初めまして!トラです。

初めまして。トラと申します。いわゆるFTM(オナベ)です。マンコはありますが、ムネがありません。僕は男性と好んでセックスをします。同じ境遇の方や、またオナベ好きな男性と交流ができればと思い、このブログを開設しました。これからマイペースで更新していく予定ですので、よろしくお願いします。

まず、オナベが分からないという人のために説明しておきます。医学的な名前でいえば、性同一性障害のFTMということになり、女性から男性へと性別を移行している人のことを言います。一般のFTMの方は「オナベ」という言葉を嫌うものですので、僕とは別に考えていただいた方が良いかもしれません。FTMのことを知りたいという方はこのブログではなく、もっと真面目なサイトなりを覗いて勉強してくださいね。
このブログはアダルトな内容を含みますので、18歳未満の閲覧は禁止します。

※基本的にこのブログ上で知り合った方とは、リアルでの関係は持ちません。
 読んでる人と知り合うと、書きたいこと書けなくなっちゃうので。。。
 ココで募集をかけたりしているので、運が良ければ出会えるかも?です。


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Yさん[34] 野外で感じちゃう!ぐぽぐぽオマンコ中出しセックス

Yさんとまた河川敷野外セックスをしてきてしまいました。前回と同じように僕たちは車で河川敷まで行きました。外で前戯をしてもらってもいいなあと思っていたのですが、やはり集中できずにイけない可能性がありそうだったので、車の中でオマンコを舐めてもらうことにしました。いつものように、車を止めると後部座席へ移動し、僕はおもむろにズボンとパンツをずり下げてオマンコを丸出しにして、Yさんに向かって開け広げます。もう何十回と目にしているだろう僕のオマンコに、Yさんはいつも興奮して「いやらしいね」と言いながら、僕のオマンコを舐めて来ます。Yさんは、まず僕の外陰唇にチュッチュっとキスをし、少し焦らしてから、ようやく僕の快感の核心であるクリトリスを舐め始めました。ペロペロッヂュパッヂュパッヂュッヂュッ最初から勢いよく僕の栗とリスを舐めてくるYさん。僕は途端に感じてしまって、「んっ…アッ…」という声がすぐに漏れ出してしまいます。Yさんの艶かしい舌で、敏感なクリトリスを舐めまわされて、僕のクリトリスはあっという間にカチコチに硬く勃起をしてしまいます。クリトリスがパンパンに膨れ上がって、オマンコの縦筋の割れ目から恥ずかしいほどに飛び出してしまっているのが、感覚でわかります。固くパンパンに勃起したクリトリスは、包皮が剥け上がって、敏感なクリトリスの本体があらわになり、さらに感度が高まって行くのです。しばらくすると、Yさんの舐め方はただ僕のクリトリスをペロペロと上下に単調に舐めるだけになって、刺激が物足りなくなってきます。これもいつものことで、物足りないなあと思いながらも、10分、20分、30分とクリトリスを舐め続けられていると、少しずつ少しずつ感度が高まってきて、やがては昇天してしまうのです。「あぁ…お、おまんこ、気持ちいい…ああん…」FTMとして、本当は隠さなければならない女性器を、在ろうことか男性に開け広げてしまっていて、さらに敏感な局部を舐められることは、FTMにとってとてもいけないことをしているようで、非常に興奮してしまうのです。強い興奮は、快感の度合いに比例します。さらに僕のクリトリスは男性ホルモン注射の効果で肥大し、敏感になっていますから、通常の女性より何倍も快感を強く感じることができるのです。少ない刺激であっても、しつこくオマンコを舐め続けられていることに興奮し、僕はすっかり強いオーガズムを感じ始めていました。「あっあん!」と喘ぎながら、鼓動が高鳴り、体が火照って暑くなっています。ムレムレのオマンコからは完熟したフルーツのように、艶かしい女性フェロモンが香りたっています。舌先で感じる僕のカチカチのクリトリスや、トロトロととめどなく溢れる愛液、FTMということを我を忘れて女として喘いでしまっている僕の姿に、Yさんも僕のオマンコを舐めながら、ペニスを硬くしていたことでしょう。僕は腰をくねくねと動かし、より気持ちの良い位置にクリトリスがYさんの舌が当たるように腰を動かし、そして押し付けるように、Yさんの頭に手を置いてくしゃくしゃと髪をいじりながら押さえつけてしまいました。「あっそこ…そこそこ…あぁん気持ちいい…」と僕が言うと、Yさんは僕の気持ちの良いところを懸命に舐めてくれました。僕が腰をくねくねと動かし始めると、絶頂が近いということをもYさんは知っているので、僕をイカそうと一生懸命にクリトリスを舐めてくれました。ベロベロベロッと高速でYさんの舌が僕のクリトリスのウィークポイントを刺激すると、僕は太ももがプルプルと小刻みに触れてしまうほどの強い快感を感じ、僕はついに昇天してしまったのです。「あっあっ…Yさんっ、イク、オマンコイっちゃうーッッ…!!!」ひときわ大きな声を上げながら、僕は大きなオーガズムの波に飲まれてしまいました。クリトリスの快感が脳天まで一気に突き抜け、その瞬間に体がビクンッ!と反り上がって、頭の中が快感で真っ白になってしまいます。快感に体が支配されてしまうのです。まだまだ止まらない快感に、今度は体がガクガクガクと小刻みに痙攣してくるのです。僕が体を震わせるほど大昇天している間にも、Yさんは夢中で僕のクリトリスをベロベロと舐め続けていました。次第に僕の体の痙攣が落ち着いてくると、Yさんもようやく僕のオマンコから口を離します。「気持良さそうだったね、興奮しちゃったよ」Yさんはそういうと、僕の膣穴に指を一本突っ込んできました。絶頂を迎えたばかりの僕のオマンコは当然べちょべちょに濡れてしまっており、指の一本などは容易くぬるりと受け入れてしまいます。「すっごいぬるぬるだよ…」Yさんは僕の膣の中指で探りながら、興奮しているようでした。指を出し入れするたびに、僕のオマンコがクチュクチュといいやらしい音を立てます。僕はイったばかりで少し休みたい気持ちがあったにもかかわらず、僕のオマンコに大興奮しているYさんを目の前にしていると、僕もペニスを入れて欲しくなってきてしまい、「Yさんの入れてほしいです…」とおねだりをしてしまいました。「じゃ外行こう」とYさんは僕を河川敷に連れ出します。車から外に出るとひんやりとした夜風を感じましたが、昇天したばかりで火照っている僕には涼しくて気持ちの良い風でした。トランクを開けてゴザを取り出すと、僕とはYさんは河川敷へ続く道を登っていき、そして前回と同じ傾斜のある場所にゴザをひきました。場所を決めると、Yさんは周囲をキョロキョロと確認しながら、カチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを少しだけずらして、ペニスを取り出してきました。僕は仁王立ちになっているYさんの前にしゃがんで、半立ち状態のペニスを口に含みます。口の中を真空にするような要領で、上顎や、内頬、舌でYさんのペニスを包み込みながら、ゆっくりとフェラチオしていきます。ジュポ…チュポッジュポ…とフェラチオしていると、Yさんのペニスがどんどん上反りになってカチカチになっていきます。「あぁ…気持ちいい…」と気持良さそうな声を出すので、僕はいつの間にかヒートアップして、ジュポジュポ…デュッ…ジュポッジュポッジュルルルル〜ッと大きな音を立てながらフェラチオをしてしまいました。「もう我慢できない」Yさんはそう言うと、僕をゴザ押し倒して、ズボンとパンツを脱がしてきました。サワサワとした夜風が、直接下半身に触れ、性器を丸出しにしているんだという実感を強めます。そして僕の足を開かせると、僕に覆いかぶさりながら、ギンギンにそそり立っているペニスを、僕のオマンコに擦り付けてきました。フェラチオをして興奮していた僕のオマンコは当然ぬるぬるになっていて、あっという間にYさんのペニスに僕の愛液がまとわりついて、オマンコの縦筋をYさんのペニスがヌルヌルとすべっていきます。「入れるよ」Yさんはそういうと、ギンギンにそそり立っているペニスの先を、僕の膣穴に突き立てるようにセットし、上から腰を沈めながらペニスを僕の膣へと挿入してきたのです。僕の狭い膣がYさんのギンギンのペニスでグググっと押し広げられながら、自分の手も届かないような女性として神聖な膣奥へとペニスが入って行くる感覚は、背筋がゾクゾクとしてしまうほど女性として感じてしまう瞬間です。「あぁん…すごい…奥まで入ってくる…」僕は思わず喜びの声を上げてしまいます。Yさんはペニスを一気に根元まで、僕のオマンコに挿入すると、そのまま僕と体を重ねた体位で腰を振り始めました。Yさんのギンギンのペニスが僕のオマンコの中の隅々まで、擦り上げてかき回してきます。膣の中に熱く硬いギンギンのペニスが入っている喜びで、思わずの背中に腕を回してぎゅっと抱きしめてしまいました。Yさんも僕を抱き締め返すと、僕の耳元で「あー…めちゃくちゃ気持ちいい」といい、僕のオマンコに夢中な様子が伝わってきて、僕も下半身がキュンとなるほど興奮してしまいました。ただでさえFTMにとって男性とセックスをすることはとても気持ちが良くて興奮するというのに、誰に見られるかもわからない河川敷で、セックスをしているのです。Yさんのペニスが奥へ入ってくるたび、「あっあっ、あぁん…あっあっ…」と声が出てしまいます。控えめに控えめにと気をつけて喘いでいました。始めはこっそりとセックスをしてドキドキとスリルを楽しんでいる感じでしたが、Yさんの腰使いが激しくなってくると、自然と喘ぎ声が大きく出てしまいます。何より、Yさんはわざと大きな音を立てるように、パンッパンッと肉体をぶつけてくるので、野外でセックスをしているとは思えない大胆さで、興奮が高まってしまいます。「あっあっ…そんなに激しくしないで…バレちゃうよ…あんっ」「誰もいないから大丈夫だよ」といい、Yさんの激しい腰使いは止みません。それほど僕のオマンコが気持ちよかったのでしょう。Yさんの興奮が僕にも伝わってきます。だんだんと僕も大胆になってきて、いつのまにかこのいやらしい僕のセックス姿を誰かに見てほしいとすら思ってしまいました。これはFTMとしてはとても危険な思想です。せっかく苦労して得た男性としての生活を、自ら壊してしまう可能性があるからです。しかし、セックスに夢中になっているときの僕は、すっかり本来の女性に戻っており、世の中の男性に、僕の体を、オマンコを、本当の僕をみてほしいと思ってしまうのです。普段抑えていた女としての心が解放され、喘ぎ声がますます女性らしくなり、声量が大きくなります。甲高い声で喘ぎ、周囲にいるオスを引きつけたいという、動物的な女の本能が働くのでしょうか。サワサワと秋を知らせる涼しい風とは対照的に、僕たちの体は熱く燃え上がっていました。セックスに夢中になっている頃、急に「タッタッタッ」という誰かの走る音が聞こえてきました。音の位置からして、割とすぐ近くです。僕は一瞬ドキッとしましたし、Yさんも一瞬腰振りをやめましたが、それが河川敷の上をランニングしている人だということが分かると、Yさんは身を潜めながらも、また腰振りを再開してきました。この日は何度かそういうことがあり、そのたびにドキドキしてしまいましたが、やはり河川敷の上から暗いこちら側の傾斜部分はほとんど見えないようで、よほど大きな声で喘いだりしなければ、まずセックスをしていることはバレないということがわかり、最終的に河川敷の上を人が通ったとしてもYさんは平気で腰を振り続けていました。バレないということがわかると、僕の大胆さにも拍車がかかり、また誰かに見られてしまいたいという気持ちが湧き上がって、喘ぎ声が大きくなってしまいました。Yさんのペニスは絶好調にギンギンで、僕のオマンコをかき回し続けています。硬いペニスで突き回され、僕のオマンコは溶ろけてしまいそうなくらいに発情しており、Yさんのペニスが出入りするたびにグッチュグッチュと卑猥な音を出しています。「あ〜やばい…気持ちいい」とたまらなそうにYさんがいうと、僕の両足の膝を腕に引っ掛ける深い正常位の姿勢をとると、体重をかけて腰を振り下ろし、僕の膣奥を強く突いてきました。この体位は、男性は自由自在に腰を触れるのに対し、僕は足を上から押さえつけられているような状態で窮屈に体を折り曲げるため、身動きができません。この屈辱的ともとれる体位が僕を興奮させるのです。さらに、この体位でYさんが強く激しく僕の狭いオマンコにペニスを出し入れすると、僕のオマンコがまるで非貫通式のオナホールのように、グチュッグッポグッポといやらしく大きな音がでてしまうのです。他の男性とのセックスで同じ体位をしても、この卑猥な音が出たことはないので、おそらくYさんのペニスの大きさや形、反り加減が絶妙にマッチして、僕のオマンコが鳴ってしまうのでしょう。Yさんはこの音に非常に興奮を覚えるらしく、「あーエロい…」といいながら、僕の上で腰を振りまくり、僕のオマンコをグッポグッポ言わせて興奮しているようでした。そのままYさんのピストンがどんどん激しくなっていきます。「もうイきそう」とYさんが激しく腰を振りながら僕に言います。「あっあっ、お、おまんこの奥に出してッ」と僕が言うと、Yさんは「アァッ」と鋭く切ない声を上げながら、グイグイと体重をかけて腰を突き出し、僕の膣奥に射精をしてきたのです。ドピュッツビュッビュッビュッドピュッ!と何の遠慮もなしに、勢いよく僕の膣の中に中出しをしながら、Yさん自身も体をビクッビクッと何度か痙攣させて、とても気持ちよさそうにしています。中出しされた熱い精液によってじんわりと膣奥が暖かくなり、精液を注がれている実感が湧いてきて、僕も下腹部がキュンキュンと切なくなって、女の喜びを感じてしまいました。ギンギンにそそり立っているペニスを苦しいくらいにオマンコの奥深くまで挿入された状態で中出しをされるのは、体が女であるFTMにとって本能を満たす至福の時であるのです。自分の顔を見るすべはありませんでしたが、きっと僕は頬を赤らませてうっとりとし恍惚の表情を浮かべていたでしょう。中出しをされている最中に感じる至福感は、この世のどんな物事よりも心身に響く嬉しい出来事で、このまま妊娠してしまってもかまわないとさえ思ってしまいます。Yさんは僕のオマンコに中出しをする時、どんな気持ちで中出しをしているのでしょうか。ただ単純に気持ちが良いまま射精をしているのか、それとも心の奥で僕を妊娠させる妄想でもしながら僕のオマンコの奥に中出しをしているのでしょうか。僕は「妊娠」というワードを常に意識して心も体も深い興奮に身を包まれながら、体はもちろん、気持ちの面でも女として中出しをしっかりと受け止めていますが、男性は女性と違ってそれほど深く考えながら射精をしてはいないかもしれないですね。射精後、男性はスッキリとするのに対し、僕はオマンコが熱くじんじんとしていてさっきまでペニスが入っていた余韻がいつまでも残り、中出しを受け止めた喜びをしばらく噛み締めてしまうのが、男女の違いを物語っていると思います。僕はつくづく女という性別、女という体、女という本能を持っているんだなあと実感させられます。
Yさんは射精を終えると、僕のオマンコからペニスを抜き取りました。さらりとしたYさんの精液が僕の膣から溢れ出てきます。ゴザと一緒に持ってきていたウェットティッシュでオマンコを綺麗にしました。激しいセックスで火照った体に秋の夜風が涼しく、身も心も満たされ、気持ちの良い大満足な野外セックスでした。そろそろ気温も下がって来たので、今年の野外セックスはこれで最後かな…?


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BZくん[2] 性欲を持て余す男子大学生とのセックス

数ヶ月ぶりにハッピーメールで出会ったBZくんとまた会ってきました。BZくんは僕と出会った当時、まだ童貞でした。前回の僕とのセックスがBZくんの初体験だったのです。僕はBZくんの上に腰を下ろして、騎乗位の状態で好き放題に腰を振り下ろし、BZくんの筆おろしをしてしまったのです。そんなBZくんから僕のスマホにLINEが届きました。「トラさん元気ですか?また会いませんか?」「元気だよ!またしたくなった?笑」と僕が返すと、「エッチしたいです!」という非常に素直で元気な答えが返ってきて、僕はすぐにでもBZくんとセックスがしたくなってしまいました。「夜遅くでいいなら今日にでもいけるけど、どうする?」「暇なんで何時でも大丈夫です。待ってます。」というノリ良い返事が返ってきて、僕はその日のうちにまたBZくんとセックスの約束を取り付けてしまいました。仕事を終え、そのままBZくんの自宅を目指します。インターホンを押すと、BZくんが出てきて部屋へ招き入れてくれました。前回来た時とほんと変わらない部屋の状態で、お世辞にも片付いているとは言えませんでした。僕はすぐにシャワーを借りて、体を綺麗にしました。シャワーを出ると、BZくんは布団の上にチョコンと座っていました。僕はBZくんのすぐ横に腰掛けると、すぐにBZくんの股間に手を伸ばしてしまいます。ズボンの上からBZくんの股間を撫でると、「あっ…」とBZくんが可愛く反応をします。「彼女とかできた?あれから誰かとした?」「できてないし…してないです…」「してないんだ〜若いのにもったいないよ。誰でもいいからエッチしときな〜」と年増のおばさんのような回答をしてしまう僕。そうこうしながらも、ムクムクとBZくんの股間が熱く固くなってくるのがわかります。僕はカチャカチャとBZくんのベルトを外し、チャックを開けると、ズボンをパンツをずらして、BZくんのペニスを取り出しました。まだ皮が完全に剥け切らないくらい軽めに勃起しているBZくんのペニスが露わになります。僕はBZくんのペニスを握り上下にさすりながら、皮の中から顔を出している亀頭を舌先でレロレロと舐めました。ペニスがあっという間にガチガチに固くなって、我慢汁があふれて皮の中にたまっていきます。竿を握りしめている手を上下しながら、余っている皮を下にずらして、亀頭を剥き出しにしてしまいました。剥き出しになったBZくんのペニスを、僕はパクッと咥えて優しく口の中で舐め回しました。「う…あ…」とBZくんが気持ち良さそうな声をあげます。我慢汁のしょっぱい味がおいしくて、僕はペロペロと我慢汁を全て舐めとってしまいました。僕はフェラチオをしているとどうしても夢中になってしまうクセがあるので、あくまでセックスへの前戯だということを頭に置いて、優しく優しくフェラチオをすることを心がけました。チュパチュパ、ペロペロ…チュポッチュポッと優しくなめているだけなのに、BZくんは足をピンとさせて、かなり気持ち良さそうにしています。社会経験もなくまだまだ人間としても男としても未熟なBZくん。しかし、おへそにつきそうなくらいに、ギンギンに力強くそそり立っているBZくんのペニスをみていると、底知れぬ男の力強さを感じて、僕はドキドキして思わずオマンコがうずうずしてしまいます。一回り以上も離れている、若い男の子のペニスに、僕は興奮してしまっているのです。僕が年上だということもあり、遠慮しているのか、BZくんは自ら手を出してきたりしません。「気持ちいい?」「…き、気持ちいいです」「どうする?まだ舐められたい?それとももう入れたい?」「入れたいです」僕はBZくんの言葉を受け、ズボンとパンツを抜いで下半身だけ裸になると、BZくんの上にまたがってしまいました。そしておへそにつきそうなくらいの角度で勃起しているBZくんのペニスを、オマンコの貝殻で挟むようにして、オマンコをペニスに擦り付けて腰をスウィングさせてしまいました。BZくんのペニスをオマンコの縦筋で挟みながら、腰を前後に動かしてオマンコを擦り付けます。熱く硬いBZくんのペニスがオマンコの表面にこすれてたまりません。すっかり興奮している僕のオマンコは愛液をたっぷりと分泌しており、あっというまに擦り合わせている部分どうしがぬるぬるになってしまいます。ガチガチのペニスが、僕の敏感なクリトリスにぬるぬると当たって気持ちがよく、僕のオマンコはますます濡れてしまいます。ペニスとオマンコをすり合わせているだけで、クチュクチュという音がしてしまうほどです。「あ…ん…あぁん」まだ入れてもいないというのに、僕はクリトリスにBZくんの硬いペニスが当たる気持ち良さで、早くも喘ぎ始めてしまっていました。「コンドームある?」と僕が聞くと、BZくんは手を伸ばして枕元に置いてあったコンドームを僕に渡してきました。僕はコンドームの袋を破り、BZくんのペニスにかぶせると、BZくんのペニスを手にとってオマンコへ向けて直角に角度を調節し、僕は膣口にBZくんのペニスをあわせ、ズブズブズブ…!と、一気に腰を沈めてしまいました。「あっはぁああん…」僕はBZくんの胸に手を置き、仰け反りながら、若くて元気の良いカチカチのペニスが、膣の奥にまで入り込んでくる快感を感じてしまいました。ただペニスが入り込んできただけだというのに、ペニスの熱い感じがジンジンとオマンコに伝わってきて、背筋がゾクゾクとするほど感じてしまいます。僕はゆっくりと腰を振り始めます。BZくんの両脇にどっしりと両足をついて、膝を支点にして腰を振り下ろし、BZくんのペニスがコツンコツンと膣奥に当たるまで、深くピストンをしてしまいます。「あっ、あぁん、オチンチンが奥に当たってる…わかる?」「は、はい…」BZくんも気持ち良さそうにこたえます。途中、お尻を落としたまま、つまりペニスと膣奥をこすり合わせたまま、腰をグルングルンとグラインドさせると、膣奥にBZくんの硬いペニスが強く擦れるのと同時に、クリトリスがBZくんの下腹部にすれて、中と外が同時に刺激されてたまりません。僕は、自分が気持ちいいまま、腰を振り下ろしたり、グラインドさせたりと、騎乗位を自分本位に楽しんでしまいました。「あっあんっ…はぁん…あっあっ…」自ら腰を振りながら、喘いでしまう僕。「あ…ぁあ…」とBZくんも時折気持ち良さそうな声をあげています。僕がBZくんと同じ年齢のころ、僕は自らが女であるということが嫌で仕方がなく、男になりたくて仕方がありませんでした。自分が女であるということが悔しくて情けなくて、好きな女性に相手にもされることなく、嗚咽の声をもらしながら悲しみの涙を何度流したことかわかりません。そうやって何度もいろいろな葛藤を重ね、時が過ぎて、ようやく男として生活を営むようになった僕。男としての生活を謳歌しているこの僕が、まさかこんな若い男の子とセックスを楽しんでいる未来があるなど、BZくんと同じ年だったころの僕が知ったら驚愕するでしょう。あんなに自分にオマンコがついていることが嫌で仕方がなかったのに、男性化していくうちに男性とのセックスの気持ち良さに目覚め、今はこんなに年下の若い男のペニスに悦びながら自ら腰を振り、その気持ち良さのあまりに自分にオマンコがついていてよかったとさえ思ってしまうのです。オマンコの気持ち良さというのはそれほど強力なもので、FTMとしての苦悩より、オマンコの気持ち良さが勝るということなのです。僕が男になる前に、オマンコの気持ちよさに目覚めていたら、もしかしたら僕は男になるという選択をしなかったかもしれません。しかし、そんな過去のことを考えても仕方がありません。今僕はFTMとして男として生き、そして男性とセックスをしてオマンコの気持ち良さを味わうことが生きがいであり、僕の一番輝ける生き方であるのです。僕は、BZくんというあまりにも若い男の子の、それでいてまだ経験のごくごく浅いピュアなペニスをオマンコで感じながら、いろいろな思いを馳せてしまいました。特に初体験前後の経験というのは人生でも深く思い出に残るセックスに違いありません。BZくんの人生にとって貴重で気持ちの良い鮮烈な時間を、僕のオマンコで味わっているのだと思うと、僕はBZくんの人生の中でも特別な人物になれた気がして、それがうれしくて子宮がキュンとしてすべてを包み込んであげたくなってしまいます。僕はもっと強く刺激を感じたくて、さらに激しく腰を振り下ろして、ズンズンとBZくんのペニスを膣奥に押し当ててしまいました。「うう…イ、イきそうです…」僕は自分自身に陶酔しながら、オマンコの気持ち良さを感じるためだけに自分本位に腰を振り続けていて、BZくんを気遣い余裕がありませんでした。まだまだセックス初心者の男の子に対して、僕の腰振りが少し激しすぎたのかもしれません。イきそうだというBZくんの切ない顔に僕は子宮がキュンとしてしまい、「あっあんっ、奥にいっぱい出して…!」と言いながら、ますます激しく腰を振ってしまいました。「くっ…あぁっ…イクッ…!」とBZくんが声を出したと思うと、その瞬間だけ僕の腰をガッチリと持って手前に引き寄せながら、下から腰を突き上げるようにして射精をしてきたのです。その一瞬の力強さといったら、ありませんでした。BZくんの腰の突き上げは、僕の重い体がひょいと浮いてしまうくらいの力強いもので、やはりいくら年齢の若い可愛い男の子だといっても、女性を妊娠させることのできる、僕とは根本的に性別の違う雄々しい雄なのだということを思い出させます。僕はその状況に非常に興奮してたまらず、勝手にオマンコがヒクヒクしてしまいました。僕のオマンコの中でBZくんのペニスがビクンビクンと力強く脈打つので、コンドーム越しながらもドピュッドピュッドピュッビュルッビュルルッドピュッ!と勢いよく大量の精液がペニスの先から噴出していることがわかります。こんなに若いBZくんのことですから、BZくんの精子たちもさぞや勢いがよく生き生きとしていて、女性を妊娠させる力の一番強い年頃でしょう。これがもし中出しだったら…FTMの僕だって妊娠させられてしまうかもしれません。僕はそんなことを考えながら、射精をしたというのに、いまだにカチカチの状態を保っているBZくんのペニスをグリグリと子宮口に押し付けてしまいました。射精が終わり、僕は腰を上げてペニスをオマンコから抜き取ります。ペニスはカチカチに勃起した状態を保ったまま、大量の精液がたまったコンドームの先が垂れ下がっています。僕はBZくんのペニスからコンドームを取ると、いまだに元気なBZくんのペニスのお掃除フェラをしてあげました。精子のついているペニスはほんのり苦味がありましたが、僕は綺麗に舐めとってあげました。あくまでお掃除のフェラだったのですが、ペロペロとなめていると、ペニスがまたいきり立ってきてしまい、BZくんの無尽蔵な男の欲望に僕はまたドキドキとしてきてしまいました。「また固くなってきてる…」「もう一回してもいいですか?」というBZくんの素直な欲求をうけて、僕はまたオマンコがキュンとしてしまいましたし、気持ちは良いもののイっていませんでしたから、僕も目の前でいきり立っているペニスを入れて欲しくてたまりませんでした。「いいよ…入れて…」と僕は足をM字に開いてオマンコを広げて見せ、BZくんを誘います。再び新しいコンドームをペニスにかぶせると、仰向けになっている僕の体位に合わせるように、BZくんは覆いかぶさってきて、カチカチのペニスを僕のオマンコに入れようとしてきます。ペニスをオマンコへと近づけて腰を突き出すのですが、うまく角度があわずに、オマンコの入り口でBZくんのペニスがはじかれてしまいます。僕は仕方なくBZくんのペニスを手に取り、膣口にぴったりと合わせて、自らオマンコへと導いてしまいました。ズブズブズブ…とBZくんのペニスが再び僕のオマンコに入り込んできます。「あ…ぁん…」と僕はBZくんを誘うように甘い声をだしてしまいます。BZくんは細い腕を僕の両脇について、ぎこちないながらも腰を振ってきます。滑らかな腰振りを会得する為は、数をこなしてうまくなるしかありません。BZくんだって男としては、女性に覆いかぶさって雄雄しく腰を振りたいでしょうし、僕だって男性に覆い被さられて激しく腰を打ち付けられたいのです。まだまだぎこちない腰振りでしたが、それでもこうやって若いとこの子に覆い被さられて腰を振られると興奮してしまいます。僕はBZくんに気持ちよくなって欲しくて、BZくん腰振りに合わせて、オマンコをキュッキュッと締め上げてしまいました。しばらく腰を振っていると、コツを掴んできたのか、少しピストンが上手になってくるのがわかりました。それでもまだまだ遠慮がちなピストンでしたが、BZくんのギンギンのペニスが子宮口にコツンコツンとふれるたびに、甘い喘ぎ声をもらしてしまっていました。もっともっと自分本位に体重をかけてバンバン腰を振り、膣奥を突いて欲しい…そういった思いが僕の中に募り、いつのまにか僕はBZくんの腰にまで腕を回して、BZくんの動きをアシストするように、自分のオマンコへ向けてグッグッと引き寄せてしまっていました。「あっ、そう…上手…あっあっあんっ、もっとオマンコ突いてぇ…」BZくんは僕の欲求に応えるように、僕のアシスト通りに腰を振ってくるので、オマンコの奥がジンジンするほど感じてしまいました。僕はさらにBZくんを僕好みに成長させるため、みずからBZくんの腰を強く引き寄せたまま、僕が腰をグラインドさせてオマンコとペニスをグリグリとこすり合わせてみせました。すると、BZくんも僕の動きに合わせて、腰をグラインドさせてグリグリとペニスを僕に押し付けてきます。子宮とペニスがグリグリと擦れるのと同時に、勃起して割れ目から飛び出した僕のクリトリスが、BZくんの下腹部で圧迫されて強い快感を覚えます。「あぁん、グリグリ気持ちいい…」「お、俺も気持ちいいです…」グリグリ性器を強くこすり合せる新しい腰使いで生まれる快感がとても気持ちが良かったのか、BZくんは切なそうな気持ちが良さそうな何とも言えない表情を浮かべながら、グリグリと強く腰を突き出して腰をグラインドさせてきました。「グリグリしたり突いたり好きに腰振っていいんだよ、遠慮しないでね」といって僕がBZくんの腰から手を離すと、BZくんは再び腰を振って僕のオマンコを突き、しばらくしてまた腰をグラインドさせたりと、どんどん腰振りが上手になっていくのがわかって、僕も気持ちが良くてBZくんの腰使いに合わせて喘ぎ乱れてしまいました。「あっあんっあっはぁあん…ッ!」若い男のペニスが子宮にあたっていると思うと興奮が強くなり、膣奥がジンジンとして快感が増していき、結合部からグッチュグッチュという愛液の溢れる音がします。オマンコを突かれたりグリグリされるたび、快感と興奮が増していって、僕はいつまでもこうやって若い男のペニスを味わっていたい気持ちになっていました。
しかし、終わりはいきなりやってきました。「あッ、イ、イクッッ!」といきなりBZくんが声を上げたかと思うと、次の瞬間には僕のオマンコの中でBZくんのペニスが射精を始めて、ビクンビクンと脈打っていました。2回目だというのに、衰えを知らない若いペニスから、ドピュッドピュッビュッビュッドピュルッビュビュビュッ!と、とめどなく濃く大量の精液が放出されていきます。僕はいきなりの射精に驚きながらも、オマンコをキュッキュッと締め上げ、足をBZくんの腰に絡めて引き寄せてしっかりとオマンコで射精を受け止め、若い男の子に覆い被さられながら射精される喜びを感じてしまいました。若くて生き生きとした生殖能力の高い男とセックスをしているのだと思うと、僕の興奮や発情は自然と強まってしまいます。僕の中に眠る女の本能なのでしょうね。射精が終わっても、僕はしばらくBZくんの腰を足でホールドしたまま、性器を結合させあっていました。2回目の射精を終えて、ようやくBZくんのペニスが普段の柔らかさを取り戻してきます。僕が足を解くと、BZくんはゆっくりと腰を引き、ペニスを引き抜きました。コンドームの中には、1回目の射精と同等の量の精液がたまっていて、コンドーム内の大量の精液を見ているだけで、僕のオマンコで気持ちが良くなってくれたのだという実感が湧き上がってきてうれしかったです。
BZくんとのセックスを楽しんだあと、軽くシャワーを浴び、身支度を整えました。BZくんと別れると、僕は終電に間に合うように小走りで家路につきました。BZくんから誘われたら、また自ら足を運んでオマンコを広げにいってしまうでしょう。世間から見たら僕は完全に都合良い女なのかもしれないですが、僕は若い男の子に求められるのがうれしいので、喜んでこの身を捧げてしまいます。今度はどんなセックスができるのか今から楽しみです。僕好みに成長させてしまいたいな。


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BYさん[3] 中出しを狭がれて…女の悦びに浸るセックス

「今日会えない?」というメールが僕のスマホに突然届きます。相手はBYさんです。BYさんは数ヶ月前にハッピーメールで出会い、一番最初のセックスの時に、当たり前のように生挿入をしてきて、何の確認もなく当たり前のように僕のオマンコの中に中出しをしてきた要注意人物です。しかし僕は、その非常に危険なセックスに興奮を覚えてしまい、その後にまた会って、また中出しセックスをしてしまったのでした。
簡単に中出しを許してはいけないということはわかっているつもりでも、セックスの最中は本能がむき出しになっていますから、嫌だやめてと口で言っていても、体は中出しを求めてしまっていて、BYさんが自分勝手に僕の膣の中に精液を気持ちよさそうにたっぷりと射精してくる様子が憎たらしくも、「見知らぬ男に妊娠させられてしまうかもしれない」という危険な状況が僕の女の本能を刺激し、背筋がゾクゾクとするほど感じてしまうのです。
BYさんからのメールを開いた瞬間から、僕のオマンコは危険な中出しを期待してトロリと愛液が溢れてしまっていました。セックスをしたいくせに、淫乱で尻軽な女だと思われたくない節もあり、僕はわざと返事を渋ります「ゴムしてくれるなら…会えるけど」「え〜。ゴムするとイけないんだよ。ちゃんと外に出すから」「本当に〜?ちゃんと外に出してよね」2度も僕のオマンコに生中出しをしたBYさんが、僕の言いつけ通りに外出しするとは思えません。僕は中出しはダメと口では言いながら、心の奥では中出しをされることを期待していました。オマンコに中出しをしたいという思いを単純に表す男性とは違って、やはり僕の思考は女性よりで複雑なのだと思います。「待ち合わせはこの前と同じ場所でいい?何時に会える?」と、BYさんはグイグイと話を進めてきて、あっという間に僕とBYさんは会う約束をしてしまったのです。
前回と同じコンビニで待ち合わせをし、BYさんの車に乗り込むと、「時間ないから前と場所でいいかな?」とはやる気持ちを抑えられない様子で僕に聞いてきます。「いいよ」と答えると、BYさんは車を走らせました。10分ちょっと車を走らせ、前回カーセックスした場所へ車を止めると、僕たちは早速後部座席へと移動します。「誰かとエッチしたりしてるの?」BYさんが僕に聞いてきます。「してないよ、オナニーばっかり」「そっかー。俺もオナニーばっかで溜まっちゃってさ」「オナニーで出してるなら溜まってないんじゃない?」「いや、それとこれとは違うんだよ。やっぱちゃんとエッチしないと…」といいながら、BYさんは僕の太ももをさすり、徐々にオマンコ部分へと手を近づけてきます。BYさんはズボンの上から僕のおオマンコをさすりながら、僕の手をとり自らの股間へと誘導しました。 BYさんの股間に触れると、すでにペニスが硬くなっているのがわかります。「もう立ってる」と僕が言うと、「溜まってるから。舐めて」とBYさんがいい、ズボンのチャックを開けてパンツをずらすと、ペニスを取り出してきました。ペニスの硬さはMAXを10とすると、6~7といったくらいでしょうか。僕はBYさんのペニスをペロペロと舐め回しました。表面を軽くなめているだけなのに、BYさんのペニスはグングン硬さを増して行きます。その後、ペニスを口に加えて本格的にフェラチオをしました。舌や上顎、内頬をペニスに密着させるようにして、口の内圧を高めながら、ジュポジュポジュルルル〜ッジュッジュッジュポッとわざと音を立てながらフェラチオをします。時折ペニスから口を離して、裏筋などをぺろぺろとなめたりして、強弱をつけてねっとりとフェラチオをしてしまいました。「なんかフェラ上手くなった?めちゃくちゃ気持ちいい…」勃起したペニスを目の前にして当たり前のように夢中でフェラチオをしてしまっていましたが、そういえば僕はBYさんには男性経験はほとんどないと伝えていたことを忘れていました。今更、経験が少ないことをアピールするようにぎこちなくフェラチオをしても仕方がないので、僕は構わずBYさんのペニスをフェラし続けてしまいました。BYさんのペニスはもうギンギンにそそり立っています。ペニスが気持ちよくなったBYさんは、僕のオマンコに入れたくなってきたのか、僕のズボンとパンツを脱がせてきました。下半身を裸にさせると、BYさんは僕のオマンコへと手を伸ばしてきます。オマンコの縦筋に触れるとそれだけでグチュッと音がしてしまうくらい濡れてしまっていました。まだ何の愛撫もされていないというのに、ペニスをフェラチオしているだけで濡れてしまっていたのです。「めちゃめちゃ濡れてんじゃん…」と言われて、僕はとても恥ずかしくなってしまいました。ヌルヌルのオマンコの縦筋を指で触ったかと思うと、何の躊躇もすることなく指を一本、グッと膣の中に入れ、出し入れをしてきます。グチュグチュ…と膣が音を出しています。オマンコの中を指でかき回しながら「入れて欲しい?」と僕に聞いてきます。僕はもっとクリトリスをぬるぬるとした愛液がついた指で触って欲しかったのですが、BYさんが僕のオマンコにペニスを入れたそうにしているのを感じると、下腹部がキュンとして膣がウズウズとしてきてペニスが欲しくなってしまい、「入れて」と答えてしまいました。僕は仰向けになって足を広げ、BYさんを受け入れる体制になると、BYさんは僕の足の間に体を入れてきて、オマンコにペニスを近づけてきました。BYさんは僕の膣口にペニスをあてがうと、そのまま迷うことなく一直線に僕の膣奥まで生のペニスをズブズブズブ…!と挿入してきました。「あっ…はああん…」普段は狭い膣が、BYさんのペニスで一気に押し広げられて硬く熱いペニスで膣がいっぱいになって、体の芯からゾクゾクとするような快感に、僕は甘い声を上げてしまいます。BYさんも「ああ…狭いな…気持ちいい…」といいながら、最初からなかなかのペースで腰を動かし、ペニスを僕のオマンコに出し入れしてきます。膣壁に生のペニスが直接擦れ、コンドーム特有のゴムの抵抗がないストロークはとても心地が良く気持ちが良いものです。僕もBYさんも生挿入の気持ち良さをいうのを、挿入早々に感じていました。何度かピストンをしていると、ねっとりとした愛液がBYさんのペニスにベットリとまとわりついて、ピストンがスムーズになってきます。BYさんが腰を動かすたびに、結合部からヌチュッヌチュッヌッチャヌッチャグチュッグチュッと卑猥な音が響いています。ペニスを挿入されて、僕のオマンコはさらに愛液を溢れさせてしまっているようでした。なんていやらしいオマンコなんだろうと、自分のオマンコの濡れ具合にも興奮してしまいます。BYさんのペニスがコツンッコツンッと僕の子宮をノックしてくるので、そのたびに「あっ…あぁん…はぁ…あんっ」と甘い声が漏れてしまいます。生挿入しているのだと意識すればするほど興奮が高まってきて、自然と膣が締まり、ペニスと膣壁の摩擦が強まって快感が高まってきます。膣壁を擦り上げ、子宮を突いて来るBYさんのペニスも一段と硬さを増して、男の本能の情熱の高まりとともに、ペニスがさらに熱を持ってくるのがわかりました。「俺のチンコ気持ちいいっしょ?」と聴きながら、パンッパンッと強く腰を降って来るBYさん。「あっ、んっ、き、気持ちいい…ッ!」と甘い声で答える僕。僕の足を腕に引っ掛けると、まだセックス序盤だというのに、ズンズンとペニスを膣奥に侵入させ、体重をかけてパンッパンッとわざと音を出すようにピストンし、子宮を突いて来きます。「奥が気持ちいいんでしょ?」「あっ、そこ…気持ちいい…子宮もっと突いてえ…ッ!」BYさんの問いに、いやらしく返事をする僕。BYさんも僕の返答を聞いてとても興奮するようで、腰使いがどんどん荒々しく激しくなってきて、車がギシギシと揺れて音がするほどでした。荒々しい腰使いはそれだけBYさんが僕に興奮しているという証拠ですので、僕は激しく腰を振られてオマンコを突かれるのが嬉しくてたまりません。女として男性に求められるのが素直にうれしいのです。お互いがお互いの興奮している様子にに興奮して、相乗効果でますます気持ちがいやらしく高ぶります。
しばらく正常位を楽しんだ後、BYさんが僕のオマンコからペニスをズボリと抜いたかと思うと、僕に四つん這いになるように言いました。僕は言われるまま四つん這いになって、頭を低くしてお尻だけを叩く掲げ、BYさんにオマンコを献上します。BYさんはすぐさま愛液溢れるグチュグチュのオマンコに、ギンギンのペニスを差し込んできました。ズブブブブ…先ほどまで激しくセックス をしていたお陰で、僕の膣は柔らかくほぐされており、なんの抵抗もなくBYさんのペニスを再び迎え入れてしまいます。ズブズブと入り込んだBYさんのペニスが、膣奥の子宮口にゴツンと勢いよく触れます。バックから挿入したBYさんは、まるで僕の子宮を狙い撃ちするみたいに、ゴツンゴツンと子宮を突いてきました。正常位よりもバックからの方がペニスが奥に届きやすく、明らかに僕は膣奥にじんわりとした快感を覚え、下腹部がキュンとなって子宮が喜んで収縮しているのを感じます。「あっあんっ、お、奥に当たってる…んっあぁんっ」BYさんがピストンをするたびに喘ぎ声が出てしまいます。BYさんは僕の大きなお尻を鷲掴みながら、一心不乱に腰を振っていました。時折パンッパンッと肉体同士がぶつかる音がします。僕はいつの間にか、BYさんのピストンに合わせて自ら腰を振ってしまっていました。BYさんが腰を僕に打ち付けるのに合わせて、僕もお尻を後ろへと突き出すのです。そうすることで瞬間的にですが、よりペニスが強く子宮を突いてくるので、たまらなく気持ちがよく、いやらしい気持ちになります。BYさんと僕の息がぴったりと合うと、何度も何度も連続して子宮に強い刺激が加わわるので、子宮がジンジン、キュンキュンとして快感が増して、さらに喘ぎ声が大きくなってしまいました。BYさんは時折、腰をぐっと突き出したまま、子宮にペニスをグリグリと押し付けてきます。コリコリとした子宮口にペニスを擦りつけるのが気持ちが良いのでしょうか?僕はペニスを持っていないのでわかりませんが、BYさんは「あ〜気持ちいい…」と気持ちよさそうに僕の子宮にペニスを押し付けてくるので、僕も興奮してしまいます。ピストンをした後に、小休止もかねて子宮をグリグリとし、またピストンをする…を繰り返し、僕もBYさんも射精へ向かってヒートアップしていきました。肌寒い気温だったというのに、火照った体と荒い呼吸とで車内の温度は急上昇し、窓ガラスが全て曇ってしまっています。おまけにギシギシと不自然に揺れているのですから、カーセックスをしていることがバレバレだったでしょう。人気はなかったと思いますが、セックスの最中は快感に夢中になっていましたから、車外のことなど気に求めず、快感と興奮の渦に飲み込まれるまま、性器を擦れさせ合い、僕は大きな声で喘ぎ続けてしまいました。きっと僕の喘ぎ声も車の外にまで漏れてしまっていたことでしょう。。。
そのうちにBYさんのピストンがどんどん激しくなっていきます。射精が近いのでしょう。より強く速くオマンコを突かれ、膣壁とペニスが強く擦れ、体の芯までペニスで突かれる快感が響いてくるようです。ハァッハァッとBYさんの荒い呼吸が聞こえてきます。「ああ…イキそう…このまま出してもいい?」とBYさんが僕に聞いてした。予想通りの展開に僕は興奮が一気に高まってしまいます。「えっだめっ外に出すっていっったじゃん…あッあんッ」口ではそういいながら、僕は中出しを誘うべく、オマンコに力を入れてBYさんのペニスをキュッキュッと締め付けてしまいました。「うう…締まる…ッ。ねっ、いいでしょ?マンコ気持ちいいんでしょ?本当は中出しされたいんでしょ?」「あっはぁん、ダメだってばぁ…あんッ」僕はまだ拒否しているにもかかわらず、BYさんのピストンが一方的に射精モードへと切り替わります。僕の腰をがっしりと持って、パンッパパンッと激しく僕のお尻に腰をぶつけながら、ゴツンゴツンゴツンッと子宮を力強くノックしてきます。がっしりと腰を持たれているので逃げることはできませんし、男の本能を全開にされて雄々しく力強く腰を振られて、僕はなすすべがありませんでした。BYさんの激しいピストンに耐えるために、身を固くしながら、グッとオマンコを突き出し、今にも注がれようとしている精液を受け止めるべく興奮と快感に耐えていました。「あー、イクイクッ!中に出すよっ!」BYさんが容赦なく僕に中出しをしてきます。ぐっと腰を突き出し、ペニスの先端が子宮口に触っているような状態で、ドピュッドピュッビュッビュッドピュッっ!と勢いよく白く濃厚な精液を射精してきます。「あっああんっ中はだめえッ…あッはぁっアーーッッ!」といいながら、僕は女の喜びを感じてしまっていました。BYさんは僕の中に中出しをしながら、「アァッ」と切ない声を上げて気持ちよさそうにしています。バックから射精を受け止めたので、BYさんの表情はわかりませんでしたが、僕の事情など微塵も考えず自分の快楽だけを追い求めて自己中心的に僕のオマンコの奥に中出しをキめ、やはり憎たらしいほど気持ち良さそうな顔をして射精をしていたに違いありません。僕の締まりの良いオマンコに生挿入し、膣奥に生中出しをしているのですから、たまらなく気持が良いはずです。ただでさえ名器といわれるような気持ちの良いオマンコであるにもかかわらず、僕はさらにオマンコをリズミカルに収縮させてペニスを締め付け、僕自身も腰を突き出して自ら子宮にBYさんのペニスをグリグリと押し付けてしまっていました。中出しを嫌だ嫌だと口で入っていても、体が中出しを求めてしまっているのが、BYさんにはバレバレだったことでしょう。ビュッビュッと精液を吐き出しながら、ビクンビクンと脈動するペニスや、熱い精液を放出されじんわりとした暖かさをお腹に感じると、女としての喜びが湧き上がってきてたまりません。男に種付けをされることがこんなに嬉しく気持が良いことだなんて。。僕は女性的機能が完全に停止しているFTMだからよいものの、僕が普通の女性だったらば、もう何人の子供を妊娠しているかわかりません。父親が一体誰の子かもわからない、そんな状態でしょう。男性に中出しをされて、女の本能を満たされている瞬間ばかりはFTMで良かったと、そう思ってしまうくらいです。セックスで一番興奮し満たされる、中出しの快楽というものを僕たちはしばらくの間性器を結合させたままじっくりと味わってしまいました。男だと主張しながらも、オマンコをぐちょぐちょに言わせている素直でない僕に、「お前は女だ」と分からせるように腰を打ち付け、そして思い切りそのオマンコの奥に中出しを決める男の快感といったらないでしょう。お互いに性器を突き出しあって擦り合わせながら、快楽の絶頂を味わい、ゆっくりとオーガズムの波が引いて行くまで、僕たちは性器を結合させたままでじっとしていました。すっかり射精が終わったBYさんは、手を伸ばしてティッシュを何枚か連続してとると、僕のオマンコにあてがって、精液が膣から漏れないように対策をしながら、ゆっくりとペニスを引き抜きます。BYさんがペニスをぬるりと引き抜くと、すぐさま大量のドロリとした精液が僕の膣から溢れ出してきます。膣から溢れ出る精液を感じると、種付けされてしまったんだという実感が湧き上がって、それはそれで興奮してしまうものです。軽く息んで精液を膣から出すと、僕はティッシュを何枚も使ってぐしょぐしょのオマンコを簡易的にきれいにし、パンツを履いて、何事もなかったようないつもの男の顔をした僕に戻るのです。
BYさんと別れ自宅に帰った後、イクことができなかった僕は当然のようにオナニーをしてしまいました。セックス後ティッシュでオマンコを綺麗にしたはずなのに、オマンコを手で触ってみると、またぐっしょりと愛液をあふれさせてしまっていました。イくことができなかった僕のオマンコは意思表示がはっきりしています。僕は自宅で甘い喘ぎ声を上げ、先ほどBYさんに中出しをされた瞬間を思い出しながら、クリトリスをこすり、そして膣にはディルドを挿入し、激しく出し入れをしてオナニーをしてしまいました。中出しされたBYさんの精液の大部分は膣から溢れ出てしまっていましたが、膣奥に出された精液のうちの何割かの精子たちはすでに僕の子宮に入り込んでおり、僕の卵子を受精させようと卵管を目指して今も子宮の中を泳いでいると思うと、たまらなく興奮してきます。BYさんに激しく腰を振られてたっぷりと中出しをされ、そして勢いよく中出しされた精液の中の、何億という精子たちが、男性ホルモン注射で仮眠状態にある僕の卵子を叩き起こし、無理矢理に頭を突っ込んで僕を妊娠させ、FTMである僕を女にさせようとしているのだと思うと、オマンコが気持ち良くてたまらなくなり、僕はあっという間に昇天してしまいました。いつものようにビクンッと大きく体を外らせながら、その瞬間に鮮烈な快感が僕の体を突き抜け、その後いつまでも体が小刻みに震え続けてしまいました。セックスの後のオナニーの快楽は、普通のオナニーの快楽よりも明らかに強く気持ちがよくて、僕はイってしまったそばから、眠気に襲われて、そのままオマンコを丸出しにしたまま、ウトウトと眠りについてしまいました。
「2度あることは3度ある」と言うように、「3度あることも4度ある」のでしょう。僕は、また呼び出されて中出しセックスをせまがれてしまうことに、今からオマンコを濡らしてしまっています。


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BPさん[2] 電マを押し当て快感地獄セックス

約1年ぶりにBPさんとセックスをしてきました。僕がハッピーメールで募集をかけているのをみて、BPさんから「元気?」というメールが届いたのです。「久しぶりですね!元気ですか?」というやり取りから始まり、僕たちはあっという間に会う約束を取り付けてしまいました。きっと、BPさんも、僕のいやらしいオマンコを思い出してセックスがしたくてたまらなくなってしまったのでしょう。約1年前のBPさんとのセックスは、今でもよく覚えています。
ガテン系の仕事をしていて、EXILE風のなかなかイケメンなお兄さんで、女性にモテるためか、非常にテクニシャンでもあり、僕は車中でパンツの中に手を入れられてて手マンをされ、あまりのテクニックにそれだけでイカされかされてしまった思い出があります。クリトリスの敏感なところを探って突き止めるのが得意なようで、僕のクリトリスの気持ちの良いところをとても良い強さで刺激し、そして膣口から溢れる愛液のぬるぬるをきちんと利用して、僕は手マンでイカされてしまったのでした。たくさんのだんせ経験をしてきましたが、下手なクンニより気持ちの良い手マンは、間違いなくナンバーワンの腕前でした。パンツの中に手を突っ込まれて、手マンをされ、それだけでイ課されてしまった僕。その後はもちろんカーセックスで、助手席で車をギシギシと揺らしながら、結合し、快感を貪ってしまったのです。
前回はカーセックスでしたが、今回は時間が昼間だということもありホテルへ行くこととなりました。ホテル街近くで待ち合わせをし、久しぶりに再会するとすぐに僕たちはホテルへと入りました。
ホテルへ入り、ソファに座って話していると、「もう半勃起しちゃった」といって僕の手をとって、股間を触らせるBPさん。僕が触ってみると、BPさんのペニスは半勃起どころではなく、ズボンの上から触ってもわかるくらいに固くそそり立っていたのです。僕に欲情してくれているんだと思うと、僕もたまらずに下半身がキュンとなってしまいます。僕がズボンの上からBPさんのペニスを撫でていると、BPさんのペニスはさらに硬さを増して膨張し、ズボンの中でキツそうにしています。BPさんも早く直に触って欲しくなったようで、ズボンのチャックを開けて、パンツをずらすと、ペニスを露出してきました。中の中から中の下くらいの平均よりやや小ぶりと思われるBPさんのペニスが、力強く勃起していました。「なめて」とBPさんがいいます。僕はペニスをぱくっとくわえると、最初から夢中でフェラしてしまいました。せっかくホテルへ来たというのに、シャワーも浴びる前からフェラチオしてしまう僕。裏筋を舐めたり、亀頭を集中的に舐めたり、深く咥えたりと、BPさんの様子を探りながら情熱的にフェラをします。BPさんはカリ裏がとても感じるようで、亀頭を口に含みながら、下を尖らすようにして強めにカリ裏を舐めると、「ああっ…う…気持ちいい」と切ない声を上げています。僕はもっともっと僕のフェラで気持ちよくなって欲しくて、カリ裏を集中的にジュポジュポペロペロと舐め回して奉仕しました。BPさんは、時々腰を突き出すようにして、ギンギンになっているペニスを僕に向かって突き出してきます。僕のフェラテクに気持ちが良くてじっとしていられず、腰を振ってしまいたいような気持ちなのでしょう。BPさんの気持ち良さそうな様子に、僕もBPさんのペニスをフェラしながら、オマンコから愛液がとろりとろりと溢れているのがわかるくらいに興奮していました。どのくらいフェラしていたでしょうか。夢中でペニスを舐め回していたので、時間はわかりませんでしたが、僕も流石に口が疲れてきてしまったので、一旦休憩をさせてもらうことにしました。「すごい長い時間できるんだね、めちゃ上手いし気持ちよかった」とBPさんも大変に満足しているようでした。
僕はシャワーを浴びることにしました。僕が先に浴室へ入り、シャワーを浴びていると後からBPさんも入ってきます。僕はボディーソープを泡だて体を丁寧に洗っていると、BPさんが手を伸ばして泡でヌルヌルになっているオマンコを触ってきました。「あん…ちょっとまだ早いよ」と僕がたしなめると、はBPさんは素直に手を引き、無駄なく体を洗い終えると、2人同時に浴室から出て部屋へと戻りました。
部屋へと戻ると僕たちはベッドへと横たわり、僕は再びフェラの続きをしました。すっかりしぼんでしまったBPさんの柔らかなペニスを口に含み、吸い伸ばすようにフェラチオを再開します。柔らかでふにゃふにゃのペニスを吸っていると、すぐにムクムクと大きくなってきます。僕は元気になったのBPさんのペニスを、また夢中でフェラしてしまいました。少し休憩を挟んだので、口の疲れも取れて絶好調です。BPさんが感じる、カリ裏を徹底的にジュポジュポペロペロヂュッヂュッジュルルル〜と卑猥な音を大きく立てながら舐め回します。「あっ…ううッ」と気持ち良さそうな声を上げるBPさん。感じてくれることがわかるので、僕もさらにフェラに熱中してしまいました。「69しよ」とBPさんが僕に言ってきます。僕はBPさんに言われたまま、素直に体を180度回転させると、BPさんの顔にまたがって腰を落とします。BPさんは、僕のオマンコを両手の親指でクパァと広げて観察していました。「相変わらずクリがでかいね」そういうと、僕のクリトリスをクンニしてきました。BPさんはクリトリスを舐めるというよりは、クリトリスの先端をチュウチュウと強めに吸ってくる感じでした。イッてしまいそうな気持ち良さではありませんでしたが、やはりクリトリスをクンニされるのは気持ちがよく、僕はすぐに感じ始めてしまいました。ちゅうッと強く吸われると気持ちがよく、いつもなら喘ぎ声をも漏らしてしまっているところですが、69の体勢でBPさんのペニスを口にくわえているので、喘ぐことができず、気持ちがいいのを我慢していました。次の瞬間、ウィーンという音がしたかと思うと、いきなり電マを僕のオマンコに当ててきたのです。そういえばホテルへ入ったときに、電マがあるねとがBPさんがチェックしていたのを思い出しましたが、いきなり電マを当てられたので僕は驚いてしまいました。高速で振動する電マを当てられていましたが、最初はそれほど気持ち良くはありませんでした。しかし、やはりここでもBPさんの弱点を見つけ出すというテクニックが炸裂します。ほんの数ミリ単位で、色々と電マを当てる角度を変えていって、僕の反応をみながら、最終的に僕のクリトリスの弱いところを見つけ出すと、そこに重点的に電マを当ててくるので、僕はクリトリスが気持ちが良くてたまらなくなってきてしまいました。ウィーーーン!と力強く振動する電マが、僕の大きく敏感なクリトリスを容赦なく攻め立てます。「あっ…あああー…」極限まで我慢しましたが、もうペニスを咥えていることができないくらいに、クリトリスが気持ちが良くて、ペニスをフェラすることを忘れて、僕は四つん這いのまま喘ぎ倒してしまいました。僕が気持ちよがるので、はBPさんはさらに強く僕のオマンコに電マを当てててきます。強力な刺激がクリトリスにダイレクトに伝わり、僕は気持ちが良くてたまりません。僕は足や腰がガクガクと震えて止まりませんでした。電マおそるべしといった感じです。自分でオナニーなどをするときに、電マを当てる場合には、クリトリスに押し当てたり、離したりということを繰り返して、徐々に快感を高めていくものですが、BPさんはずっと電マをクリトリスに押し当ててくるので、常に耐え難い快感が僕を襲い、僕は下半身がガクガクとずっと痙攣してしまっているような状態でした。常にイキそうな気持ち良さを感じながらも、刺激が強すぎることによって感じすぎて辛く、イくにイけないといった生殺しのような状態で、僕はBPさんのペニスをフェラすることもできずに、体を震わせながら、「あっああっアーッだめっアーーッ!!」と声を漏らし続けてしまいました。気持ちが良すぎて苦しい、まさかに快感地獄という言葉がぴったりの時間でした。強い快感を感じてよがっている僕のクリトリスに電マを当てながら、BPさんは膣の穴をほじるように指を挿入していました。何度か膣の中に指を出し入れして引き抜くと、「糸引いてる…」BPさんがつぶやくように言います。いつ昇天してしまってもおかしくないような強い快感に悶えている僕のオマンコは、もうペニスを欲しがって愛液を溢れさせているようでした。僕が快感に悶えていると、カチッとがBPさんが電マのスイッチを切りました。苦しいような強い快感からようやく解放された僕は、安堵を覚えながらも、イけそうでイけなかったことに対する憤りとで、少しもやもやとした感じが残ってしまいました。強烈な振動を与えられていたので、クリトリスがジンジンしています。僕の膣から溢れるヌレヌレ糸引きのオマンコを見て興奮したのか、電マを当て終えたはBPさんは、体を起こすと僕を押し倒し、ペニスをオマンコへと近づけてきました。そしてギンギンにそそり立っているペニスを僕のオマンコに擦り付けてきます。たっぷりと潤いをたたえた膣穴付近にペニスをこすられるたび、ぬちゃぬちゃクチュクチュと卑猥な音がしていました。そして僕の許可なく、BPさんはズブズブ…とペニスを生挿入してきたのです。「ゴム付けて」というまもなく、BPさんのペニスはあっという間に僕のオマンコにズッポリと深くはまり込んでしまいました。僕は熱く硬いペニスが膣に入ってきた気持ち良さで「ぁあんっ」と喘いでしまいました。「やっぱめっちゃ狭いわ」BPさんは僕の締まりの良いオマンコをゆっくりと味わうように 、ゆっくりとピストンしてきます。大きすぎず小さすぎずセックスを楽しむのにちょうど良い大きさのBPさんのペニスが、僕の狭い膣の中をこすりながら何度も出入りして行きます。愛液が馴染んで、どんどんピストンがスムーズになって、BPさんも滑らかに腰を動かしてきます。「生チンポ気持ちいい?」とBPさんが僕に聞いてくるので、「あっあっ、あんっ、オチンチン気持ちいい…」と答えてしまいました。BPさんは僕に覆いかぶさり、しばらく一定のリズムを保ちながら、僕のオマンコにペニスを入れたり出したりピストンしていました。初めはとても心地よかったのですが、ペニスが馴染んでくると、やや小ぶりなペニスがちょっと物足りないような気もしてきます。BPさんは僕の心情を見透かしたようなタイミングで、再び電マを手に取ったのです。ヴィイイイン!スイッチを入れると高速で振動する電マを、正常位で膣にペニスを挿入したまま、クリトリスに当ててきたのです。僕は再び強い快感に見舞われ、「あっ、あーっ、あっハァン、あーっあーーっっ!」と大きな声で喘いでしまいました。強い刺激に、体がブルブルと震えてしまいます。BPさんは、僕のクリトリスに電マを当てながらも、器用に腰を振っていました。BPさんは、先ほど見つけた僕のクリトリスの弱いところに、電マをずっと押し当ててくるので、僕は苦しくて耐え難いくらいの絶え間無い快感に再び襲われてしまいます。クリトリスには電マ、膣にはBPさんのペニスが生挿入されており、ガクガクブルブルと全身を震わせながら、「あっ、だめっ、はっあぁん、感じちゃうっ、アーーッッ」と大声で喘いでしまいました。普段男のような僕が、女に戻って喘ぎ乱れる姿はとってもいやらしかったでしょう。電マがもたらす強い刺激に、もうイッテしまっているような、イく寸前の快感が強い状態がずっと続いているような、よくわからない感じで、とにかくペニスを挿入されながら、クリトリスに電マを当てられ強い快感を感じ続けて、もうおかしくなってしまいそうでした。
感じ過ぎた僕のオマンコはギュウギュウとBPさんのペニスを締め付けてしまっているようで、「あぁっ…絞まる…締めすぎ…うう」とBPさんが気持ちよさそうな声を上げています。自分でもオマンコにキュウ〜ッと力が入ってしまっていることがわかるくらいでしたので、かなりの力でBPさんのペニスを締め付けてしまっていたと思います。狭い膣口はもちろん、肉厚な膣壁の全てがBPさんのペニスに密着するように締まり、圧迫されて擦れ合い、僕もBPさんも強い快感を感じ合ってしまいました。BPさんは僕のクリトリスに電マを当てながら器用に腰を振り続けていました。クリトリスに感じる電マの刺激と、ズンズンと出たり入ったりしてくるBPさんの硬いペニスが膣奥や膣壁を容赦なく刺激してくるので、僕はついに快感の限界を迎えてしまいました。強烈なオーガズムがどんどん近づいてきて、僕はM字に広げていた足をピーンと天に向かって伸ばしながら「あっああっ、お、オマンコ、イク、イクイク、ああッ、イッッチャウ〜〜ッアアアーーーッッ!!」とついに、昇天してしまったのです。膣やクリトリスの快感が一つになって、僕の体を駆け抜けていきます。まるで雷に打たれたような衝撃を伴いながら、
オマンコから脳天まで快感が突き抜け、ピーンと天高く広げながら伸ばした足をその瞬間にズンッとベッドに振り下ろすと、今度は背筋が反り上がってビクンッ!と大きく跳ね上がったあと、ガクガクガク…と小刻みに体が痙攣してとまりません。「はぁっ…ぁ…ハァッ…」声も出すこともできないくらいの強い快感に、僕は頭が真っ白になってしまいます。体の痙攣とともに、僕のオマンコもヒクヒクキュウキュウと強く痙攣し、膣内でカチカチになっているBPさんのペニスをよりいっそう強く締め付けて射精を促してしまったようで、僕の絶頂とほぼ同時に、BPさんも射精モードへと移行していくのがわかりました。電マのスイッチを切ると、投げるように脇に置き、僕の両脇に手をついて、パンッパンッパンッと強くピストンをしてきました。「イッてもいい?」と力強くピストンをしながら刹那げに僕に聞いてきます。快感で頭が真っ白な僕は、うまく受け答えができません。「ハァンッいっぱい出して…!!」と精一杯に僕が答えると、体重をかけながらゴツンゴツンゴツンと子宮に響くような強いピストンを繰り出してきます。このまま中出しされてしまうかも…一瞬と思いましたが、強い快感の真っ最中にいた僕には、もうどこで射精をされてもどうでもよかったのです。ハァハァハァッ!と荒い息遣いをしながら、BPさんは僕のオマンコに夢中で腰を強く打ち付けていました。そして、次の瞬間、ズボッと僕のオマンコから勢いよくペニスを抜き取ったかと思うと、そしてそのまま僕のお腹の上に射精をしてきたのです。ドピュッビュッビュッドピュルッビュッ!ビュッッ!とBPさんの濃厚な精液が僕のお腹の上に飛び散り、じんわりとした暖かさを感じました。何度も何度も濃い精液がBPさんのペニスの先端から勢いよく溢れ出して、ビクンビクンとお腹の上で脈打っていました。電マを当てられ続けたクリトリスはジンジンしっぱなしでしたし、膣はヒクヒクとしていつまでも気持ちがよく、足腰がガクガクとしてしまって、しばらくベッドの上から動けませんでした。すっかり精液を放出しきってスッキリとした表情のBPさんは、快感の余韻に浸っている僕のお腹に出された精液をティッシュで拭いてくれました。
やはりイケメンは女性とセックスをする機会が多いので、テクニシャンなのでしょう。特にクリトリスの弱点を見つけ出すのが非常にうまいですね。期待していた手マンがなかったのですが、とっても気持ちよくイかせてもらったので、大満足なセックスでした。気持ちの良いセックスを経験すると、怖いくらいに女の喜びを噛み締めさせられ、もう男性なしでは行きていけないとさえ思ってしまいます。
次の日は足のいたるところが筋肉痛になっていて歩くのも辛いくらいでした。電マの快感を噛み締めている間中、無意識に足に力が入ってしまっていたようです。足の痛みを感じるたびに、BPさんとのセックスを思い出してしまいました。
忙しい人のようですが、もっと頻繁に会えたらうれしいなと思いました。


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プロフィール

トラ

Author:トラ
性同一性障害のFTM、「体は女、心は男」のトラです。小さいころから男になりたくて、男性ホルモン注射と胸の手術を行い、プライベートでも、仕事でも、男として充実した生活を送っています。でも実は、オマンコセックスが気持ちよくてやめられず、下半身は女性のまま。トラの決して人には言えない秘密を書いています。

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