡れに気づいたCGさんは、僕のオマンコの入口を触るやいなや、そのゴツく太い指を僕のオマンコにズブッと挿入してきたのです。「あっ…あん…!」骨太でゴツゴツとした指が膣を圧迫してくきます。Gスポットをグイグイと指を曲げるようにして攻められると、子宮がキュンとなるほど気持ちがよく、「あっはぁあん…」僕は気持良さそうな声を出して喘いでしまいました。気をよくしたCGさんは、今度は高速で僕のオマンコを手マンしてきます。高速でガシガシと手マンされるのは、決して気持ちが良いというわけではないのですが、グチュグチュグチュ…!と汁気の溢れる音いやらしい音がして、僕は自分自身のオマンコのいやらしさに興奮が高まってしまいます。こんなにいやらしい僕のオマンコ。普段はひた隠しにしていますが、僕の体はどこからどうみても女の体そのもので、よくバレないものだとつくづく思います。仕事中、抑えられない性欲にオマンコをビショビショにしていることさえあるのです。見た目が普通の女性であれば、相手にしてくれる男性は山のようにいるのでしょうが、僕の様に見た目が男性になってしまったFTMはなかなか男性とセックスをする機会が得られず、出会い系サイトなどで男性と知り合い、そしてこっそりと性欲を発散させるしかないのです。僕のオマンコはそういった禁欲的な生活の中に常にさらされており、こうやって男性とのセックスのときにその欲望を、本能を爆発させているように思います。ですから、普通の女性よりもオマンコが濡れやすく、感じやすいのだと思います。グシュグシュグシュと少し乱暴に手マンをされてしまった僕。CGさんが僕のオマンコから手を抜き取ると、少し雫が滴ってしまうほど、濡れていました。自覚はありませんでしたが、少し潮を吹いてしまったようです。ビシャビシャの指をパッパッと払いのけると、CGさんは腰に巻いていたタオルを剥ぎ取りました。CGさんの股間をみると、すでに硬く勃起したペニスがあらわになります。CGさんはそのペニスを僕の顔の前にずいっと近づけてきました。まるで、これが本当の男のペニスだとでも言うように、僕に見せつけてきます。勃起したペニスを見せつけられるだけで、僕は子宮がキュンとしてしまいました。このペニスは紛れもなく、僕の体に興奮して勃起しているのです。自分の体に興奮してくれているのだと思うと、僕の体もムラムラと興奮が高まってきます。さらにオマンコが興奮してじゅわっと愛液溢れるのがわかりました。僕は目の前に突き出された勃起したペニスをパクりと口に含みます。サイズは中の中〜上くらい、バランスの良いサイズよいサイズのペニスです。僕はCGさんのペニスを口に含むと、口の中で舌を使って舐め回します。亀頭部分を念入りに舐め回すと、CGさんは「ああ…」と気持ち良さそうな声を上げて、フェラしている僕をずっと見てきます。さらに僕はCGさんのペニスを奥まで咥えて、ジュポジュポと音を立てながらフェラしました。ペニスがますますカチカチになってきて、CGさんは声には出しませんが、気持ち良さそうな息遣いが聞こえてくるので、僕はますます情熱的にフェラしてしまいます。CGさんのお尻のお肉を鷲掴みにして、深いストロークのフェラチオをすると、CGさんのお尻の筋肉がピクピクと動いています。気持ち良さを我慢しているのでしょうか。ジュポジュポジュルジュル〜!と強めにフェラをすると、太ももまでもがプルプルとしてきました。かなり気持ちが良いのを我慢しているようです。僕のフェラで気持ちよくなってくれるのが嬉しくて、ますます情熱的にフェラチオしようとした矢先に、ペニスを口から抜かれてしまいました。まだしゃぶりたりない気持ちに少し残念に思いましたが、次の瞬間にはオマンコに早くいれて欲しいという気持ちに変わっていました。ペニスの入れ心地はどんな感じだろう?CGさんはどんな腰使いをする人なんだろう?どんな体位でオマンコを突かれちゃうのかな?いろいろな期待が膨らみます。枕元にあるコンドームをペニスにつけると、CGさんは僕の足を開かせ、そしてカチカチのペニスを僕の女の穴の入り口にあてがってきました。びしょびしょの僕の女の穴の汁をペニスにつけると、狙いを定めて一気に僕のオマンコの奥にペニスを挿入してきました。ズブブッ!狭い膣が一気にビンビンの勃起ペニスで貫かれて、膣壁が強くすれ、Gスポットにペニスの刺激が加わり、途端に膣が気持ちがよくなって、「はぁああん!」と甘い声を上げてしまいました。CGさんは僕のオマンコにペニスを根元まで挿入すると、最初からパンパンパンッ!とハイスピードで腰を打ち付けてきます。普通の男性の射精前のピストンくらいの速さです。「あっ!すごい!あ、あぁん!」硬い棒のようなペニスで、狭いオマンコを突きまくるCGさん。メスという生き物にがっついて、射精をすることだけが目的のオスみたいなピストンです。ねちねちとセックスを進行させようとする男とは違った、潔のよい腰使いです。CGさんは休むことなく腰を打ち付けています。こんなに最初から飛ばしてしまって、大丈夫だろうかと心配になってしまうほど、CGさんはハイペースで僕のオマンコを突いてきました。少しするとCGさんは僕の両足を腕に引っ掛け、僕に覆いかぶさってさらに僕のオマンコの奥深くを突いてきました。厚みのある体から繰り出されるピストンは、その速さからは想像もできないほど、1ピストン1ピストンが深く重いものでした。後ろから結合部をみたら、僕は足を天に向かって大開脚し、愛液でテラテラに光る小さな膣穴が目一杯広げられ、そこにビンビンのCGさんのペニスが物凄い勢いでズポズポと出し入れされている、いやらしい光景が広がっていることでしょう。CGさんペニスでちょうど僕の巨大クリトリスが隠され、二人の結合部を後ろから見たら、誰も僕のことをFTMだとは思えないのではないでしょうか。足をCGさんにホールドされていることにより、まるで身動きができず、僕はCGさんのビンビンのペニスが与える快感を受け止めることしかできません。「あ!あん!ああん!き、気持ちいい…!」まだ挿入開始から3分くらいしかたっていないというのに、ペニスで激しく突かれた僕のオマンコはグシュグシュになっています。男に組み敷かれて、深くペニスを挿入され、オマンコの奥をガン突きされて気持ち良くなってしまう僕。興奮とともに快感も強くなってきて、もっと激しくオマンコを突いてめちゃくちゃにして欲しい、そう思ったとき、CGさんが急に動きを止め、「う…うう…」と唸っています。まさかとは思いましたが、よくよく注意をしてみると、オマンコの中でペニスがビクビクと脈動してるので、どうやら射精をしているようでした。コンドームの中に大量の精液をドクドクと気持ちよさそうに射精しているCGさん。これだけハイスピードで僕のオマンコを突き、僕の興奮と快感を高めだけ高めておいて、あまりにあっさりとした射精で拍子抜けしてしまいました。せめて、イク!と一言でも言ってくれれば、僕も覚悟ができたのですが。。。僕のオマンコが気持ちが良すぎたのか、それともCGさんのセックスのスタイルでいつもこのような射精なのかは最後までわかりませんでした。射精を終えたCGさんはすっきりとした様子で満足そうでした。僕はといえば、正直欲求不満が残ってしまうセックスでした。。


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プロフィール

トラ

Author:トラ
性同一性障害のFTM、「体は女、心は男」のトラです。小さいころから男になりたくて、男性ホルモン注射と胸の手術を行い、プライベートでも、仕事でも、男として充実した生活を送っています。でも実は、オマンコセックスが気持ちよくてやめられず、下半身は女性のまま。トラの決して人には言えない秘密を書いています。

トラと出会えるかも?
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