初めまして!トラです。

初めまして。トラと申します。いわゆるFTM(オナベ)です。マンコはありますが、ムネがありません。僕は男性と好んでセックスをします。同じ境遇の方や、またオナベ好きな男性と交流ができればと思い、このブログを開設しました。これからマイペースで更新していく予定ですので、よろしくお願いします。

まず、オナベが分からないという人のために説明しておきます。医学的な名前でいえば、性同一性障害のFTMということになり、女性から男性へと性別を移行している人のことを言います。一般のFTMの方は「オナベ」という言葉を嫌うものですので、僕とは別に考えていただいた方が良いかもしれません。FTMのことを知りたいという方はこのブログではなく、もっと真面目なサイトなりを覗いて勉強してくださいね。
このブログはアダルトな内容を含みますので、18歳未満の閲覧は禁止します。

※基本的にこのブログ上で知り合った方とは、リアルでの関係は持ちません。
 読んでる人と知り合うと、書きたいこと書けなくなっちゃうので。。。
 ココで募集をかけたりしているので、運が良ければ出会えるかも?です。


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CCさん オマンコ突かれて感じちゃうトラックセックス

ワクワクメールで知り合った、トラック運転手のCCさんと、トラックの中でセックスをしちゃいました。CCさんは40台前半の男性で、FTMと会うのは全くの初めてのようでした。僕が公開しているプロフィールや書き込みを見て、興味を持ちメールをくれたようです。CCさんのプロフィールの写真を見てみると、なかなか強面でトラック運転手という職業がよく似合う顔立ちをしています。こんなに強面の男らしい男性が僕に興奮してペニスをそそり立たせている情景を思い浮かべると、僕は下半身がキュンと切なくなって、オマンコがジュンとしてしまって、すぐにセックスがしたくなってしまいました。メールのやりとりもテンポよく続き、実際に会ってみることとなりました。CCさんは、僕の住んでいる近くまで仕事で配送に来るらしく、その時にタイミングを合わせて会おうということになりました。脂ののった働き盛りの男らしいトラック運転手ってどんなセックスをするんだろう?激しく責められちゃうのかな?などとドキドキしてはオマンコを濡らしながら、僕はCCさんとのセックスが楽しみでなりませんでした。
待ち合わせは、広い駐車場のあるコンビニです。僕がコンビニに着くと、駐車場の一番すみに、銀色のトラックが止まっていました。よじ登るようにして、CCさんのトラックに乗せてもらいました。FTMを初めて見たというCCさんは、「男にしか見えないね」と驚いていました。少しトラックの中で会話をしたあと、「ゆっくりできるところに行こう」と行って、CCさんはトラックを走らせました。僕は生まれて初めてトラックに乗りましたが、車高が高くて視界が良く、運転が楽しそうです。コンビニから少し車を走らせ、トラックステーションという、トラックドライバーが車をとめて休めるようになっている、大きな駐車場の一番奥へとトラックを止めました。トラックを止めると、CCさんが「ちょっと確認してもいい?」といって僕の股間に手を伸ばしてきます。僕は「いいよ」といって、少し足を広げました。CCさんは服の上から僕のオマンコをさすり、ペニスがついていないということがわかると、「本当だ、なんか不思議な感じ…」と言って驚いているようでした。僕にオマンコがついているということがわかったCCさんは、「どうする?してみる?」と僕を誘います。僕が「うん」と答えると、CCさんは僕を後ろへと誘いました。運転席と助手席の後ろには、大人1人が足を伸ばして寝られる程度のスペースがあり、ここで横になって仮眠をしたりするそうです。運転席と後ろのシートの間には仕切りのようなカーテンがかかってていて、カーテンを閉めると後ろのシートは完全に個室のような状態になって、どこからも見えません。カプセルホテルのような感じで、なかなか居心地が良さそうです。CCさんは小さく灯りをつけると、僕の太ももを撫で、そしてズボンのチャックを開け、パンツの中へ手を入れてきました。無骨な男の手が僕のオマンコに触れます。指の一本一本が太くて固くゴツゴツとしているのですが、愛撫は予想に反して繊細なものでした。割れ目の中から飛び出しているクリトリスを見つけると、先端の敏感なところをさわさわと触ってきます。さすがに40代ともなると、愛撫もこなれてくるのでしょう。強面のトラック運転手の指先のテクニックで、少しずつ気持ちが良くなって来ました。CCさんは、次に膣の穴の方を弄って来ます。僕のオマンコはもう濡れてしまっていたようでした。「めちゃ濡れてるよ…?」CCさんはそう呟きながら、指に膣から溢れた愛液をたっぷりとつけ、そしてそのヌルヌルとした指で僕のクリトリスを再び触ってきたのです。僕のクリトリスはもうビンビンになっていて、性的に敏感になっています。愛液がたっぷりついた指でぬるぬるとクリトリスを愛撫されると、僕は気持ちが良くてたまりません。発情を深めた膣の穴からはさらに愛液がトロトロとあふれてしまいます。クリトリスをクリクリと触っていると、次第に指につけた愛液が乾いてくるのですが、指が乾きそうになるとCCさんはまた、膣口から愛液をすくって、クリトリスを触ってくるので、僕はクリトリスが気持ち良くてたまらなくなってしまいました。下着の中につっこまれている CCさんの太い腕をぎゅっと握りながら、「あっ…あん…はぁん…」と喘いでいると、「結構可愛い声出すんだね」と言われてしまいました。意識しているつもりはないのですが、オマンコが気持ちが良くなると、どうしても女らしい喘ぎ声が漏れてしまいます。普段の僕からは想像できないくらい、しおらしくて女性的でかわいらしい声です。下着の中は、発情してすっかり熱くなったオマンコで濡れ濡れ、ムレムレの状態です。CCさんは、僕の可愛らしい喘ぎ声と、ヌレヌレのオマンコに興奮してしまったのでしょう。CCさんは僕のズボンとパンツを脱がして、僕のオマンコを丸出しにしてきました。仰向けに寝かされ、足を左右に広げられると、CCさんはスマホのライト点灯させ、それを手に持ちながら、僕のオマンコを覗きこんできます。CCさんの手マンですっかり発情させられてしまった僕のオマンコは、恥ずかしくらいに充血して、濃厚に香り立って女性フェロモンを漂わせています。男性ホルモン注射で大きく肥大しているクリトリスは、勃起してさらにはち切れんばかりに大きく飛び出していて、その下の膣の穴からはたっぷりの透明な愛液を溢れさせながら、ひくひくと物欲しげに膣口がヒクヒクと動いて、まるでCCさんの興奮を誘っているようです。CCさんとのセックスのために、丁寧に剃りあげた僕のパイパンツルツルのオマンコの割れ目を少し広げれば、充血したピンク色の粘膜部分が艶めかしく露わになります。「すげ…クリでかいね…チンコみたいじゃん」と言って、ギュッギュッとつままれると、刺激が強くてクリトリスがビリビリしてしまいました。CCさんは、僕のクリトリスの皮を、グッと上に持ち上げて皮を剥き、敏感なクリトリス本体を露出させると、何の躊躇もなくベロベロベロッと舐めてきたのです。CCさんの柔らかく温かな舌が、僕の敏感なクリトリス本体を刺激します。僕は急なクンニに、「ぁんっ!」と驚きながらも、背中を強く反らせて感じてしまいました。ベロベロと勢いよく舐めた後に、ジュルッジュルジュルっとまるでアダルトビデオのように音をわざとらしく立てながら僕のクリトリスを吸ってきました。ヂュッ!ヂュッ!と豪快に力強くクリトリスを吸ってくるので、僕は強い快感を感じて、「あっ…ああー…っ!」と声を上げて喜んでしまいました。CCさんは僕のクリトリスを勢いよく舐め、僕に強い刺激と快感を与えながら、いつのまにか膣の中へ指をスライドさせていました。クリトリスの強い快感で、いつ挿入されたのか定かではありませんでしたが、気付いた時には、膣の中にCCさんの太い指が挿入されており、僕はクリトリスと膣のダブルの快感ですっかりオマンコ全体が気持ちが良くなってしまったのです。愛液はトロトロにあふれ、膣内も潤って柔らかくなり、早く挿入されたいと言わんばかりの僕のオマンコ。CCさんが興奮してしまうのも無理はないでしょう。CCさんは、「なめてくれる?」と言って自らカチャカチャとベルトを開けてペニスを取り出して来たので、僕はまだまだクンニをされていたい気持ちを抑えて、CCさんのペニスをフェラチオしたのです。CCさんのペニスはまだふにゃりと柔らかな状態で、僕はCCさんのペニスを丸ごと口に含み、吸い上げました。僕は強力にCCさんのペニスに吸い付き、引っ張りながらペニスを伸ばしてしまいました。僕はCCさんのペニスを吸い伸ばしていると、次第に血流がペニスに流れ込こみだし、だんだんとCCさんのペニスが固く暑くなって勃起してきました。ほんの少し前まで、あんなにふにゃふにゃとしていたペニスが、あっという間にそそり立っていく様は思わず息を呑んでしまうくらいの圧巻的な光景です。口の中でどんどんたくましくそそり立って固くなっていくペニスを感じて、僕はそれだけで興奮して、またオマンコを濡らしてしまっていました。一瞬口を離し、まだ少しだけ皮を被っているペニスの皮を手で押し下げ、亀頭をむき出しにすると、僕は亀頭だけを口にくわえて重点的に舌で刺激すると、「っ……、う……」とCCさんが気持ちよさそうな声を出します。亀頭を重点的にフェラしたら、今度はペニスの竿の方までをずっぽりと咥えて、ジュポジュポジュルッジュル〜と音を立てながらバキュームフェラをしました。CCさんは、声には出しませんでしたが、ハァハァという荒い息遣いが聞こえてきて、僕のフェラで感じてくれていることがわかって、僕も嬉しくなります。僕のフェラで気持ちが良くなったCCさんは、「入れたいな」と僕に言ってきました。僕はCCさんペニスから口を離し、細めのシートに仰向けになって脚を広げ、CCさんを迎え入れる準備をしました。CCさんはあらかじめ準備してあったコンドームを手に取り、ペニスにくるくると装着すると、すぐに僕のオマンコにペニスを近づけてきました。そして僕のヌルヌルの膣口に、躊躇なくペニスを差し込んできたのです。ズブズブズブ…とのCCさんのペニスが僕の狭い膣壁を押し広げながら秘密の花園へと侵入してきます。僕は「はあぁあ…あぁん!」と吐息を漏らしながら、トラックドライバーCCさんのペニスが挿入されたことを喜びながら感じてしまいました。膣の中が一気にペニスでいっぱいになる幸せな感覚は、オマンコを生まれ持ったものしか味わうことができない快感です。CCさんのペニスサイズはやや小ぶりで、絶対評価で言えば中の下から下の上の間くらいで、挿入当初から何の違和感もなく、快適にセック数が楽しめそうでした。僕のオマンコにペニスを挿入したCCさんは、そのどっしりとした体をフレキシブルに動かして腰を振ってきます。僕の両脇に手をつき、腰だけを器用にピストンさせています。CCさんのピストンに合わせて僕は「あっあっあんっあぁんっ」と喘いでしまいました。トラックという完全に男のテリトリーの中で、オマンコをさらけ出してセックスをしているということに僕は異常に興奮してしまっていました。ペニスが小ぶりでオマンコの刺激的には、少し物足りない気もしていたのですが 、その物足りなさをも埋めるくらいの興奮が僕を取り巻いていました。僕は両脇につかれているCCさんの腕に自分の腕を絡めたり、CCさんの首に腕を回してみたりしてセックスを楽しんでしまいました。いつのまにか、僕のオマンコから、ニチャッニチャックチュックチュッという音がしています。CCさんが腰を動かし、ペニスを出しれするたびに、僕のオマンコからは汁気の溢れる音がしていて、僕は少し恥ずかしくなりながらも、自分自身のオマンコのいやらしさに興奮していました。ペニスがもたらす刺激で、僕のオマンコはどんどん愛液を溢れさせているのです。CCさんは何も言わずに腰を振り続けていましたが、硬いペニスの挿入を喜ぶようにグッチュグッチュと音を出している僕のオマンコにきっと気付いていたことでしょう。CCさんはしばらく同じ体勢で腰を振った後、僕に体を重ねるようにして覆いかぶさって腰を振ってきました。CCさんの体は、ムチっとして肉付きが良く、しかし決してブヨブヨとしている肉体ではなくて、その脂肪の下にはそれなりの筋肉が隠れていることを伺わせます。働き盛りの男の肉体が僕の体に直接べったりと触れると「男性に抱かれている」という実感がひしひしと湧いてきて僕を女に貶めます。苦しいくらいにCCさんの体の重みを感じながら、CCさんの勃起してギンギンになっているペニスがグイグイと絶え間なく差し込まれると、僕はいくらFTMとして男として生活をしていたとしても、裸になって仕舞えば所詮可愛い割れ目を持つ女でしかないことを思い知らされます。CCさんが激しく腰を振れば振るほど、僕の女の体に興奮しているということがわかるので、僕は悔しさを感じながらも、女として満たされるという、相反する二つの感情を味わってしまいました。しかし、それらの複雑な感情はオマンコに感じる快感によって、興奮へと昇華し、僕を深い女の喜びへといざなうのです。CCさんのピストンはどんどん激しくなっていきました。普通の車だとこれだけ激しくうごけば、ギシギシと音を立てて不自然に揺れてしまうものですが、さすがは4tトラックです、この激しいCCさんの激しい腰使いにもビクともしません。はぁはぁと荒いのCCさんの息遣いと、僕の口から溢れ出る「あっあんっ…はあ…あぁん!」という喘ぎ声、それから微かに肉体とシートが擦れる音と、グッチュグッチュという結合部から愛液があふれる音だけが、狭い空間の中で響いています。興奮している2人の体は火照り、また空間が狭いために熱気がこもり、僕もCCさんも汗だくです。僕もCCさんもお互いがお互いに興奮しあい、セックスに夢中になっていて、完全に嗅覚が麻痺していますが、興奮した僕のオマンコから発せられる噎せ返るような独特の熟れた香りがこの狭い空間に充満していたことでしょう。CCさんは、僕の足をそのたくましい腕に引っ掛けるようにすると、より強く腰を振りピストンをして、僕のオマンコの奥底をピンポイントで突いてきました。僕は足をCCさんに押さえ込まれるような体位で、窮屈に折りたたまれており、呼吸も苦しいような状態でしたが、その反面、男性優位のこの体位に深く興奮もしていました。上から体重をかけられて身動きができないような僕に対し、自由自在に気持ちの良いまま自分の好き勝手に腰を振りまくって、僕の狭く小さな膣穴にペニスをズボズボと出し入れしているCCさん。二人の対照的な姿は、まるで犯されていると言ってもいいようなセックスですが、僕はそれに深く興奮してしまうのです。
トラック運転手という職業を、僕は深くは理解していませんが、きっと時間に追われる孤独な職業なのでしょう。日夜孤独にトラックを走らせ、発散させたい欲望を好きなときに発散させることもできず、女の少ない職場でギラギラと男の本能を煮えたぎらせているのです。溜まりに溜まったその男としての欲望を発散させるべく、雄々しくペニスをそそり立たせ、そしてその硬いペニスを今僕のオマンコにずっぽりと挿入し、射精へむかって無我夢中になっているのだと思うと、僕は背筋がゾクゾクとするほど感じてしまいました。力づくで押さえつけられ、自分の欲望の発散のためだけに腰を振られるのは、「本当の男」というものを見せつけられているようです。足を押さえつけられ、僕は腰が浮いてしまうくらいにオマンコを天に向けて広げているような状態で、そこに上からCCさんが腰を力強く振り下ろしてくるので、ペニスが僕のオマンコ深くに食い込んで来ます。やや小振りながらもカチカチのCCさんのペニスが、僕の子宮に直接当たってくるので、僕はたまらなく興奮し、下腹部が切ないくらいにキュンとしてしまいました。僕はとってもいやらしい気持ちになって、「あっあっ、お、奥に当たって…あぁん、はぁあっあっ、すごい…!オマンコッき、気持ちいい…あっあーッ!」と普段は決していえないようなセリフを、大きな声で言いながら喜び喘いでしまいました。僕が気持ちよさそうに喘ぐ姿に興奮したのか、CCさんのピストンもどんどん凄みを増して行きます。パンッパンッパパパンッ!とCCさんがひときわ強くピストンをしたかと思うと、「イ、イクッ」と言って、グイグイと腰を突き出してきました。僕はその瞬間に、オマンコをキューッキューッと締め上げてしまいました。よりCCさんに気持ちよく射精をしてもらいたかったですし、僕自身も強くCCさんの射精を感じたかったからです。オマンコを締め上げる事によって、膣壁でペニスの形をより強く感じることができ、また摩擦も強くなるので、お互いに気持ちよくなることができるのです。オマンコをキューッと締め上げると、ガチガチに硬く勃起しているのCCさんのペニスが 、僕のオマンコの中でビクン!ビクン!と脈動しているのがわかります。「あーっ…!」と掠れるような声で、気持ち良さそうに射精をしているCCさん。今まさに僕のオマンコの中でのCCさんのペニスが、ドビュッビュッビュッドピュッビュッと精液勢いよく射精しているのだと思うと、僕はオマンコがジーンとしてたまらなくなり、CCさんの背中に腕を回して大きな体を強く抱きしめながら、さらにオマンコをキューッキューッと締め上げてしまいました。自分の膣の中で男性に射精をしてもらうと、なんとも言えない充足感でいっぱいになり、自分の中のどこにこんな感情があったのかと驚いてしまうほど、自然と男性を抱きしめ、身も心もごくごく自然に女として喜んでしまうのです。やはり、いくら男として違和感なく社会に馴染んで生活をしていたとしても、FTMは女なんだなあとヒシヒシと思い知らされます。射精が終わり、CCさんがぬるりと僕のオマンコからペニスを抜き取ります。ティッシュであそこを拭きながら、CCさんはこれから少し仮眠してまた仕事へと戻らないといけないと言って、憂鬱そうでした。セックス自体はごくごくノーマルなものでしたが、トラックの中でセックスをするという、普段はなかなかできない体験に興奮してしまいました。また近くへきて時間があるときには、連絡をくれるというので、僕は今から次回のトラックセックスが楽しみです。
世間はお盆休みですね。男性とセックスがしたいと思っているFTMの方は、大型の連休の今が出会いのチャンスですよ〜。僕は仕事の都合で休めないので、世の中の波には乗れないのですが、男性側からの掲示板などの書き込みも増えるので、時間を見つけてはイイ男と出会おうとギラギラ探しちゃってます(笑)ご先祖様に感謝しながら、どんどんセックスを楽しみましょう!


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Yさん[33] 野外河川敷中出しセックス

野外セックスが大好きなYさんと、河川敷でセックスをしてきちゃいました。いつも野外でセックスをするときは林の中などが多いので、とても新鮮で興奮してしまいました。河川敷でセックスをしませんかという提案はYさんからで、僕は快くOKをすると、車で30分くらいひた走ったところにある、大きな川の河川敷へ連れて行ってもらいました。球場やサッカー場などもあり、昼間は人で賑わっているようですが、夜間は街灯もなく真っ暗です。大きくゆったりとした川なので、水の流れる音もしませんし、あたりは虫の鳴き声や、草が風でさわさわと擦れる音が響くだけで非常に静かな場所でした。土手沿いには舗装されたサイクリングロードのような道が一本どこまでも続いていて、ときどきそこをウォーキングやジョギングをする人が通る程度です。土手から川の方へ向かって降りていくと、そこは一面に背の低い草が生えた何もない河川敷で、そよそよとそよぐ風が非常に気持ちが良い場所でした。あたりは真っ暗なのでYさんの持っている懐中電灯を頼りにゆっくりと進んでいって、セックスができそうな場所を探します。木や建物など、ほとんど何もない平らな場所であるので、どこかに身をひそめるわけではなく、暗闇に紛れて芝生の上で大胆にセックスをするということになります。僕たちは、土手から川の方へと低くなっている傾斜部分でセックスをすることに決めました。ここなら車らも比較的近いですし、傾斜の下の方でセックスをすれば、万一、土手に人がいたとしても暗闇に紛れて見えないだろうと判断したのです。場所を決めた僕たちは、一旦車内に戻ります。そしていつものように車内でクンニをしてもらいました。後部座席で下半身の衣服を脱ぎ去り、オマンコを開け広げると、Yさんが顔を寄せてきて僕のクリトリスを舐め始めます。ペロペロと舐めた後、ヂュッヂュッジュルルル〜と音を立てて強く吸ってくるので、僕は途端にオマンコが気持ちが良くなってきて「ああぁん、Yさん…オマンコ気持ちいいです…ああん…」といやらしく喘いでしまいました。いつものYさんのクンニパターンですが、最初の勢いは良いものの、しばらくするとただペロペロと僕のクリトリスを舐めるだけのクンニになり、物足りない時間が続きます。しかし、これもいつものことで、僕は物足りないと思いながらも、ずっとペロペロとクリトリスを舐め続けられていることによって、少しずつ快感と興奮が高まってくるのです。興奮が高まってくると、僕のクリトリスの包皮も剥け上がり、敏感なクリトリス本体があらわになります。自然とYさんの舌が包皮が剥け上がった敏感なクリトリス本体に当たるようになるので、快感は加速度的に強くなってきます。Yさんも僕のクリトリスがカチコチに硬くなっている様子が舌先でもわかったことでしょう。このころになると、僕は腰をくねくねと動かし、自らクリトリスの気持ち良いところにYさんの舌が当たるようにしてしまったりして、自ら快感を求めるようになってきます。長時間のクンニにより、クリトリスはどんどん気持ちがよくなってきていて、僕はもうイキたくなってきているため、自ら快感を求めて腰を動かしてしまうのです。口を開けてハァハァ…と息をし、心臓がドクドクと高鳴って、体が熱くなって背中にびっしょりと汗をかいています。Yさんに舐められているクリトリスの下にある女の穴からは絶え間なく愛液が溢れて、よくもこんなに濡れるものだと思うほど、お尻の方へと流れて行って、お尻の下に敷いてあるバスタオルの上へ垂れ落ちて行きます。あとほんの少し、クリトリスをきつく吸ってくれたら、僕はすぐにでもイってしまいそうなのに、Yさんは相変わらずペロペロと僕のクリトリスを優しく舐めています。イきそうでイけない、そんな生殺しのようなもどかしい状態が積もりに積もっていきました。微弱ではありますが、快感は少しずつ積み重なって行って、僕は快感がついに飽和状態に達し、僕の中に溜まりに溜まった快感が一気に弾けて、僕は昇天してしまいました。Yさんに舐められているクリトリスが、ジンジンビリビリと気持ち良くなって、カーッと熱を持つように熱くなった次の瞬間、「あっあっ、お、オマンコ、い、イくイく、イっちゃううう〜ッ!アーッッ!」と大きな声を出した後、オマンコからの鮮烈な快感が全身を突き抜けていきます。頭が真っ白になって思考は停止し、体が大きくビクンッ!ビクンッ!と跳ね上がったあと、ガクガクッビクッビクッと小刻みに震えてしまいます。僕が快感に身を震わせている間、クリトリスもピクピクと痙攣し、膣もキュウキュウとしまって、下腹部がキュンキュンと切なくなるのです。いつものことながら、男性にクリトリスを舐められて昇天することは、オナニーの何倍も気持ちが良いもので、たまりません。僕がイった後も、Yさんは後戯をするように、ペロンペロンと僕のクリトリスを舐めて離しません。僕はその度にイったばかりで極度に敏感になっているクリトリスに強い刺激を感じて、体がビクッビクッと反応してしまいました。僕をイかせたはYさんは僕のオマンコからようやく口を離したかと思うと、イったばかりのオマンコの中に指をずぶりと挿入して、膣の中の具合を確かめてきます。「ああ…オマンコグチュグチュで気持ち良さそう…」と、Yさんは僕の膣に指を入れながら興奮し、僕のオマンコに早くペニスを入れたそうにしています。僕はイったばかりで体力を消耗し、体がぐったりとして、少し休みたいくらいの気持ちだったのですが、僕のオマンコに指を突っ込み、男の欲望をムラムラと煮えたぎらせているYさんが目の前にいると思うと、膣ががウズウズとしてきてしまい、僕もはやくペニスを挿入してほしくなってきてしまいます。Yさんにイかされて、僕は相当な快感を味わってしまいましたが、今日のセックスの本番はまだまだこれからなのです。僕は愛液とYさんの唾液まみれのオマンコを綺麗に吹くこともせず、パンツとズボンを身につけると、Yさんとともに外へとでました。Yさんは車のトランクからロール状に丸められているゴザを取り出して持って行きました。先ほど下見したあたりにゴザを広げると、Yさんは辺りを確認しながらズボンとパンツを少しずらして、ペニスを出してきました。僕はYさんの前にひざまでき、フェラチオをしました。いつもは取り出した時点で勃起しているYさんのペニスですが、今回は僕のオマンコを舐めてから少し間が空いたためか、ふにゃふにゃと柔らかい状態でした。僕はその柔らかいペニスを頬張ると、チュパチュパと舐めながら吸っていきます。すぐにYさんペニスはムクムクと反応を示して、あっというまに勃起してしまいました。ギンギンのペニスをフェラしているとこっちまで興奮してきてしまい、それだけでオマンコがうずいてきて、また濡れてしまいます。ジュポッジュポッヂュルヂュルヂュッと音を立てながら、頭を揺らして、夢中でフェラチオをしてしまいました。ペニスが気持ちよくなってきたYさんは、挿入がしたくなったようで「脱いでそこに横になって」と僕に言ってきました。僕は一応あたりをキョロキョロと見渡し人がいないのを確認してから、ズボンとパンツを脱ぐと、Yさんが広げたゴザの上に仰向けになって、足をM字に広げました。Yさんはすぐに僕に覆いかぶさるようにして、フェラチオでギンギンになったペニスを僕のオマンコに近づけてきます。そして僕のグチュグチュのオマンコに何度か擦り付けると、膣口に狙いを定めてきました。何度か挿入の角度を間違い、僕の狭い膣口がYさんのペニスを弾いてしまい、ズルッズルっとオマンコのの縦筋を擦ってきました。もどかしくなった僕は、Yさんのペニスを手に取り、自ら膣へと導いてしまいました。正しい角度でペニスをセットすると、僕のオマンコの中にようやく入り込んできます。膣口のひときわ狭いところを通りすぎる時、ググっとした圧力がかかる感じがしますが、そこを通り抜けると、Yさんのペニスはズルンッ!と滑るように僕のオマンコの奥にまで入り込んできます。僕の狭いオマンコが、一気にYさんのペニスでいっぱいになってたまらなくなり、「あぁ…ッ!!」と声を上げ、Yさんにしがみついてしまいました。僕の締りの良いオマンコにペニスを挿入したYさんは、「あ〜…気持ちいい」と言いながら腰を振り始めます。挿入早々、僕のオマンコからはヌチャヌチャクチュクチュという音がしていました。野外セックスは何度もしていますが、やはり初めての場所だと警戒心が優ってなかなか我を忘れるようにセックスを楽しむことができませんでした。体はすっかり興奮していましたが、どこか頭の中は冷静さを保っていたのです。僕に覆いかぶさって腰を振っているYさんは、僕のオマンコにペニスを何度も出し入れし、すっかり興奮している様子でしたが、僕は正直周りが気になって仕方がありませんでした。しばらく喘ぎ声も控えめにして、周囲に気を張りながら耳を澄まして、人が来たりしないか警戒していました。Yさんはそんな僕の心情も知らず、ぼくのオマンコに夢中になっていつものように腰を振っています。ズンズンとYさんの生ペニスが僕の膣を犯し、ゴツンゴツンと子宮を突いて、時折僕の肉体とYさんの肉体がぶつかり合って、パンッパンッパンっと小気味のいい音を立てています。僕がこんなに周囲に注意を払ってセックスをしているというのに、Yさんは僕の体にすっかり興奮して鼻息を荒くしながら腰を振りまくっていると思うと、なんだか自分自身がバカらしく思えてきました。しばらく様子を伺っていても、夜の真っ暗な河川敷に人がいる様子もなく、だんだんと僕もとってもいやらしい気持ちになって、大胆になっていきました。緊張がほぐれてると、途端に気持ちが良くなってきます。ペニスが擦れている膣壁がウズウズムラムラとして、ゴツンゴツンと強く当たっている膣奥がジンジンして快感が湧き上がってきます。オマンコが気持ちよくなってくると、自然といつものように喘ぎ声が出てしまいました。僕はすっかりYさんのペニスでオマンコが気持ちが良くなり、「あッあん…はぁん…あっあっ…!」と声を漏らしていました。一度快感を感じると、その快感は加速度的に強くなっていきます。人がいつくるかもわからないようななんの障害物もない河川敷で、僕たちはセックスをしていて、そんな危険な状況なのにもかかわらず、僕はYさんのペニスでオマンコが気持ちよくなってしまっているという事実が、僕をどんどん興奮させていきました。興奮が高まると快感も同時に高まっていき、僕はいつのまにかすっかり河川敷セックスを楽しんでしまっていたのです。サーッサーッという風が、あたりの草を揺らしながら通り過ぎて火照った体に心地が良く、野外でセックスをしているという開放感を感じます。こんな暗闇の中明かりも持たずに人が来るわけがないだろう、喘ぎ声も風に乗って消されてしまうだろうという気持ちが強くなっていき、ぼくはいつものような声量で喘いでしまっていました。「あっあん、そこっ、きもちいい…あっあっあーっ」僕が快感に喘いでいる様子に、Yさんも興奮を強くしているようです。ハァハァと荒い息遣いをしながら、腰ふりがどんどん激しくなって行きます。硬いペニスでオマンコを擦り、突かれ、かき回されて、オマンコがとろけてしまいそうです。
「あっ」とYさんが小さく声を出し、僕のオマンコにペニスをグッと挿入したまま動かなくなりました。突然のできごとでわけがわからず、射精をしてしまったのかと思ったのですが、どうやら違うようです。「人が来てる、静かに」と僕にいい、Yさんは僕のオマンコにペニスを挿入したま身をかがめてじっとしています。「えっ」僕は驚き、周りを確認しようとしましたが、仰向けになってYさんに覆い被さられている状態なので、身を動かすことができません。「土手のところを人が歩いてくる、じっとしていればたぶん大丈夫」とYさんがいいます。土手のサイクリングロードと僕たちの距離は、ほんの6,7mくらいです。僕たちはその土手の下の暗がりにいますから、こちらから土手の状況はわかっても、土手から僕たちのあたりは注意深く観察しない限りは、よく見えないはずです。しかし、暗闇でよく見えないとはいえ、この至近距離で喘ぎ乱れ、体同士をぶつけ合ってパンパンと音の出るセックスを続けていたらすぐに気づかれてしまうでしょう。僕たちは、ギンギンのペニスとトロトロのオマンコを深く結合させたまま、ドキドキしながら身を潜めていたのです。しだいにザッザッという歩行者の足音が近づいてきます。僕ももYさんも全裸で性器を結合させたままドキドキとしながら抱き合っていました。土手を歩く歩行者は小さなライトを持っているようで、その灯りがチラチラと揺れながら近づいてきます。あのライトに照らされたら終わりだと思うと、僕のドキドキは最高潮に達しました。ドキドキと身を潜めている間にも、Yさんのペニスはギンギンの状態を保ったままで、僕のオマンコにズッポリと挿入をされています。FTMの僕が、嫌味嫌うはずである女の部分であるオマンコに、男性のペニスをずっぽりと受け入れてしまっている状況を見られたら大変です。それもいやいや強姦をされて仕方なく受け入れているわけではなく、僕のオマンコはペニスを受け入れて喜びの愛液をたっぷりと垂れ流し、トロトロにとろけてしまっていて、クリトリスは興奮してビンビンに勃起してしまっています。恥ずかしいといったらありません。近づく足音に、恐怖しながらも、僕は密かに興奮もしてしまっていました。ザッザッと近づいてきた足音はそのまま僕らの上を通り過ぎて、しだいに小さくなっていきました。なんとか無事にやり過ごせたようです。「もう大丈夫かな?」「やばかったね」僕とはYさんは胸をなでおろしました。足音が完全に聞こえなくなってから、Yさんはまた腰を振りはじめます。Yさんのペニスは、じっとしている間も僕オマンコの中でギンギンの硬さを保っており、僕はオマンコがウズウズとしてたまらなかったので、Yさんが僕のオマンコを再び突いてくると、「あん、き、気持ちい…オマンコ…気持ちいい…もっとして…」と、今までの我慢を発散させるように、いやらしく喘ぎながら、オマンコをキュッキュッと締め上げてYさんのペニスに快感を与えてしまいました。オマンコの締め付けが効いたのか、そこからはYさんはもう射精モードに入ったようで、僕をきつく抱きしめながら、強く僕に腰を打ち付けて、僕のトロトロのオマンコにYさんのカチカチギンギンのペニスを激しく出し入れしてきました。そよそよと夜風がそよぐ爽やかな河川敷に全く不釣り合いな、発情した僕とYさんの欲情にまみれたセックス。暗闇に紛れているから、こんなに生々しいセックスを大胆に野外でしていられるわけですが、サーモグラフィーという熱を感知できるカメラであたりを見渡されてしまったら、僕とがYさんが発情して暑くなった体を抱き寄せながらセックすしている様子が、真っ黒な画面の中に真っ赤に映し出されてすぐにばれてしまうことでしょう。パンッ!パァンッ!パンッ!Yさんの激しい腰振りは続きます。Yさんが僕の体に夢中になっていることに僕も興奮を深めてしまい、オマンコがキュンとなって、ますます気持ちが良くなってきます。「あっあっあんっああーっイイっ…Yさんっ…オマンコが…あっ気持ちいいのッ…!」と僕がYさんの背中に腕を回してギュッと抱きしめると、Yさんも興奮が最高潮にに達したのか、「い、いくよっ」と息を荒げ激しく腰を振りながら言いました。「ああっ、Yさんッ僕のオマンコの中に出して…ッ!」Yさんも僕の背中にまで腕を回して苦しいくらいに強く抱きしめると、そしてそのまま「あっ、アーッ…!」という気持ち良さそうな声とともに、腰をグイグイと突き出しながら、僕のオマンコに中出しをしてきました。ペニスを膣奥に擦り付けながら、ビュッビュッドピュッドピュッドピュッビュッビュッビュルルッ!と僕のオマンコに精液を放出してきます。女のオマンコに中出しをするということは、男にとって最高に気持ちの良い瞬間です。Yさんは射精をしながら、体をビクッとビクッと痙攣させてとても気持ち良さそうでした。Yさんはギンギンのペニスから僕の子宮に向かって射精をしながら、僕をずっと苦しいくらいにキツく抱きしめ続けています。狙った女を逃さないように確実に妊娠させようという男性の圧倒的で野生的な力強さを感じて、興奮してしまいました。こんな誰に見られるかもわからない河川敷で、お互いに抱える下半身の欲望を発散させるために、狭い膣の中にそそり立ったペニスを挿入し、ズポズポと激しく擦り合い、さらにフィニッシュは中出しで締めくくるという常識外れなセックスをしてしまった僕たち。しかし、一般常識から踏み外しているほど、僕たちは興奮して、お互いに強いエクスタシーを感じてしまうのでした。ビクッビクッと体を痙攣させるほど強い快感を感じながら、僕のオマンコの奥に精液をぶちまけたYさん。やがて射精が終わると僕を抱きしめた、ハァッハァッと荒い息遣いをし、射精の余韻に浸っているようでした。ゆっくりと体を起こし、僕のオマンコからペニスを抜くと、すぐに僕のオマノコからYさんの精液が垂れてきました。「あ〜…気持ち良かったぁ…」とはYさんは大変に満足しているようでした。自らの愛液と、Yさんの精液でグチュグチュになっている僕のオマンコは、クリトリスがビンビンに飛び出して、割れ目からは湯気が出そうなくらいに熱くなっていて、興奮度の高さをうかがわせます。まだヒクヒクとして熱を持っているぐしょぐしょのオマンコを、持ってきたティッシュでなんとか綺麗にすると、僕たちはパンツとズボンを履き、ゴザを丸めると、何事もなかったような顔をしてYさんの車に乗り込みました。クリトリスをペロペロされて昇天して感度が最高に高まっているオマンコに、生ペニスを挿入してもらい、オマンコを突いてもらって、僕は大変に満足することができました。しかも、野外で中出しです。たぶん、夏の間は、Yさんは頻繁に僕を野外セックスに誘ってくることでしょう。今度はオマンコも外で舐めてもらおうかな?なんて思っています。


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FTMの本当の姿を知ってください

僕がこのブログを書き続ける理由、それは本当のFTMの姿というものを知って欲しいからです。
一般的にFTMといえば、性同一性障害を抱え、女に生まれながらも男として生きているという存在だということはご存知の通りでしょう。様々な困難にぶつかりながらも、それらを一つ一つ超えていき、体が女であるハンデキャップをものともせず、普通の男よりも男らしく、生き生きと生活をしている。まるで美談のようなイメージがあるのではないでしょうか。間違ってはいないと思います。僕だって男として働き、それなりのポジションも与えられ、順調に生活をしていますし、僕の周りのFTMたちを見ても、皆それぞれに男らしく今を一生懸命にいきています。しかし、それらはあくまでFTMを外から見た表面だけの姿でしかないのです。どろどろとした欲望にまみれている本当のFTMの姿を、皆ひた隠しにしているだけなのです。本当の姿を世間に公表してしまえば、「やはりFTMは女だな」と思われてしまう恐れがあるため、FTMはそれらを隠していきています。僕は、そんなFTMの本当の姿をあえて知って欲しいと思っているのです。そんなことを公にするなという、同じFTMからの批判もあるでしょう。しかし、誰かがその事実を伝えなければ、FTMは欲望を満たすことができずに、満足に生活を営むことができなくなってしまいます。男として生きていきたいけど、本当の姿に戻る瞬間も欲しい、それがFTMの真実の姿であるのです。
FTMは女として生まれながら、男としての生活を望み、ホルモン注射や胸の手術などをして、実社会に男として紛れ込んで生活をしています。見る人が見ればわかるでしょうが、まったくの素人の人には、実社会でFTMを見つけ出すことは難しいことでしょう。それくらいごくごく自然にFTMは男に紛れ込んで生活をしています。
男として働き、出世をしたり、彼女を作ったりと順風満帆な生活を送っているFTMですが、時折女の本能が垣間見えてしまう瞬間があるのです。それは性欲を感じた時です。男として生活をしているFTMは、見た目はすっかり男になっていますが、実は下半身は女のままということがほとんどなのです。男になりたいのに、1番肝心な生殖器をどうして作り変えないのでしょうか。
まず大きな問題として、男性器を作るというのはこの現代の医療においても、非常に難しいことだからです。現在主流になっているペニス形成の主な方法といえば、腕や足などから皮膚や血管や神経などを引き剥がし、筒状に丸めて陰部に付けるという方法です。腕の肉を丸めてつけただけですので、股間に肉の塊がぶら下がっているというような状態で、お世辞にもペニスに見えるとは言い難い外観ですし、当然勃起や射精などすることもありません。かろうじて立って排尿ができるようになるくらいの代物です。手術をして、股間に肉の塊をつけたところで、尿もれなどのために、追加手術が必要になることも多々あります。また、組織をとった腕や足には大きな傷が残りますし、機能障害も起こるでしょう。当然お金もそれなりにかかりますし、仕事も長期間休まなければならなくなります。男としてバリバリ働いているFTMが、長期間仕事を休むということは現実的に難しいことです。仕事のこと、金銭面、男性器の仕上がり具合などを総合的に見ても、リスクが大きすぎるので、ペニスを形成するFTMはほとんどいないのです。ですから、世の中のほとんどのFTMが、オマンコのまま男になったつもりで生活をしているというのが事実なのです。
いくら見た目が男でも、オマンコがついたままなのですから、FTMは性欲を感じるとオマンコが濡れてしまったり、クリトリスがビンビンになったり、膣がウズウズしたりしてしまいます。男になるために打っている、男性ホルモン注射の作用で、FTMの性欲は男並みに高まっていることもあり、普通の女性よりもオマンコが疼きやすい状態にあると言えます。性欲を発散させようと思ったら、生殖器であるオマンコで快感を得るしかありません。FTMは男になるために打っている男性ホルモン注射のせいで、男のような強い性欲をかかえてしまい、それをオマンコで発散させなければならないのです。男でいたいにもかかわらず、強い性欲のためにオマンコが疼いてしまい、そしてその疼きを解消するためにはオマンコでオーガズムを迎えなければならならず、FTMの心と体の葛藤は非常に複雑なものであると言えます。
心と体の葛藤を抱え、なんとか女性器であるオマンコを触らずに過ごそうと思うのですが、男並みの強い性欲はどんどん膨れ上がってしまいます。FTMは強い性欲を鎮めるため、オナニーをします。特に、男性ホルモンを投与し始めたばかりののFTMというのは、まるで思春期男子のように、寝ても覚めても性欲を感じ、暇さえあればオナニーをしてしまいます。男性ホルモン注射の効果は、性欲を高めるだけではないのです。思春期の男子が、睾丸から分泌される男性ホルモンの影響で体が男性的になり、ペニスが子供のペニスから大人のペニスへと変わるように、FTMのクリトリスも肥大して大きくなるのです。割れ目から飛び出すFTMの巨大クリトリスは、まるで幼児のペニスのような見た目になります。さらに、男性ホルモン注射には、性感も高める作用もあり、FTMは特にクリトリスが非常に感じやすくなるのです。衣服の上からぎゅっと圧迫しただけで、腰が抜けてしまうような快感を感じてしまうくらいに敏感になります。強い性欲と強い快感のため、FTMは「男になりたい」という気持ちを抱えながらも、気持ちの良いオマンコオナニーをしてしまうのです。男でいたいと思う心と、オマンコの強い疼きがFTMの中で戦うのですが、あまりに強い性欲とオマンコの快感に、次第にオマンコオナニーの虜になってしまいます。
凛々しい顔をして男として生活をしながらも、一方ではオマンコをぐちゅぐちゅに濡らし、オマンコで強い快感を感じながら、女としてイってしまう日々。クリトリスを少し刺激するだけで、途端に膣から愛液がとめどなく溢れ出して、ぬるぬるになってしまうFTMのいやらしいオマンコ。男性ホルモン注射を打っているFTMのオマンコオナニーは「気持ちが良くてやめられない」ただその一言につきます。来る日もあくる日も、オマンコをクチュクチュにさせながらクリトリスをこすり、FTMは次第にさらなる刺激をもとめ膣の中に指を入れたり、バイブを入れたりするようになるのです。初めは違和感しかなかった膣への刺激も、オナニーを重ねるごとに気持ちが良くなっていきます。膣が開発されていくのです。膣にバイブを出し入れしているうちに、FTMは子宮がキュンとなって、膣が半端なく気持ちよくなり、思わず膣イキして昇天してしまいます。クリトリスオナニーでは感じたことのない、深く鋭く長く続く膣の快感に、FTMは体を震わせ思わず声を上げながら、膣イキの気持ちよさに圧倒されてしまいます。クリトリスとは比べ物にならないくらいの、膣イキの強いオーガズムを体験したFTMは、膣オナニーの虜になって、毎日のように膣に指やおもちゃを入れて深いオーガズムを味わうようになります。次第に指や小さなバイブでは物足りなくなり、さらに深く強い刺激や快感を追い求め、よりペニスに近い大きなディルドや、挙げ句の果てには本物のペニスが欲しくなってしまうのです。男になりたいはずだったのに、オマンコの快感に体を侵食され、FTMはオマンコの疼くままに、男性と性交したいという気持ちが強くなっていきます。
抑えられない性欲に、一度男性と性交をしてしまったら最後、FTMは男性とセックスにすっかり魅了されてしまいます。男性とのセックスの気持ち良さは、想像を絶するものです。オナニーでは味わえない強い興奮が快感を高め、意識が飛んでしまうほどの鋭く強烈な快感をFTMにもたらします。男性と舌と舌を絡ませ合う濃厚なディープキスをしているだけで、FTMのオマンコはもう大洪水。首筋を舐められたり、乳首を吸われたりすると、下腹部が切ないくらいにキュンとなってしまいます。敏感なクリトリスに触られたり、舐められたりしてしまったら、あまりの強い快感に思わず大声で喘ぎ、足をピンと伸ばしながら背筋を硬直させ、ビクンビクンと体を強く痙攣させながらイかされてしまうでしょう。本番はまだこれからだというのに、愛撫の段階でこれほどまでに気持ちがいいということが恐ろしいのと同時に、ペニスの挿入への期待を高めます。
男性はFTMの足を優しく開かせると、トロトロになったオマンコの中に、ガチガチに固く勃起した本物のペニスをズンっと挿入します。熱く硬いペニスがFTMのウブな膣壁を磨りあげ、そして膣奥に隠れた女の真髄である子宮を容赦なく突いてきます。その強い挿入感と、快感と興奮に身を包まれたFTMは、いつのまにか女のようなヨガリ声をあげてアンッアンッと喘いでしまうのです。
オナニーでは知ることができなかった、男性の筋肉質でずっしりとした体の重みや、腰振りの激しさ。セックスにおける男性の全ての行為がFTMを興奮させ、鋭い快感を自然と導き、FTMの奥底に隠れていた女の本能が自然と湧き上がらせるのです。男性に抱かれているFTMは頬を赤らませてすっかり女の顔をしています。燃え上がるように激しく力強く腰を振られ、硬く熱い男根で膣壁をズリズリとすりあげられて、子宮をゴツンゴツンと突き上げられると、FTMは女に戻ってしまうのです。いえ、戻ってしまうという表現が適切ではないかもしれません。しっかりと男性と性交をすることができるオマンコを備えているFTMはそもそも女なのです。ホルモン注射や胸の手術などをして、見た目だけは男のようですが、FTMは正真正銘の女なのです。いくら男のふりをしていても、男の力にはかないませんし、性欲を感じれば女の反応を示してしまいます。男とFTMが体を重ね合って、互いに興奮した生殖器を隙間なくピッタリとはめ込めば、そこにあるのはまぎれもない男と女の肉体です。セックスは男と女の生殖行為ですから、FTMが男性とセックスをして気持ちよくないはずがないのです。男を知ったFTMは、男性とのセックスがやめられなくなってしまいます。FTMは普段は女であるということをひた隠しにして生きていますから、その反動が男性とのセックス時に強く現れ、FTMは女を解放し快楽を貪るようになってしまうのです。
さらに男性とのセックスでより深く強い快感を味わいたくなったFTMは、ノースキンで行う子作りプレイで生中出しを楽しんでしまう者もいます。中出しは、セックスにおける最高の至福であるということは、男も女もご承知の通りです。理屈では、男性ホルモン注射を打っていて、月経が停止している状態であれば、FTMが妊娠することはありません。しかし、子宮や卵巣が体内にあるという状態は、その機能が休止しているだけで妊娠する機能を失ったわけではないのです。男性とのセックスで深く感じすぎてしまったために、瞬間的に女性ホルモンが増加し、ポンッと排卵してしまうということも、ありえない話ではありません。もしかしたら妊娠してしまうかもしれない…!というギリギリのところで楽しむ男性との中出しセックスは、スリル満点でたまらない興奮と快感がFTMを包み込みます。猛烈に生膣にペニスを擦られ、そして苦しいくらいに子宮にペニスを押し付けられたまま、ドピュッビュッドピュッビュッビュッドピュッ!と勢いよく中出しをされた瞬間には、FTMは男の精液を膣に注いでもらう女の喜びを知ってしまいます。熱く濃い精液を大量に放出された影響で、膣奥がじんわりと暖かくなり、勢いよく精液を放ちながらドクンドクンと脈打っているペニスの存在を膣内で感じると、自分の性を嫌味嫌うはずのFTMがオマンコを持って生まれて良かった、と思わず思ってしまうほどの深い女の悦びを感じるのです。生中出しセックスの興奮と快感を知ってしまったら、コンドームを使用したセックスでは物足りなくなってしまい、中出しセックスがやめられなくなってしまうFTMも多いようです。セックスは本来、子作りのための行為ですから、中出しセックスが気持ちがよくないはずがないのです。FTMが中出しセックスに目覚めてしまうのも、無理はありません。オマンコはペニスを受け入れ、射精をしてもらうための生殖器であるのですから。そんな、中出しセックスにはまってしまったFTMの中には、子宮や卵巣を摘出する者もいます。子宮や卵巣がなければ、妊娠する機能がなくなるため、定期的に打たなければならない男性ホルモン注射をサボっても、妊娠の心配がないからです。また、戸籍を男性に変更することも可能になるため、一石二鳥でもあるのです。妊娠してしまうかもというスリルは損なわれますが、膣奥を突かれる快感は変わらず、より安全に中出しセックスを楽しむことができるのです。戸籍を男に変更したと聞くと、一見それだけ深刻に悩んでようやく男になったのだろうと思われがちですが、実際には中出しセックスを楽しむために子宮卵巣を摘出するFTMが多く、純粋に戸籍の変更だけを念頭に置いて、子宮卵巣を摘出するFTMは少ないと思われます。
男性にオマンコを突かれまくり、とめどないオマンコの快感を味わいながら、たっぷりと男性に中出しをされた翌日に、その男の微量な精液を膣内に残したまま、涼しげな男の顔で出勤をしているFTMが世の中に大勢いるのです。あなたの知り合いの爽やか好青年なFTMも、ズッコンバッコン激しく男とセックスをして、中出しをされて悦んでしまっているかもしれないのです。男のふりをして何食わぬ顔で実社会に紛れ込み、男として生活をしながらも、女としての性生活を送る・・・それがFTMの本当の姿なのです。見た目は男だったとしても、性生活の営みは女性よりも女性らしいと言えるでしょう。男としての生活があるため、FTMは男性とセックスをしていることを公にはしません。出会い系サイトなどでこっそりと募集をかけ、出会った男の前でけオマンコを広げて女になるのです。僕だってその1人です。これだけ男性経験を重ねていることを、周りの人間は誰一人として知らないのです。
僕はもっともっとFTMの存在を世の中の男性に知ってもらいたいと思います。一昔前は、FTMを診てくれる病院というのはごくごく限られた場所でしかありませんでした。しかし、対応医療機関が無数にある昨今は、FTMの実数を把握することはもはや困難といっていいでしょう。男性ホルモン注射を打ってしまえば、オマンコがそのままついていたとしても、男として生きていくだけの見た目を手に入れることができてしまうのです。皆気がついていないだけで、あなたのごく近くに、FTMが男として紛れ込んでいるということも、多いにあり得る話なのです。どのFTMも心と体のギャップに悩み、オナニーでは解消しきれない性欲をかかえて悶々としているのです。FTMの性欲を鎮め、救ってあげられるのは、男性しかいません。より多くの男性が、FTMという存在を理解し求めてくれる世の中になってほしいと願います。FTMのオマンコはいつでも男性のペニスを求めているのです。


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CBさん ラガーマンのような男性の極太ペニス♥

ご新規さんとセックスをしてきました。僕には何名かセフレと呼べる人物がいますが、やはり時々新しい刺激が欲しくなって、新しい人との出会いを探してしまいます。セフレレギュラーをもっと増やしておきたい、そういった狙いもあるのです。いくらセフレが数名いたとしても、自分がムラムラとしてセックスしたいと思った時に、相手の都合がつかずセックスができないのでは意味がありません。そういった訳で、僕は既存のセフレの男性たちと体を重ねながらも、新しい出会いを日々探求しているのです。
今回会ってきたのは、ワクワクメールで知り合ったCBさん。僕のワクワクメールの掲示板の書き込みを見て、メールをくれた人でした。CBさんはどうやらFTMとのセックス経験があるらしく、僕は安心してCBさんとのやりとりをすることができました。FTMという言葉も知らない人とのやりとりは、まずFTMの説明から入り、僕の見た目や体の状態、どうしてFTMなのに男とセックスをするのかといったことを説明しなければなりません。しかし、FTMを知っている人ならば、それらのやりとりを省略することができますし、実際に出会ったときの想像と現実のギャップも少ないため、非常に話がスムーズに進みます。
僕とCBさんは、軽いメールでのやり取りのあと、実際に会ってみることになりました。駅改札近くで待ち合わせをしました。実際にCBさんと出会ってみると、出会い系サイトに登録してあった通り、30代中盤で短髪でガッチリ型の男性でした。体型はガッチリとしていてラガーマンのようですが、身なりはとても清潔感があり、暑苦しい感じがありません。短く切りそろえた髭をラウンドさせるように生やしていて、ゲイの男性からとてもモテそうな感じがします。
駅のカフェでお茶をしながら、CBさんのこれまでのFTMとのセックス体験談などをきかせてもらうのはとても楽しかったです。こうやってFTMとの経験を実際にきくと、やはりたくさんのFTMが男性とセックスを楽しんでいるんだなあと実感させられます。CBさんから聞いたFTMとのセックス体験談は、僕の生活圏内で実際に行われた出来事ですから、ますますリアルな感じがします。CBさんはこれまでにFTM3人と経験があるそうで、ホテルや車内でたくさんセックスをしたそうです。いずれもしばらくセフレの様な状態でいたらしいのですが、連絡がつかなくなってしまったり、仕事の都合で引っ越してしまったりで、今はFTMのセフレはいないようでした。男のような見た目をしながら、セックス時に女のように乱れる姿のギャップが好きだと言っていました。
話は尽きませんでしたが、CBさんがホテル行く?と僕を誘ってきました。僕は「うん」と答えます。僕と楽しく話している最中も、CBさんは男の欲望を募らせて、僕とどのようなセックスをしようか、僕がセックスの時にどんな風に乱れるのか、頭の中で想像を膨らませていたのかと思うと、ドキドキしてしまいます。CBさんと僕は駅の近くのホテル街へと歩いていくと、CBさんがよく利用していたというホテルへと入りました。フロントで部屋を選ぶと、小さなエレベーターにのって3階へと上がります。明かりの点滅している303の部屋へと入ります。部屋へ入るとまずお風呂を沸かし、お風呂が沸く間に僕たちは先ほどの会話の続きを楽しんでいました。CBさんの体験談などをきいたので、今度は僕の体験談を話したりしました。いつものように、僕は男性経験が少ないと嘘をついてしまいます。お風呂が沸くと、僕とCBさんは一緒にお風呂にはいりました。ついさっき初めて会ったばかりの男性の目の前で裸になるのは、なんだか恥ずかしく、部屋とお風呂の電気を暗くしてもらいました。部屋を暗くすることで、体がはっきりと見えなくなることで恥ずかしさが抑えられますし、なんとなくムーディーでいやらしい空間になるので、僕も大胆になれるのです。湯船につかって体を温め、「ちょうどいい湯加減だね〜」などとたわいもない会話をしていましたが、突然CBさんが男をむき出しにしてきました。1つの浴槽に、2人でそれぞれ、肩と肩を寄せ合い、入り口のドアの方を向いて湯舟につかっていましたが、「こっちにおいでよ」と、CBさんが僕を誘います。僕はCBさんに誘われるまま、CBさんの体の表面に僕は背中をつけて、後ろから抱きしめられるような体勢になりました。肌と肌が触れ合って、僕はドキドキしてしまいます。肌がすべすべできれいだね、そういってCBさんは僕の体を撫で回してきました。特にウエストのあたりを上下にさすられると、ゾクゾクとしてそれだけで感じてしまいます。
CBさんは、後ろから手を回して、僕の胸を揉んできました。「胸はどのくらいあったの?」「乳首感じる?」などと言いながら、僕のペッタリとした胸をまるで豊満な乳房が付いているように、大きな手で優しくワシワシともみ、そして乳首をキュッキュッと摘んでくるので、僕は体がビクッと跳ねるほど感じてしまいました。「敏感なんだね」「こっちはどうかな?」といって、今度は僕の秘所を弄り始めました。CBさんの指が僕のワレメをさわってきます。「これがクリかな?大きいね」「あれ?もうぬれてる?ぬるぬるしてるよ」僕のクリトリスを軽く触ったあと、膣口のあたりを触ってきました。反応の早い僕のオマンコは、どうやらもう濡れてしまっているようでした。お湯に浸かりながら、おまんこのヌルヌルわかってししまうなんて、相当に濡れていたのだと思います。CBさんに愛撫をされながら、僕は背中に熱く固いものの存在を感じていました。そのために、余計に濡れてしまったのです。「恥ずかしいよ…」僕はそう恥じらって見せると、CBさんは「かわいいね」と言ってきました。男として生きている僕が、絶対に普段いわれることのない台詞です。この男のような僕を女性としてみてくれていているんだと思うと、思わず心がときめいてしまいます。ドキドキと鼓動が高鳴って、体温があがり、僕は湯船の中でのぼせてしまいそうでした。CBさんが体を洗おうといって湯船からでたので、僕も一緒に体を洗いました。使い捨てのスポンジの袋を開けて取り出し、ボディソープをぬり、お互いの体を洗いあったのです。まずはお互いの背中を洗いあったあと、正面を向き合って胸、お腹と洗っていきます。どんどん手が下がってきて、ついに性器へと手が伸びます。CBさんが積極的に僕の体を洗いながら触ってきます。オマンコに手が伸び、ボディーソープの泡でいっぱいになったあそこを、ぬるぬるとさわってくるので、僕は腰が抜けてしまいそうに気持ちが良くなってしまいました。僕もCBさんのあそこに手をのばして洗います。CBさんのアソコはもう「ビン!」と硬くなっていました。ボディソープの泡でヌルヌルにしながらペニスをしごくように洗うと、「上手だね、気持ちいいよ」「先っぽのところをよく洗って」といってきました。僕は指でリングをつくるようにして、CBさんのペニスの先端を包みこむように、ヌルヌルと洗ってあげました。僕がペニスを洗っていると、CBさんのペニスがさらにカチカチになって、白い泡にまみれながらも、時折、赤黒いギンギンペニスが白い泡の中から顔を出すようにそそり立っているので、ドキドキしてしまいました。念入りにお互いの性器を洗い合うと、シャワーで泡を流します。泡を流すと、途端にCBさんのギンギンのペニスが丸見えになって、僕は嬉しいような恥ずかしいような気持ちになってしまいました。股間を見ないようにしようと思うのに、どうしてもCBさんの股間ばかりに視線がいってしまいます。「もうカチカチだね」と僕がいうと、「いやらしい体だから興奮しちゃったよ」とCBさんが答えます。
体を綺麗にした僕たちは、お風呂から出てベッドへと入りました。ベッドへ入ると、CBさんはいきなり僕のオマンコを広げてきました。僕は「恥ずかしい…」と可愛らしく恥じらいます。CBさんは僕のパイパンオマンコをみて「ツルツルで綺麗だね」そういうと、CBさんは僕のクリトリスをペロペロと舐めてきました。僕は途端に快感を感じてしまい、「はぁん…」と吐息が甘い漏れてしまいます。ペロペロペロ…、CBさんの舌が当たるたびに、僕の快感は高まっていきます。ときどきチュッと強めに吸われたりすると、気持ちが良くて「ぁん!」と大きめに喘いでしまいます。クリトリスの先端の敏感なところを、絶妙な力加減でペロペロと舐めてくるので、僕はクリトリスが気持ちよくてたまりませんでした。クリトリスがパンパンに張ってフル勃起してしまっているのが自分でもわかります。勃起した僕のクリトリスの包皮が自然と剥け上がって、CBさんの舌が僕のクリトリスの普段は包皮に隠れている敏感なところによく当たって、僕はますます気持ちが良くなっていきました。時間にして10分程度だったと思いますが、CBさんにクンニされて僕のオマンコはすっかり発情モードへと移行してしまったのです。チュパッと僕のクリトリスから口を離したCBさんは、今度は僕の膣へと指を一本入れてきました。ぬぷぷ…とCBさんのゴツくて太い指が僕のオマンコへと入ってきます。膣の中の具合を確かめるように、ゆっくりと指を出し入れし、Gスポットのあたりをこすってきます。CBさんは、僕の締りの良いオマンコに指を入れながら、ペニスを入れたら気持ち良さそうだなあと気持ちを高めていたに違いありません。CBさんが指を出し入れすると、グプヌプ、グチュグチュ…と僕のオマンコは卑猥な音を出していました。手マンが終わると、今度は僕がCBさんのペニスをフェラしました。ベッドに仰向けになっているCBさんのペニスを口に咥えて、丁寧にフェラチオをします。お風呂で触れた時から思っていましたが、CBさんのペニスは極太だったのです。CBさんのラガーマンのような体型にしっくりくる、寸胴でカチカチの極太ペニス。僕は口を目一杯開けて、ペニスを頬張りました。あまり奥まで咥えられなかったので、僕は亀頭部分を中心にフェラチオをします。亀頭をすっぽりと口の中に含むと、唾液たっぷりの口の中でねちょねちょに転がしながら、舌を絡ませて刺激します。「う…ッッ…」「あ…」とCBさんが気持ち良さそうに反応するので、僕も情熱的にフェラチオしてしまいました。「よく男のしゃぶったりしてるの?」「全然してないですよ。どうして?」「いや、すごく上手いから…」「AVみて研究しました」男性経験はあまりないとCBさんに伝えていたにも関わらず、あまりにフェラ慣れしている様子を見せてしまったので、経験豊富なのがバレてしまうところでした。ついペニスを目の前にすると、夢中でフェラしてしまうので、ちょっと気をつけないといけないですね。でも、フェラが上手いと言ってくれたので、うれしかったです。僕のフェラでCBさんの極太ペニスはさらに硬く、ギンギンにそそり立っていきました。竿が極太なために、亀頭部分が少し小さく見えるくらいです。握ってみると、箇所によっては僕の手が回らないくらいの太さです。一瞬オマンコにちゃんと入るかなと心配になってしまうくらいでした。
「入れてみる?」とCBさんが僕を誘います。「うん」と僕が答えると、正常位の形になりました。CBさんは枕元のコンドームをペニスに装着します。僕は足をM字に広げて仰向けになります。コンドームを装着したCBさんは、僕のオマンコにペニスを近づけてきました。膣口のくぼみにたまっている愛液を何度かペニスに擦り付けると、僕の膣口に照準を合わせて、ペニスをグググッと挿入してきたのです。ペニスの先までは普通に僕のオマンコに入りこんできましたが、さらに奥までペニスを挿入されると、一気にオマンコがキツく苦しくなってきます。「はぁ…ああん…」僕は仰け反りながら、僕の狭いオマンコいっぱいにペニスが入り込んできた喜びを感じてしまいます。CBさんの極太ペニスを受け入れ、僕の膣口が裂けそうなくらいに、キリキリに広がっているのがわかります。「あ…すご…大きい…ゆっくりして…」僕はCBさんに甘えるようにそう言いました。CBさんがゆっくり腰を動かします。ペニスが太いためか、かなりの挿入感です。僕の狭い膣の膣壁にペニスがずりずりと擦れて、オマンコがペニスでいっぱいで、少し苦しいくらいの挿入感です。「あ…あ……はぁん…」ゆっくり動いているにも関わらず、CBさんがペニスを出し入れするたびに強い挿入感を感じて、僕は思わず喘ぎ声を漏らしてしまいます。「あー…気持ちいい…」とCBさんも腰を動かしながら僕のオマンコの気持ち良さをじっくりと味わっているようでした。CBさんは僕の両脇にドシッと太い腕をついて、僕を見下ろしながら腰を振っています。ペニスをオマンコに出し入れするたび、僕のオマンコはさらに愛液を分泌し、極太ペニスがどんどんスムーズに出入りするようになってきます。オマンコも随分ほぐれてきて、最初のような息苦しさが薄らいできました。自然とCBさんのピストンもリズミカルになっていきます。苦しさはなくなったとはいえ、俄然極太ペニスの重い挿入感は健在で、CBさんのリズミカルな腰振りに合わせて、僕はどんどん喘ぎ声が大きくなってしまいまいました。「あっ…アァン…!はぁん…アッアッ…!」FTMが女のように乱れる姿に興奮するというCBさんにも興奮してほしかったので、僕は初めてセックスをする相手だというのに、なんら遠慮することなく喘いでしまいました。僕のいやらしい姿や、きつめで締りの良い気持ちのよいオマンコにペニスを出し入れし、CBさんも相当に興奮しているのでしょう、ハァハァと荒い息遣いが聞こえてきます。CBさんは腰を振りながら、僕のクリトリスを触ってきました。親指で僕のクリトリスをクリクリと触ってくれるので、気持ちは良いのですが、僕のしてほしい触り方とは違って、いまいち快感を心底感じることができませんでした。それでも、クリトリスへの刺激があるのとないのでは大違いで、快感は大幅に増して、思わず喘ぎ声が大きくなってしまいます。ペニスを挿入しながら、クリトリスへの愛撫もするなんて、やはりCBさんはFTMのことがわかっているなと思いました。以前セフレだったFTMも、CBさんの極太ペニスでオマンコ突かれながらクリトリスを触られ、女の快感を味わっていたのでしょう。僕のクリトリスを触り終えると、CBさんは再び僕の両脇に腕をついて、本格的に僕のオマンコを極太ペニスで攻め立ててきます。がっしりとした肉体のCBさんから繰り出される重みのあるピストン。ずんずんと突かれるたびに、僕の体が揺れて、ときおりパンッパンッと肉体同士がぶつかって小気味の良い音を立てます。愛液の溢れているオマンコもグッチュグッチュと音を立てて、僕が感じていることが無言のうちにバレてしまいます。次第にピストンが激しくなってくると、僕はCBさんの太い腕にしがみつくように触れてしまいました。ずっぽりと奥まで挿入されるたび、極太ペニスが僕の子宮にコツコツと当たります。CBさんはずっと体位を変えることなく、僕のオマンコにペニスを挿入し腰を振り続けていました。一定のリズムで腰を振り続けたCBさんは「あー…イクッ!」と急に声をあげました。次の瞬間に、僕のオマンコをガンガンと突いたかと思うと、グググッと腰を突き出しながら射精をしてきました。射精に対する心構えの準備をする間もない、突然の射精でした。気づいた時には、CBさんのペニスは僕のオマンコの中でビクンッビクンッと力強く暴れまわって、射精を開始していました。僕がオマンコをキュウキュウと締めて見せると、「あッ…あーッ…」とCBさんが気持ち良さそうに反応します。やがて射精が終わったCBさんは、僕のオマンコから極太ペニスを抜き取ると、すっきりとした表情を浮かべていました。僕はCBさんの男らしい大柄な体で強く抱きしめられたりしながら、射精をされたかったなあと感じるところもあり、ちょっとだけ物足りないような気がしてしまいました。彼にとってセックスはライトなスポーツであるというような感覚なのかもしれません。とはいえ、CBさんの極太ペニスはなかなかいやらしく、入れ心地も挿入感がたっぷりでとても良かったです。またオマンコに入れ欲しいと思えるペニスでした。セックスで昇天することができなかった僕は、帰ってからCBさん極太ペニスをオカズにオナニーをしてしまったことはいうまでもありません。



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プロフィール

トラ

Author:トラ
性同一性障害のFTM、「体は女、心は男」のトラです。小さいころから男になりたくて、男性ホルモン注射と胸の手術を行い、プライベートでも、仕事でも、男として充実した生活を送っています。でも実は、オマンコセックスが気持ちよくてやめられず、下半身は女性のまま。トラの決して人には言えない秘密を書いています。

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